八重桜20170417

2017年4月23日(日)復活節第2主日      ルカ24:13-14
この日、二人の弟子が、エルサレムからエマオという村へ向かって歩きながら、この一切の出来事について話し合っていた。

4月24日(月)                ルカ24:15
話し合い論じ合っていると、イエス御自身が近づいて来て、一緒に歩き始められた。

4月25日(火)福音記者聖マルコ日      ルカ24:25-26
イエスは言われた。「ああ、心が鈍く信じられない者たち、メシアはこういう苦しみを受けて、栄光に入るはずだったのではないか。」

4月26日(水)                ルカ24:27
そして、モーセとすべての預言者から始めて、聖書全体にわたり、御自分について書かれていることを説明された。

4月27日(木)                ルカ24:30
一緒に食事の席に着いたとき、イエスはパンを取り、賛美の祈りを唱え、パンを裂いてお渡しになった。

4月28日(金)                ルカ24:31
すると、二人の目が開け、イエスだと分かったが、その姿は見えなくなった。

4月29日(土)                ルカ24:32
二人は、「道で話しておられるとき、また聖書を説明してくださったとき、わたしたちの心は燃えていたではないか」と語り合った。