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 IC-μ3 結構 周波数が ずっこけている筐体がありました。
 1KHz 近くも、受信周波数がズレていては、まともに更新ができない。
 周波数カウンターとダミーロードを用意して・・・・・・・、ずれた周波数の調整作業。
 画像の「RX印は、受信用」
 「TX 印は、送信用」 の コアです。
  MIC 印は、マイクゲイン調整のようです。
 動かすときは、事前に、元の位置に印を付けてから、実施すると、失敗したとき助かります。
 
 この私のブログを見て、調整する方は、自己責任で行ってください。
 力を入れてまわすと壊れます。
 このブログは、私自身の実験研究のための記録として、残しています。
 真似て失敗しても、自己責任でお願いします。

 ここまで、解析をするのに、何台ものジャンクを買たことか・・・、何台・・・・壊した事か・・。 ただ今・・・・IC-μ2 を 解析が出来ましたいつか ブログにアップいたします。

 IC-μ2もIC-μ3も、基本的には、調整ポイントは、似ています。
 0.5KHzステップやら、受信拡大ポイント基盤、スペシャル改造ポイント実験って本当に 面白くも有り、無駄の積み重ねですね。
老眼をかかえてのメンテナンスは、疲労感たっぷりです。