2017年08月24日

きついなー。

夏のシーズンは稼ぎ時なので、できるだけ仕事を入れるようにしている。

3年前は1ヶ月半、家に戻ることはあっても翌日にはどこかに行っている、という日が続いていたが、今年も何となくそういう時期があって、3週間ほど続いた。

フランクフルト空港でお客様をお迎えして2泊3日で宗教改革弾丸ツアーをライプチッヒで終えた後は、レムシャイトまで400キロほど回送し、ケルンでお客様をお迎えしてから5日間ほど案内し、家に帰って翌日の夕方にはチューリッヒのホテルに泊まり、その後は6日間スイス、ドイツをご案内し、ミュンヘン空港からそのまま450キロ離れたラムシュタインに夜中の2時前に到着。

この日の5時半に起きて、8時過ぎにはトリーアのホテルでお客様をお迎えし、2泊3日の、これまた弾丸ツアー。

この日はさすがに疲れ果てて、コルマールのホテルに着いたとたん、そのまま寝床に入った。

まったく、なんのためにこんなことをやっているんだか・・・。

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2017年08月23日

どっかで見たような・・・・

ちょっと理由があって、欧州各国のリムジンサービスのホームページを閲覧していたら、ある会社が小生のホームページのキャッチフレーズを真似たような文が出てきた。

>>限られた旅行の時間で南仏を縦横無尽できるハイヤーはいかがですか。
日本人ドライバーガイドもしくは〇人が運転するリムジン・ハイヤーがご案内いたしますので、 地図を手に石畳の道を重い荷物を転がしながら移動する煩わしさや、 名所、ホテルなどを探す時間の無駄、そして言葉の問題もない、 専用車を使った快適なオーダーメード個人旅行をご希望の方に最適です

ご家族、ご友人のみで自分たちのペースで、いわゆる個人旅行、家族旅行をなさりたい方
お二人だけの新婚旅行,海外挙式の後で静かにプロヴァンス旅行をなさりたい方
ご出張、視察旅行、取材旅行、博覧会などの交通手段、〇語通訳が必要な方
取引先ご訪問、フェリー停泊の合間に小旅行なされたい方
車イスご使用のため、海外旅行が難しいとお考えの方
小さなお子様をお連れの方


小生のキャッチフレーズは、

>>日本人ドライバーガイドが運転するリムジン・ハイヤーがご案内いたしますので、 地図を手に石畳の道を重い荷物を転がしながら移動する煩わしさや、 名所、ホテルなどを探す時間の無駄、そして言葉の問題もない、 専用車を使った快適なオーダーメード個人旅行をご希望の方に最適です。

お仕着せのコースを駆け足で移動する、通常の団体旅行では物足りない方

>ご家族、ご友人のみで自分たちのペースで、いわゆる個人旅行、家族旅行をなさりたい方

>お二人だけの新婚旅行,海外挙式の後でドイツ旅行をなさりたい方

ゆっくりご自分で企画したコースでご旅行をなさりたい方

>ご出張、視察旅行、取材旅行、メッセ(見本市)などの交通手段、 ドイツ語通訳、日本人の現地ガイドのご入用の方

>取引先ご訪問などの合間に小旅行なされたい方

ドイツ、オーストリア、スイスなどの現地ガイド、現地ツアー、オプショナルツアーをお探しの方
大事なお客様のご招待旅行の企画手配のパートナーをお探しの方
ハイデルベルク城、ホーエンツォレルン城、マイナウ島などの海外挙式なさる方

>車イスご使用のため、海外旅行が難しいとお考えの方に



どうです?

何となく似てるでしょう?

ドイツの同業者であれば、まあ許せないが、離れた外国の同業者なんで許す、と言うよりは、小生の真似をされたのは、それなりに評価してくれたんでしょうから、なんとなく嬉しい気もします。

そう言えば、世界最大手の旅行会社の高額ツアーの、最初のホームページにも小生の文章が使われていました。



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2017年08月22日

また南京虫にやられた

先日、ローテンブルクでホテルを間違えて他のホテルの泊まってしまったが、朝になると体中のあちこちが痒い。

どうもまた、南京虫にやられたようだ。

前回はベルギーのブリュージュだったと思う。

それまで泊まったことのないホテルだったが、今回は何度か泊まったことのあるホテル。

ドイツのホテルは、どんなペンションでも、うす汚い、ということがなくて安心していたが、こういうこともあるんだねー。

痒い場所に手が届かない、という場所もあって、かなりきつい。


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2017年08月21日

年寄り認定のダメ押し

まあ、ねえ。

忘れもしない、今年の2月8日に、山手線に乗ったら、若くてすこぶるきれいな女の子が、「どうぞ・・・」といって席を譲ってくれて、「とうとう年寄り認定されたのか・・・」とショックを受けつつも、「いただきます・・・」と素直に受け入れた。

それが、先日、2年前にご案内した新婚さんの奥様から、「主人が緊急性脳梗塞で亡くなりました」と言う知らせを受け、それに対応したわけだが、その奥様から、「長生きしてくださいね」と言うコメントを頂いた。

これには、さすがの小生もショック!!

いや、自分が年寄りだとは分かっていても、「長生きしてくださいね・・・」と言われるのはさすがにきつい。

小生の親父が75歳で急死し、葬式の際に、69歳のお袋に、「長生きしてくれよ。こんなことはしばらく勘弁でしてね」といったことを覚えている。

小生、今のところ64歳。

まだまだ、長生きするつもりだし、「藤島さんは長生きするよ!」と言われててでも、そういう気持ちでいるつもりなのが、「長生きしてね」と言われるとさすがにショックですな。

こういうのを、「年寄り認定のダメ押し」というのでしょうね。

ショックで仕方がない。

まだまだ若い女性にはもてていたいのに、これはきつい。


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2017年08月20日

バルセロナに続いて今度はフィンランドか。

先日、スペインのバルセロナでトランスポート用車両が群衆に突っ込み、大勢の死傷者を出したと思ったら、今度はフィンランドのトゥルクでも無差別に殺傷する事件が起きた。

いずれも、イスラム系の男たちによるものらしいが、彼らは何が目的なんでしょうね?

その国に入れてもらえる、住まわせてもらっているだけでも感謝すべきなのに、これでは恩を仇で返すことになっているんだよね。

もちろん、大多数のイスラム系の人たち、それも難民は、その国に入れてもらえて生活保護などの保証も受けられていて、感謝しているとは思うが、いったい彼らは何が不満なのか?

このままでは、現地の国民からばかりではなく、現地に住むイスラム系の人たちが、「もうこれ以上イスラムからの入国を認めないでくれ!」ということになりはしないか?

難民を作り出しているのはイスラムの人たちだろうに。

それとも、彼らは、難民を作り出しているのは欧米、ロシアなどの先進国や大国である、と思っているのか?

国際関係が複雑に絡み合っているんだろうけども、小生にはさっぱりわからん。

早い話が、いい迷惑なんだよね。



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2017年08月19日

ソケットが合わない!!

グリンデルワルドに2泊したが、夕食はお客様は自分たちで食べる、と言うことで、小生はスーパーで買ってきた適当なものを食べることにした。

1日目はパンとサラミソーセージと赤ワイン。

2日目は、残ったパンとソーセージ、それに日清のカップラーメン、と言うことにする。

で、車に置いてある湯沸かし器をホテルに持ってきてに水を入れ、プラグをソケットに差そうとしたが入らない!!

プラグが太すぎるのである。

たった0.5ミリの直径の違いなんだろうが、入らない。

結局、カップラーメンはなしで、パン2枚、小さなサラミソーセージと赤ワインの夕食になった。

この日は昼食も取らなかったんですよね。

夜に腹が減って目を覚まさないかな?



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2017年08月18日

知らなかった・・・・

お客様を6名乗せてグリンデルヴァルトに2泊。

前日は大雨のため、ラウターブルンネンのクルムバッハタールの滝を見学したが、雨のせいだろう、山に行くのは明日にしよう、と考えたと思われるお客様で結構並んでいた。

で、翌日はうそのような快晴。

お客様とは9時にグリンデルヴァルト駅に待ち合わせ、と言うことにし、早速一人だけチケットを買いに行ったら、「予約制になっていて、乗れる電車は9:47発である」と言う駅の出札口の人の話であった。

要するに、電車の予約が必要、と言うことである。

慌てふためいてお客様のホテルに行き、事情を話し、チケットを買いに行ったところが、「途中のクライネシャイデックまでは自由に行けるが、クライネシャイデックからユングフラウヨッホまでは往復とも予約が必要」と言うことであった。

ちっとも知らなかった。

観光客が多すぎてそういうことだろうし、昨日の雨のせいで今日の客が多すぎたのだろう。

行きは12:30、帰りは15:43と言うことになった。

ユングフラウヨッホ駅に着いたら、どこもかしこも人だらけ。

何とか観光を終えて戻って来たが、何ともあわただしい一日であった。



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2017年08月17日

一桁違いの2億7千万件!!

先日、Yahooで、「ドイツ 個人旅行案内」で検索すると、2千500万件が登録されていて、小生のホームページが2番目にヒットする、と言う記事を書いたが、新たに、「ドイツ旅行 個人案内」で検索すると、何と一桁違いの2億7千万件が登録されていて、小生のホームページはやはり2番目。

いずれも、外国に住む日本人をガイドや通訳として登録させ、日本からの旅行客をマッチングさせて、両方からコミッションを取る、と言う会社だが、この会社、現地の白タク業者をほったらかしにしているんですよね。

小生が何度も、「白タク業者が登録しているから、会社から本人に警告して欲しい」と依頼しても、「そんなのかんけーねー」と言う態度を取るばかり。

あきれたもんだ。

無責任だよなー。

2番じゃだめなんです!!


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2017年08月16日

リッフェルベルクのカレー

去年に続き、リピーターのお客様6名さまをスイスからドイツに抜ける6日間のご案内。

ツエルマットに2泊し、ゴルナーグラード鉄道で上り、ローテンボーデンで下車、逆さマッターホルンを見てからリッフェルベルクに40分ほど歩いて到着。

そこで昼食にするが、セルフサービスレストランでカレーライスを見つけたので、それを注文する。

食べてみると、それこそ本物の日本のカレーの味がした。

やっぱりおいしい。

でも、19.90スイスフラン、ざっと2200円のカレーは高いなー。

いつものことながら、スイスに来ると食事が高くなるので痛い。

最近、ゴルナーグラードの下のローテンボーデン駅で下車、そこでリッフェル湖に写ったマッターホルンを見てからリッフェルベルクまで歩き、そこで昼食、と言うお客様が増えたのが原因でしょうね。

j_fujishima at 00:30コメント(0) 

2017年08月15日

こっちでも日本人の落書きがあるんですよね。

東大寺の国宝・法華堂にハングルの落書きか 奈良

 奈良県警は8日、奈良市にある世界遺産・東大寺の国宝・法華堂で、ハングルなどが落書きされているのが見つかったと明らかにした。文化財保護法違反の疑いで調べている。

 県警によると、落書きがあったのは法華堂礼堂の高欄(欄干)の側面。8日午前に東大寺の職員が見つけた。県警は周辺の防犯カメラの映像を調べる。

 法華堂は天平12(740)年から同19(747)年のころの建立といわれ、東大寺最古の木造建築。前部の礼堂は鎌倉時代の建造。

産経ニュース:2017年8月8日




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だそうだ。

国宝かどうかはともかく、公共の物件に落書きをする、と言うことが、どんなに恥知らずなことか・・・。 

東大寺に落書きしたのが韓国人かどうかは分からないが、日本人がこちらで落書きをしているのもあるんですよね。

かなり前に、フィレンツェの塔に落書きした短大生が総スカンを食って、日本人の落書きがなくなったと思ったのだが、最近、またやり始めた人たちがいるようだ。

ここで、先日マッターホルンの真向かいのゴルナーグラード駅で小生が見つけた落書きを紹介させていただく。

よく見ると富士山麓の町の町長と、その同行者たちらしいが、この落書きが本人たちによるものであったかどうかは分からない。

落書きした本人たちが自分の名前を書いたのであれば、「自分の名前を書く」、ということは、「私は器物破損をしました」と自己申請しているようなもんだし、世界中から大勢の観光客が集まっている場所に落書きをしているんだから、誰かに公表されても文句は言えないだろう。

「本人によるものではない」ということであれば、名誉毀損になるので、犯人を探し出して損害賠償を請求してもいいでしょうね。

それにしても、白マジックを使って書いている、と言うのはどういうことか?

普通は旅行なんかに白マジックを持って行くか?

旅行の添乗員が黒マジックを持っているのは想像できるが、旅行客が白マジックを使う機会などあるか?

完全に、「どこかで落書きをしよう」と思った確信犯としか思えない。

「みんなでやれば怖くない」

「みんながやっていたから許される」

ってか?

少なくとも、日本人は、「恥を知る国民」だからして、こういう恥知らずなことは止めていただきたいですな。


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ps.この落書きをしたと思われる人たちが住む町には、「自然環境を守り育む条例」とやらがあって、

それには、

「町民等は、公共の場所及びその他の他人が占有する場所に、落書きをしてはならない。」

と書かれているんだけどなー。




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2017年08月14日

腰が痛い

歳のせいなのか、車から降りる時に腰が痛い。

2週間以上、仕事でずっと乗用車を運転していて、運転席に同じ格好で、しかもちょっと前かがみな状態で座っているので、腰の筋肉とか筋が固まってしまっているのかもしれない。

それにしても、こういうことは今までなかったように感じるのだが、座った状態から腰を上げる時や、靴下を履くような感じで前かがみな状態になると、腰に痛みを感じる。

やっぱり年なんだなー、と思う。



j_fujishima at 00:30コメント(0) 

2017年08月13日

シュヴァンガウのプール。

3年ぶりくらいか。

シュヴァンガウの温水プールに行く。

親子3世代の女性3名様。

9歳の女の子のためにプールに行く、ということになったわけ。

その前にノイシュヴァンシュタイン城を観光後、ロープウェイでテーゲル山に登り、ここで昼食を取った後で温水プール。

3年ほど前にお客様がハイデルベルクで挙式をし、その後でフュッセンに2泊したことがあり、その時の行動と全く同じ。

塩水プールがあり、その1つは塩度が12%で、死海の塩水湖と同じだそうだ。

たしかに体が浮いたようになる。

水の中で目を開けたら、かなりしみる。

久し振りののんびりしたフュッセン。

女の子には、「Occhan!」と呼ばれる。

この名前、気に入ってるんですよね。



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2017年08月12日

それぐらいできねえのかよ!!

長崎平和式典、祈りの場で非常識デモ 「こんな時も静かにできないか」

産経新聞2017年8月10日


原爆投下から72年。長崎市は9日、犠牲者への鎮魂の祈りに包まれた。だが、平和祈念式典の会場近くでは、「政権打倒」など無関係な主張を大声で繰り返す集団がいた。慰霊の静けさを打ち破る非常識な行動に、多くの被爆者や遺族は、冷ややかな目を向けた。(中村雅和)

 長崎市主催の式典は、平和公園(同市松山町)で営まれた。雨模様の中、午前9時ごろから、多くの市民が集まった。

 公園入り口で、一人の中年男性が、笛を吹き鳴らして歩いていた。安倍政権をナチス・ドイツになぞらえて批判するプラカードを掲げる。参列者が眉をひそめても、意に介さない。

 たまりかねた警察官や市職員が、立ち去るように促す。男性は、道を挟んだ爆心地公園に移った。「原爆落下中心碑」があり、そこにも慰霊で多くの人が訪れていた。だが、男性の行動は変わらなかった。

 埼玉県から小学生を引率して訪れたという団体職員、向井良和氏(37)は「私も今の政権には疑問を持っています。それでも、あんな姿は子供に見せられない」とあきれ顔で語った。

 爆心地公園には他にも、目を覆いたくなるような光景が広がっていた。


*************


だそうだ。

小生も同じような光景を目にしたことがある。

プラハの12時の仕掛け時計を見に行ったところ、大勢の観光客が待機しているところへ、どこかの宗教団体のグループが大声で歌いながら入ってきた。

仕掛け時計の鐘が鳴り始めても歌うのをやめない。

小生がグループに近づいて、つたない英語で、「みんな仕掛け時計を聞きに来ているんだから、2,3分でいいのだから歌うのをやめてくれ!!」と言っても聞く耳を持たない。

大声で、「プリーズ!!!」と2,3回叫んだら、こっちの勢いに負けたのか、やっと静まってくれた。

自分たちは、「神の使いだから何をやってもいいんだ!」と言う魂胆が見え見えだが、その一方では、「人に迷惑をかけている」と言う後ろめたさも少しはあったのだろう。

こういう時は、大声で、「お前たちは犠牲者に対する慰霊の気持ちはないのかよ!!慰霊式典を邪魔するのはやめろよ!!安部政権に反対するんだったら他の場所でやれよ!!馬鹿野郎!!!」ぐらいは言ってもいいと思いますよ。




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2017年08月11日

何を好き好んで・・・

「面会したこともない」が豊田真由子氏秘書に

読売新聞:2017年08月09日 21時43分
 
青森県板柳町の松森俊逸しゅんいつ町議(61)が9日、秘書への暴行や暴言の問題で自民党に離党届を提出した豊田真由子衆院議員(埼玉4区)の政策秘書に、6月30日付で就任したと発表した。


 町議との兼職となるが、松森氏は「町議の活動にも有益で、問題はない」と話した。

 同町役場で記者会見した松森氏によると、豊田氏の公設第一秘書を務める妻から、秘書が次々に辞めたため手伝うよう頼まれたという。自身は「豊田氏とは面会も電話もしたことがない」としている。

 政策秘書の兼職は、国会議員秘書給与法で原則禁止だが、国会議員本人が職務に支障がないと許可すれば認められている。

 松森氏は町議と政策秘書の報酬を受け取ることになる。同町議会は15日に全員協議会を開き、松森氏の兼職について話し合う。

*****

だそうだ。

まあ、奥さんが豊田議員の第一秘書と言うことからの話で、誰も引き受ける人がいないんで、奥さんの頼みもあって引き受けた、と言うことなんでしょうね。

それにしても、奥さんが第一秘書で、ずっと続けていたのでしょうから、かなり優秀な方なんでしょう。

で、ご主人は町会議員と言うことで、あくまでも、「支障がない限り・・・ 」と言うことだが、青森と東京の行き来も大変でしょうに、大丈夫でしょうか?

まあ、豊田議員は、病欠、と言うことで銀の給料はそのまま出るんでしょうね。

次の選挙に出馬したら当然落選でしょうから、そのまま病欠と言う状態で任期が切れれば、秘書の方も仕事が全くといってないでしょうし、「このハゲ〜〜〜〜!!!」と罵倒されることもないでしょうから、楽して給料をもらえるかもしれませんね。 


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2017年08月09日

ローテンブルクのシュネーバル店にて

個人旅行のお客様をローテンブルクにご案内。

名物のシュネーバル店に立ち寄る。

ここでは、売り子さんが小生の顔を見ると、黙って試品の乗ったトレイを出してくれる。

で、「賞味期限は!!!?」と小生が大声で尋ねると、「ニカゲツ!!」と言う答えが出される。

まあ、、合言葉みたいなモンです。

いつものとうりにお店に行くと、カウンターに3人の若い韓国人らしき女性が立っていた。

小生が大声で売り子さんを呼び出すと、黙って試食品の乗ったトレイを出してくれた。

それを受け取り、お客様に試食してもらうと、その3人が、こちらをじっと見つめて、「私たちにも頂戴!!」といった顔をしている。

ここで小生、「欲しいんだったら、独島(竹島)は日本の島だ、と言いなさい」と英語で話す。

女の子たちは変な顔をしながら、「No−!!」と言って下さりました。

まあ、トレイは上げましたがね。

この次からは、「Ianfu is koreans fantasie」と言いなさい!

とやることにします。



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2017年08月08日

疲れた〜〜〜〜〜!!!

毎年、この時期になると仕事が連続して入ってきていて、休む日がほとんどない。

まあ、そういうことでないと年が越せない、と言うことでもあるわけで、仕方がないと言えば仕方がない。

毎年のことだとしても、今年は、「何となくきついなー」、と思うことがしばしば。

仕事に出たほうが、早寝早起き、3度の食事がまともに取れて、おまけに歩いているから結構運動になっていると思うが、食事がドイツ飯ばっかしなので太ってしまう。

今も、腹が出ている、と言うことがはっきり分かるほどになっていて、何とかならないモンか?
と思ったりして。

さらには、腰を下ろす時に、何となく腰が痛くなってきている。

年なんでしょうね。




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2017年08月07日

へっ?

ある旅行会社のスケジュールを見つけてきました。

ドレスデンから、メルヘン街道のいばら姫のお城と言われるザバブルクまで、電車、バスを乗り継いで行く、というスケジュールです。

>>午前:ドレスデン(列車)フルダ(列車)カッセル(列車)ホ-フガイスマ-
各自でザバブルクへ
ザバブルクでのお泊まりはドイツ古城ホテルの中でも人気の高い「ドルンレ-スヒュス・シュロスホテル・ザバブルク」です。グリム童話「いばら姫」の舞台となった城で、700年近い歴史があります。内装がロマンチックで、城からは深い森が見渡せます。

と唄っているんですが、本当に行けるんでしょうか?

調べてみたら、電車とバスに最低3回、ひどい時は5回も乗り換えて行くんですが、大丈夫かしら?

俺しらねーよ。


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2017年08月06日

デン・ハーグの絵画 4

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2017年08月05日

デン・ハーグの絵画 3

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2017年08月04日

デン・ハーグの絵画 2

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