【顛末】 9/28 理事会議事録には、「汚染」の程度に関する事業主グループからの回答はありませんでした。 
即ち、
古歯ブラシと水でキレイになる程度の汚染でも無償補修であるとの最終回答のようです。 当件は事業主の、ご好意による無償工事であり、 当マンションの修繕積立金を投入すること無く、ラッキーな結論となりました。 
 総会の後、フォローして参りましたが、関係者の皆さま、ありがとうございました。

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 しょぼしょぼ雨。。。 総会での質問事項の二つ目:シート張替の有償・無償問題の結末です。 
フロントマンの回答: 2017年の場合、アフターサービス保障内にて屋上の防水工事を行った時、5階住戸の南側バルコニー床シートを汚損させたため事業主の責任(無償)で工事を実施。 201910月施工の場合、アフターサービス保障期間を経過していたため、管理組合の責任(有償)で工事を実施。
経緯; 
1. 2017
年の無償工事となった経緯(理事会議事録、及び工事案内資料)には「アフターサービス保障」という説明は無く、 無償工事の理由はバルコニーシートを「汚染」させた為、と明記されていた。 
2. 9/28:理事会でも、フロントマンは2017年の場合は「汚染」させた「事業主の過失責任」繰り返し説明された。
3. 古歯ブラシでこすればキレイになる程度でも無償補修でしょうか?」 と再度、質問を行った。
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ありがとうオッサン