2009年11月29日
2009年11月28日
仕事で差がつく手帳の技術 (単行本)
09/11/26 読破
いろいろなアイテムが紹介されていて、思わず欲しくなること間違いなし。
誘惑に弱い文房具好きは要注意!!
仕事で差がつく手帳の技術
著者:長崎 快宏
販売元:ぱる出版
発売日:2005-03
おすすめ度:
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いろいろなアイテムが紹介されていて、思わず欲しくなること間違いなし。
誘惑に弱い文房具好きは要注意!!
仕事で差がつく手帳の技術著者:長崎 快宏
販売元:ぱる出版
発売日:2005-03
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2009年11月27日
「結果を出す人」はノートに何を書いているのか (Nanaブックス) (単行本(ソフトカバー))
読書は「A書評」でまとめる。
つまり、アクションプラン、アクション書評を書く、というのが参考になりました。
文房具が、写真付きで紹介されており、これも買い物に行くときに役立つと思いました。
「結果を出す人」はノートに何を書いているのか (Nanaブックス)
著者:美崎 栄一郎
販売元:ナナ・コーポレート・コミュニケーション
発売日:2009-09-11
おすすめ度:
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つまり、アクションプラン、アクション書評を書く、というのが参考になりました。
文房具が、写真付きで紹介されており、これも買い物に行くときに役立つと思いました。
「結果を出す人」はノートに何を書いているのか (Nanaブックス)著者:美崎 栄一郎
販売元:ナナ・コーポレート・コミュニケーション
発売日:2009-09-11
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2009年11月22日
マンモスの悲劇―わたしが歩いたマンモスの道 (1970年) (大日本ジュニア・ブックス ノンフィクション) [古書] (-)
この本は、私の子ども時代から、我が家にあった本です。よく覚えていないのですが、今回読み直してみて、子ども時代に一度、読んだことがあるように思いました。
話の中心にあるのは、マンモスが、氷づけになって発見されたという出来事です。恐竜などは骨しか残っていないという思い込みがありますが、いくつかの偶然が重なって、毛皮や肉、胃袋の中身まで、冷凍保存された状態で発見されたということが、あったそうです。
少年時代にその新聞記事に触れた筆者は、その夢をずっとあたため、大人になって、そのマンモスに会いに行きます。その物語の進行と共に、当時のマンモスの研究の様子や、新たな発見のニュースなどが盛り込まれ、読み手がマンモスについて、一定の知識が習得できるように工夫されています。
こういう読み物がもっともっと出版されると、子どもたちも科学や学問に、もっと興味がもてるかもしれないですね。なんだか私も、東京国立博物館でも久しぶりに見に行きたくなりました。
マンモスの悲劇―わたしが歩いたマンモスの道 (1970年) (大日本ジュニア・ブックス ノンフィクション)
著者:たかし よいち
販売元:大日本図書
発売日:1970
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話の中心にあるのは、マンモスが、氷づけになって発見されたという出来事です。恐竜などは骨しか残っていないという思い込みがありますが、いくつかの偶然が重なって、毛皮や肉、胃袋の中身まで、冷凍保存された状態で発見されたということが、あったそうです。
少年時代にその新聞記事に触れた筆者は、その夢をずっとあたため、大人になって、そのマンモスに会いに行きます。その物語の進行と共に、当時のマンモスの研究の様子や、新たな発見のニュースなどが盛り込まれ、読み手がマンモスについて、一定の知識が習得できるように工夫されています。
こういう読み物がもっともっと出版されると、子どもたちも科学や学問に、もっと興味がもてるかもしれないですね。なんだか私も、東京国立博物館でも久しぶりに見に行きたくなりました。
マンモスの悲劇―わたしが歩いたマンモスの道 (1970年) (大日本ジュニア・ブックス ノンフィクション)
著者:たかし よいち
販売元:大日本図書
発売日:1970
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2009年11月21日
はじめて講師を頼まれたら読む本 (単行本(ソフトカバー))
09/11/18 読破
講演を頼まれる人には、2つのタイプがあるだろう。
1つは、誰も経験しないようなことを経験した人が、自分の経験をもとに話す場合。もう1つは、経験もあるだろうけれど、話自体に魅力のある場合。
前者は、その経験自体に価値があるので、話はそれほどでなくても大丈夫。有名人であればさらによい。呼ばれて話しているうちに、話もそれなりにまとまってくる。
後者は、そんな甘いことは言ってられない。とにかく、プロ意識をもって、話す内容はもちろん、営業活動や事前の打ち合わせ、事後のフォローも大切だ。
この本は、後者を目指す人にお薦め。筆者のノウハウが、惜しげもなく紹介されています。
私も40過ぎて、人前で話すのってつくづく難しいなと思う今日この頃です。日々これ勉強ですな。
はじめて講師を頼まれたら読む本
著者:大谷 由里子
販売元:中経出版
発売日:2009-09-01
おすすめ度:
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講演を頼まれる人には、2つのタイプがあるだろう。
1つは、誰も経験しないようなことを経験した人が、自分の経験をもとに話す場合。もう1つは、経験もあるだろうけれど、話自体に魅力のある場合。
前者は、その経験自体に価値があるので、話はそれほどでなくても大丈夫。有名人であればさらによい。呼ばれて話しているうちに、話もそれなりにまとまってくる。
後者は、そんな甘いことは言ってられない。とにかく、プロ意識をもって、話す内容はもちろん、営業活動や事前の打ち合わせ、事後のフォローも大切だ。
この本は、後者を目指す人にお薦め。筆者のノウハウが、惜しげもなく紹介されています。
私も40過ぎて、人前で話すのってつくづく難しいなと思う今日この頃です。日々これ勉強ですな。
はじめて講師を頼まれたら読む本著者:大谷 由里子
販売元:中経出版
発売日:2009-09-01
おすすめ度:
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