環境省は18日、絶滅の恐れがあるアホウドリを保護するため、今年2月に伊豆諸島鳥島(東京都)から小笠原群島聟島(同)へ移送した15羽のひなのうち、雄1羽が巣立ちしたと発表した。巣立ったひなはアリューシャン列島まで渡る見込み。1~2週間で15羽すべてが巣立つとみられる。 

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