2014年01月

聴講生の制度

OBや社会人の方が大学の講義を受けるためには、聴講生という制度があります。
http://www.t.u-tokyo.ac.jp/for_prep/audit.html


単位認定はありませんが、材料力学等の基礎科目の知識を身につけるには良い制度かもしれません。
学部の四力学や数学の講義は、講義体系も確立していますし、費用も民間に比べたら安いと思います。

研究室で運営している
「材料力学第一、第二」
「有限要素法」
は、聴講生を歓迎します。

#大学院はこの制度がないのが、少し残念です。

SI

デジタルエンジニアリング演習成績発表

今年度のデジタルエンジニアリング演習は、流体力学演習と振動設計演習を行いました。
http://www.fml.t.u-tokyo.ac.jp/lecture_4.html

前半グループのユレーヌ選手権の優秀成績者は
1位 03130231  本多 拓哉, 記録 0.75

2位 03130194  篠本 凜, 記録 0.80470

3位 03130191  坂口 貴寛, 記録 0.80478

後半グループのススーム選手権の優勝グループは
13班(記録5.96秒)
03130160 石川  岳
03130225 東野 孟史
03130176 勝田  萌

のように決定しました。優勝者には賞状とスタッフから記念品が送られます。
おめでとう!

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SI

東京大学の産業界との連携制度

東京大学における企業と大学の連携の制度を紹介します。ただし、研究の数時間の議論や講演は、情報交換に相当するので手続きなしでお受けしています。

#情報交換、奨学寄附金等であっても機密保持の覚書はお互いに交わすことも可能です。

SI

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