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2017年12月17日(日)降臨節第3主日     ヨハネ1:6-7
神から遣わされた一人の人がいた。その名はヨハネである。彼は、光について証しをするために来た。

12月18日(月)               ヨハネ1:8-9
彼は光ではなく、光について証しをするために来た。その光は、まことの光で、世に来てすべての人を照らすのである。

12月19日(火)              ヨハネ:1:10-11
言(ことば)は世にあった。世は言によって成ったが、世は言を認めなかった。言は、自分の民のところへ来たが、民は受け入れなかった。

12月20日(水)              ヨハネ1:12
しかし、言(ことば)は、自分を受け入れた人、その名を信じる人々には神の子となる資格を与えた。

12月21日(木)使徒聖トマス日        ヨハネ1:14
言は肉となって、わたしたちの間に宿られた。わたしたちはその栄光を見た。

12月22日(金)               ヨハネ1:14
それは父の独り子としての栄光であって、恵みと真理とに満ちていた。

12月23日(土)               ヨハネ1:15
ヨハネはこの方について言った。「わたしの後から来られる方は、わたしより優れている。わたしが言ったのはこの方のことである。」