散々、放置しておいてなんやねん!という話ですが、今回で最終話とさせていただきます。
理由は、スマホに変えてから、不慣れなタッチパネルでの投稿が困難になったからというただそれだけの理由でございます(泣)
auブログから始まり、livedoorブログに引っ越して今に至りますが、ガラケーでコチコチ投稿するのに慣れすぎたようです(笑)
過去記事を読み返すと、数々のブロ友に支えられ、続けて来れた事に感謝するばかりです。
10年ひと昔と言うけれど、家族と仕事と、趣味の音楽、そしてOZAKIファンの仲間との繋がりの中、1歩ずつ社会というルールの中に順応していった自分の人生の中で、大切な時間だったと思います。
10年、そして20年先に今日の日を振り返って、満足できる生き方になるように、今後も日々精進していきたいと思います。
このブログで俺が何を言いたかったかって言うと、その一瞬を精一杯、誠実で懸命に生きてゆけば道は開けるものだという事を伝えたかったような気がします。
変わりたいと思った時から、あきらめず自分を信じて、何かに向かっていけばきっと道は開けるような気がするんだ。
人はひとりでは生きていけないものだから、誰にも世話になってないと思っていても必ず誰かに支えられているものだし、うまくいった時でも、それは誰かの協力のもと成立している気がするんだ。
だから、感謝の気持ちって大切だよね。
俺は、自分自身が今こんな風に社会に認められ、数々の人から愛され生きられるようになるなんて、昔は想像もしなかった。
だから、あきらめてしまわないでね。
勇気を出してまず1歩を踏み出してみようね。
俺も、仕事ではこれからは自分の事だけでなく、色んなことを背負っていかなければならない立場にもあるし、家庭の中では子供たちを1人前な大人に育てていく責任もあるし、年老いても好きな音楽と関わっていける時間を大切にしたいと思っている。
元々の自分の性格もあるけど、OZAKIが好きだったから、その作品やメッセージを浄化して、自分の中に取り込んだ事により形成されていった部分も少なくない。
そんな思いを共有出来るOZAKIファンの仲間と出会った事、繋がりを持ちながら生きていることに誇りを持っている。
それらのすべてがあってJin☆だと思うし、よき理解者である愛する妻と笑顔の絶えない日常を大切にしていきたいと思ってます。
彼女へのプロポーズの言葉、
「色々と苦労も掛けるかも知れないけど、人生最後の瞬間に俺と一緒になって良かったと思えるようにするから」
って言ったんだけど、その時は全然リアルな言葉ではなかったかも知れない。今になってやっとイメージ出来るところまで来たのかなって思います。
みんな!長い間、本当にありがとう!空を見上げれば同じ月がキミの寂しげな心を照らしているはずだから、お互い頑張ろうね!
<完>

※youtubeで「尾崎カバーjin」「Jin弾き語り」など検索で、雑なギターとガサツな歌声、情熱だけが頼りのJin☆が出てきます。こちらもよろしくお願いします!

理由は、スマホに変えてから、不慣れなタッチパネルでの投稿が困難になったからというただそれだけの理由でございます(泣)
auブログから始まり、livedoorブログに引っ越して今に至りますが、ガラケーでコチコチ投稿するのに慣れすぎたようです(笑)
過去記事を読み返すと、数々のブロ友に支えられ、続けて来れた事に感謝するばかりです。
10年ひと昔と言うけれど、家族と仕事と、趣味の音楽、そしてOZAKIファンの仲間との繋がりの中、1歩ずつ社会というルールの中に順応していった自分の人生の中で、大切な時間だったと思います。
10年、そして20年先に今日の日を振り返って、満足できる生き方になるように、今後も日々精進していきたいと思います。
このブログで俺が何を言いたかったかって言うと、その一瞬を精一杯、誠実で懸命に生きてゆけば道は開けるものだという事を伝えたかったような気がします。
変わりたいと思った時から、あきらめず自分を信じて、何かに向かっていけばきっと道は開けるような気がするんだ。
人はひとりでは生きていけないものだから、誰にも世話になってないと思っていても必ず誰かに支えられているものだし、うまくいった時でも、それは誰かの協力のもと成立している気がするんだ。
だから、感謝の気持ちって大切だよね。
俺は、自分自身が今こんな風に社会に認められ、数々の人から愛され生きられるようになるなんて、昔は想像もしなかった。
だから、あきらめてしまわないでね。
勇気を出してまず1歩を踏み出してみようね。
俺も、仕事ではこれからは自分の事だけでなく、色んなことを背負っていかなければならない立場にもあるし、家庭の中では子供たちを1人前な大人に育てていく責任もあるし、年老いても好きな音楽と関わっていける時間を大切にしたいと思っている。
元々の自分の性格もあるけど、OZAKIが好きだったから、その作品やメッセージを浄化して、自分の中に取り込んだ事により形成されていった部分も少なくない。
そんな思いを共有出来るOZAKIファンの仲間と出会った事、繋がりを持ちながら生きていることに誇りを持っている。
それらのすべてがあってJin☆だと思うし、よき理解者である愛する妻と笑顔の絶えない日常を大切にしていきたいと思ってます。
彼女へのプロポーズの言葉、
「色々と苦労も掛けるかも知れないけど、人生最後の瞬間に俺と一緒になって良かったと思えるようにするから」
って言ったんだけど、その時は全然リアルな言葉ではなかったかも知れない。今になってやっとイメージ出来るところまで来たのかなって思います。
みんな!長い間、本当にありがとう!空を見上げれば同じ月がキミの寂しげな心を照らしているはずだから、お互い頑張ろうね!
<完>

※youtubeで「尾崎カバーjin」「Jin弾き語り」など検索で、雑なギターとガサツな歌声、情熱だけが頼りのJin☆が出てきます。こちらもよろしくお願いします!


