2007年01月28日

江原氏バッシング

今週号の週刊文春
「江原啓之7つの疑問」
という記事が載っています。
紹介しますと

1、ホスピス建設のために貯金のはずが豪邸暮らし
2、太っているのは霊感体質だからという屁理屈
3、全てが視えるなら、なぜ捜査協力しないのか
4、一般人は門前払いで有名人ばかり霊視する理由
5、前世や守護霊はどうして中世の賢者や貴族ばかりなのか
6、神道とキリスト教を都合よく利用する「神のごった煮」
7、心霊を信じない人は「魂のレベルが低い」と断言できるのか


詳しくは営業妨害?になるので文春を買ってください(笑)

以前も書きましたが、私は江原氏の唱えるスピリチュアルな世界の見解と私たちの生命学とは意見を異にします。
見えないものをいろんな媒体を使い実際に年齢、性別、経歴は一切関係なく誰もが事実を認識できるのが生命学ですから。
しかし、江原氏にカウンセリングを受け気分が軽くなったり前向きに生きれるようになれば、それはそれでOKだと思います。

船越
船越栄一郎さんの回のとき妻の松居一代さんの連れ子と前世は親子だったという霊視があり、子供が涙を流して喜んだというのがありました。
実際はどうだかは別にして、いい話だと私は思いました。

ウソ(。。なのかどうかは別にして)方便と言います。
このカウンセリングによって更に親子の絆が深まればそれは素晴らしいことだと思います。
皆さんの見解はいかがでしょうか?

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j3masa at 20:02│Comments(0)TrackBack(0)時事放談 

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