2017年08月09日

業務連絡

8月21日(月)22日(火)に名古屋に帰る予定なので
名古屋で鑑定希望の方はご予約受けます。
ご希望に添えない場合もあるかと思いますがご了承ください。

※名古屋鑑定の予約は埋まりました
次回名古屋での鑑定は10月を予定しております。
日程が解り次第連絡の欲しい方はその旨メールください。

info@izudon.sakura.ne.jp

izudonnabe at 21:37|Permalink

2017年07月13日

不思議なご縁

すごく不思議なご縁で
東京に来てはじめてお友達ができました!
ちょっといろいろとメディアに露出のある方なので
プライバシーのためにいろいろ話せませんが
話したところでマユツバな出会い
そんな出会い方あるんかい!!!
と自分でも突っ込んでしまいました(笑)

これからもいろんなご縁を大切にしていきたいです
あ、役目も・・・

izudonnabe at 15:31|Permalink

2017年06月28日

神社での結婚式

私は結婚してるのですが
結婚式はもちろん私の大好きなマイ神社で挙式をあげたのですが
ちょっとその予約で面白い話がある


結婚式の予約をするために電話をかけたら
なんと私のあげたい日は予約ですべて埋まっているという
え?そんなこと全然想定してなかったんだけど
あの神社で挙げれないならもう挙式意味なくない?
どうゆうこと?
私の神社(←おいおい勝手に決めるな)じゃないの?
みんな(神社の神様達)なんなの?

ぐるぐるいろんな思いが頭をよぎり・・・
つい声に出して





「私の挙式挙げんで誰の挙式あげさしとんじゃーーーーーい!!!」




と言ってしまった
だめだだめだ
そうだ
キャンセルが出たら教えてくださいって言えばいいんだ
焦ってはいかんいかん
つい取り乱してしまった


そう思って電話をかけた
「さっき電話した○月○日に挙式を挙げたい者なんですけど」
「あ、キャンセルでて朝一でよければ予約できますよ」



え?マジで?♡



なーんだ!やればできるじゃーん
だよねー
私が挙式挙げられなかったら後が怖いよねー
一生グチグチ言われそうだよねー




これも一種の職権乱用でしょうか・・ね
でもそんな事ってあるんですよ
世の中奇跡で溢れてますね!!←声に出して脅迫したのに綺麗にまとめようとしてる


izudonnabe at 00:30|Permalink

2017年06月27日

思い出す

神様達は私にうるさい
あれしろこれしろうるさい

車にだって撥ねられるし
食べられないものだっていっぱいある

だから私だって
私ばっかにやらせるなー!!!
こちとら一生懸命生きとんじゃーーー!!!
て思う時もある


そんな時はUFOに乗ったときの事を思い出す
志を同じくして乗ってたメンバーが地球に帰る時
自分の役目を全うするために地球に帰るのを
本当に誇らしげにしてた

私はUFOで泣きながら
「帰りたくないーーー!!!」で駄々をこねた


でも仲間の誇らしげに地球に帰っていく姿に
こんなんじゃいけないって思った

だからあの時の気持ちを思い出す
戦ってるのはわたしだけじゃない
みんなあんなに誇らしげだったじゃないかって
自分だけウジウジしてたら恥ずかしいって


・・でもモチベーション持たないから
ちょくちょくUFO乗せてくれませんかね?(笑)



izudonnabe at 17:14|Permalink

2017年06月23日

交通事故

そういえば
視えすぎちゃって困る事件
交通事故の事書いたことないなぁと思って

妖怪やら神様やら
いろんな方法で私を呼び止める
だからよく車のナビも狂わせられる

夜中に山の中にどんどん進んで行き
途中で「エラー!エラー!」て表示になる恐怖
あれは本当に勘弁してほしい

話がそれましたが
そうそう交通事故

私は当時バスによく乗っていまして
よく乗るバスの道で必ず気持ち悪くなるスポットがあったんですよ
でも「このバスの路線の運転手は運転が荒いからいつもここで気持ち悪くなるな」そう思ってました。

ところがある日
自家用車を運転していたら
急にエンジンが止まってしまいました。
ブルっといわず
さっきまで普通に動いていたエンジンが急に静かになる

もちろんJAFさん呼んで車屋に運んだのですが
どうにも原因がわからない
でもなんかいろいろ部品交換したら動くようになったから
まいっかって思っていました。

そしてその2週間後
自転車で職場に向かう途中
横断歩道でノーブレーキの車に撥ねられました。

気がついたら私は地面に寝ていて
泣きながら女の人が謝ってました

「え?なに?」
『ごめんなさいごめんなさいごめんなさい』

「よくわからないけど私、仕事に行かなきゃ」
『無理だとおもいますぅぅぅぅヒック』

ふと横を見るとフロントガラスの大破した車が



あぁ、私撥ねられたのか
そういえば体動かないわ


え?これもしかして死ぬんじゃない?
急遽自分の体をスキャンする

どこも悪くなくてガッカリする
だよなぁ〜こんなんで死なせてもらえないよなぁ〜

結局救急車で運ばれて
少し頭縫って終了
入院するにもベッドの空きがないらしく
特に骨も折れてないので病院にかけつけた妹の家に泊まることに


そして夜中の4時くらい
目が覚めた
目が覚めても真っ暗なんだけど
小さな昔のお百姓さんみたいな格好の人たちがズラっと並んでる
よく見るとみんなわたしに向かった頭を深々と下げている
そしてその後ろに光る蛇みたいなのが浮かんでた


やっとわかった
呼び止めてたんだずっと・・・
気持ち悪くなった場所も、エンジンが止まった場所も、撥ねられた場所も
全部同じ場所じゃん!!!
気づかなくてすまんかった・・・

あぁそうか
あそこ工事してたもんね
あなたたちはずっとその神様を守ってたんだね
あぁそうゆうこと
私に連れてって欲しいのね
その神様をね
あぁ本当に気づかなくてごめんなさいね


言葉じゃないんですよ
何を言いたいかわかるんですよ


体が動けるようになったらすぐに連れていきました。
ただ事故にあう交差点に入った瞬間から道路に倒れるまでの間の記憶が無いんですよ
何度思いだそうとしても交差点の前で止まってしまう
そして次の瞬間倒れてる
私はその瞬間意識はどこにいってしまったのでしょう

そのせいなのか
それ以来視える力が増してしまった
それまでは草木が話しかけてくる事や
幽霊を見てしまう事はあったのだけど
見たくない人の心が視えてしまったり
神社に行けば神様と話せるようになってしまった。

これがもう10年以上前の私の事故
私を撥ねた人は私を「見えなかった。誰もいなかったからぶつかってビックリした」と警察に言っていた
本当に私は消えていたんじゃないだろうかとさえ思う
あの時、私の意識はどこにいってしまったのか今でも謎
神のみぞ知る・・・ですね



izudonnabe at 18:57|Permalink