アマチュア無線と出会って・・・55年以上が過ぎました。 第2級アマチュア無線技士の資格がありながら、QRPを楽しんでます。 QRVよりも、無線機をいじくりまわして、楽しんでますが、老眼により、回路図を見るのが苦痛であります。  

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 ALX-2の送信出力を計測してみました。

 計測結果の数値は、画像に表示しましたので、参考に。

 アンテナコネクターの形状は、BNCと違う。
 RCA型プラクと酷似しています。
 このALX-2型の正規電圧は・・・・ 6V
 この電圧を基準に、送信出力を計測した結果は、画像に「計測した出力結果の数値」を表示しました。


       電圧 10ボルトで計測を中止。
 中止の理由は、通常正規電圧が 6Vのところ、2倍に近い電圧を掛けているものですから、危険。 結論は、
    安定化電源時  6V では、常時 1.8 W
    乾電池電源時・・・・・・・・・推定 1.5 W
    乾電池ボックスは、単3乾電池 4本での運用です。

それから、スピーカーの口径が小さいことも有って、受信時の音質が、非常に悪い。


 外部マイクは、3ピン 3.5径φ の ステレオプラグ 使用
 外部マイクのインピーダンスは・・・・・わかりませんが、平均的なマイクだと 32Ω。

 外は、雷と土砂降りの雨・・・・・

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