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2018年5月6日(日)復活節第6主日
              使徒言行録4:36-37
使徒たちからバルナバ――「慰めの子」という意味――と呼ばれていたヨセフも、持っていた畑を売り、その代金を持って来た。

5月7日(月)         使徒言行録9:27
バルナバは、サウロを連れて使徒たちのところへ案内し、サウロが主に出会い、イエスの名によって大胆に宣教した次第を説明した。

5月8日(火)        使徒言行録11:20-21
彼らはアンティオキアで主イエスの福音を告げ知らせた。主がこの人々を助けられたので、信じて主に立ち帰った者の数は多かった。

5月9日(水)          使徒言行録11:22
このうわさがエルサレムにある教会にも聞こえてきたので、教会はバルナバをアンティオキアへ行くように派遣した。

5月10日(木)昇天日        ルカ24:50-51
イエスは、そこから彼らをベタニアの辺りまで連れて行き、手を上げて祝福された。そして祝福しながら彼らを離れ、天に上げられた。

5月11日(金)        使徒言行録11:24
バルナバは立派な人物で、聖霊と信仰とに満ちていた。こうして、多くの人が主へと導かれた。

5月12日(土)       使徒言行録11:25-26
バルナバはサウロを捜しにタルソスへ行き、見つけ出してアンティオキアに連れ帰った。二人は、教会に一緒にいて多くの人を教えた。