
2017年1月1日(日)主イエス命名の日 ルカ2:21
八日たって割礼の日を迎えたとき、幼子はイエスと名付けられた。これは、胎内に宿る前に天使から示された名である。
1月2日(月) ヨハネ20:31
これらのことが書かれたのは、あなたがたが信じるためであり、また、信じてイエスの名により命を受けるためである。
1月3日(火) 使徒言行録3:16
あなたがたの見て知っているこの人を、イエスの名が強くしました。それは、その名を信じる信仰によるものです。
1月4日(水) 使徒言行録4:30
どうか、御手を伸ばし聖なる僕イエスの名によって、病気がいやされ、しるしと不思議な業が行われるようにしてください。
1月5日(木) 使徒言行録5:41-42
使徒たちは、イエスの名のために辱めを受けるほどの者にされたことを喜び、最高法院から出て行き、毎日、福音を告げ知らせていた。
1月6日(金)顕現日 使徒言行録21:13
パウロは答えた。「主イエスの名のためならば、エルサレムで縛られることばかりか死ぬことさえも、わたしは覚悟しているのです。」
1月7日(土) コロサイ3:17
何を話すにせよ、行うにせよ、すべてを主イエスの名によって行い、イエスによって、父である神に感謝しなさい。







