アマチュア無線と出会って・・・55年以上が過ぎました。 第2級アマチュア無線技士の資格がありながら、QRPを楽しんでます。 QRVよりも、無線機をいじくりまわして、楽しんでますが、老眼により、回路図を見るのが苦痛であります。  

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 TH-45と同様に、細かいパーツだ


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 オリジナルのタグと同等のサイズに切断。

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 リチュームバッテリーを紙粘着テープを使って、固定させます。
 こうすると、多少、半田こてを当てても、動かない。
 半田で固定さらたら、紙粘着テープをペロリとはがすだけ。


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 東京の一部の地域に、大雨警報が出てます。
 家の外は、雨・・・・あめ・・・・。
 新品のリチウム電池のタグを加工することから、作業開始。 
 ニッパで切り込みしながら、幅や長さを調整。

 電圧降下で使えないリチウムは、「半田吸取器」を使って、一気に取り外します。
 タグを切り揃えた新品のリチウムを、セロテープで固定させる。
 半田付けの際、リチウム電池が、グラグラしないので、作業がしやすいですよ。

  短絡防止に、リチウムの渕についている絶縁材をタグの部分を残しました。
  リチウム電池の交換の年月日を記入して、交換終了。


 これで、再び、メモリー機能が回復し、これから10年位・・・・は、使えるでしょ。

 もう 終わっちゃいました・・・・
 さて 暇だ・・・・IC-μ2とIC-μ3のリチウムも死んでいるので、型番確認のため、分解してみるかぁ・・・・・。


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