de JA1GGQ TOKYO

アマチュア無線と出会って・・・55年以上が過ぎました。 第2級アマチュア無線技士の資格がありながら、QRPを楽しんでます。 QRVよりも、無線機をいじくりまわして、楽しんでますが、老眼により、回路図を見るのが苦痛であります。  

IC-R1 メンテナンス

IC-R1 ジャンクをヤフオクに出品します

部品取り後のジャンクをお譲りします。


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出品中の ジャンク IC-R1は、
平成29年9月29日落札されました
御礼
 落札された方は、基盤等を部品取りにされるとのことでした
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IMG_0996

ICOM   IC-R1 ジャンクを
ヤフオクに出品いたします。
IMG_0999

部品取りに使った残骸です。

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赤丸内バッテリー(乾電池端子)ターミナル・ユニットが、経年劣化を起こして、バラバラになってしまっていたので、この部分を移植したのです。
 画像の赤丸内のユニットは、壊れたものです。
+++++++++++++++++++;
部品取りをした残骸を、必要な方にお譲り致します。
再組立をせず、この状態でお譲りします。

IMG_0994
レターパックライト 
360円でお譲りします。

IMG_0994

部品取りをする前の動作状況について

この基盤の不具合箇所について 
1. RFの動作が不安定です
2. VCLの調整が必要です

3. 20KHz周波数がずれていました。 
IMG_0998
1. テンキーは正常に動作してました。
    押しても、反応が悪い状況はありませんでした。
2. ポリュームのガリはありません。
3. チューニングも正常に動作してました。
4. スケルチも正常に動作してました。
5. 液晶の照明も点灯してました。


IMG_0999
スピーカー 8Ωが付いてます

IMG_1000
IMG_1007
赤色の枠の中のIC-R1は、昔から所有していたもので、
 このIC-R1 の電源部分を移植いたしました。

画像に写っている基盤は、
先週 ヤフオクで、5,750円で落札した
IC-R1の物です。

IMG_1008
この基盤は、
RF回路が不安定
VCL回路が不安定
の不具合があった。
+++++++++++++++
RF回路を調整して、VCLの電圧を調整すれば良いのですが、還暦を過ぎた小生は、面倒な作業を避けて、部品取りにしてしまいました。


IMG_1012
配線は、繋がった状態です。
IMG_1013
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バックアップ用の充電池は、取り外しました。
IMG_1016
フラットケーブルの断線はありません。
IMG_1017

このIC-R1の本体の底部にある、乾電池の端子が欲しくて、取り外しました。

電源の端子等、電源部分を外してますから、電源は入りません。

IMG_0997
組立せずに、このまま、バラバラの状態でヤフオクに出品です。
IMG_1002
ネジ等は、マスキングテープで固定をしています。
必要な方に、お譲り致します。

必要な方が居なければ、廃棄してしまいます。
 続きを読む

IC-R1 J付 を落札


ヤフオクを利用して、IC-R1の予備機を、5750円で 落札をしました。
不具合箇所
 VHF帯・UHF帯・SHF帯等、全ての周波数帯域で 
20Kz
受信の周波数が下方にずれている

 145.0000MHzで送信しても
 IC-R1 は、
 149.8000MHzに周波数を合わせなければ、同調しない

VCOの動作が少々、不安定のようだ。
RFも、不安定になっているなあ

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受信規制対策が施された「J」付のIC-R1

IMG_0903
IMG_0905
赤丸印三角マークの中に「J」
これが、受信規制対策済が施された印だ。
受信規制がされていようが、小生はまったく構わない。

++++++++++++++++ 

外見は、非常に素晴らしいコンディション。

IMG_0908
筐体に「乾電池の液漏れ跡」を見つけました。
IMG_0922
赤丸印の部分に、白い粉が付着している
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大したことは無いようですが、無水アルコールで洗浄しました
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ありゃ・・・・
 ここにも、乾電池の液漏れ跡
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液漏れ跡は、全て洗浄完了
++++++++++++++++++++
インターネットから、サービスマニュアルをダウンロードしました。

サービス・マニュアル
アドレスです

http://www.radiomanual.info/schemi/IC-R1_serv.pdf#search=%27http%3A%2F%2Fwww.radiomanual.info%2Fschemi%2FICR1_serv.pdf%27 

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IMG_0987
さて、インターネットから 
IC-R1  の サービスマニュアル
ダウンロードして、準備完了
++++++++++++++++++++
 シグナルジェネレーターがあれば、なんとかなるのであるが、すでに十数年前に処分してしまった。
更に、この IC-R1は、受信感度が不安定なのです。
多分・・・RFが安定していない。
 任意の周波数を受信中、ノイズのレベルを観測すると、大きく波がある。



だめだ・・・
無理だ・・・
集積回路が高密度で、私の指と比較すれば、どれほど小さい基盤なのか

指が・・・・まったく 届かない 入らない

IMG_0988
とてもじゃないが・・・・
手が入らないし、
指が届いたところで、
老眼では、基盤が・・・・見えない
 残念だ
IMG_0991

 真空管無線機時代は、真空管の交換や送受信切替用のリレーの接点磨きで克服できたものだが、こんなにも集積度が高い物は、還暦を過ぎると、無理だ。

続きを読む

IC-R1 の サービス・マニュアル 

IC-R1 の サービス・マニュアル 

サービス・マニュアルのアドレスです

http://www.radiomanual.info/schemi/IC-R1_serv.pdf#search=%27http%3A%2F%2Fwww.radiomanual.info%2Fschemi%2FICR1_serv.pdf%27 

・・・・・難しい



++++++++++++++++++

 

IC-R1 の 取扱説明書

IC-R1 の 取扱説明書

下記のアドレスに「取扱説明書」
http://www.icom.co.jp/support/download/manual/pdf/ic-r1.pdf#search=%27アイコム+ICR1%27


 取扱説明書って、意外と手元に探せばあるんですが・・・、面倒だから、URLで、速攻で閲覧できる様にしました。


+++++++++++++++++++++++ 

IC-R1のバックアップ用電池の型番

IC-R1の
バックアップ用
バッテリー規格


IMG_0894
IMG_0866
IC-R1の分解整備のついでに、バックアップ用のバッテリーの型番を確認しました。
赤丸の部分が、バックアップ用バッテリーの位置
IMG_0867
IMG_0880
VL2020  3v
リチウムバッテリーではなく、 充電式とわかった

インターネットを調べると
 500円から600円の範囲で売られていた。
 さっそく注文しよう 

IC-R1 まだ 瀕死の状況 外科的処置開始

IC-R1の検査結果。
発火原因の特定が出来た

これから、IC-R1を、触りまくるので、筐体をテープで固定しました。
 IMG_0790
IC-R1 を まず、三枚におろします。
++++++++++++++++++
表の筐体と、裏側の筐体は、薄いフラットケーブルで繋がっています。
筐体の重みで、フラットケーブルが切れたら大変なことに。
筐体をマスキングテープで固定いたしました。
IMG_0791
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基盤に直付けされているアンテナを外します
IMG_0797
基盤を固定しているネジを4個、取り外しました。
IMG_0799
IMG_0801
電源のリード線は、どこまで燃えているのか・・・
IMG_0808
ビニール皮膜は、どこまで燃えて溶けているのか・・・
IMG_0821
ボリュームとスケルチに挟まれた 基盤への電源コンセント、被害なし
メイン基板への、電源供給用の主幹ラインへの被害は及んでいなかった
助かった・・・・。
 ここまで、被害が及んでいれば、当然基盤へのダメージも発生していた。
++++++++++++++++
いつものとおり、外した細かい部品を、スケッチ上において、テープで固定した。
IMG_0823
+++++++++++++++++;
施術中のIC-R1が、突然、逝ってしまうこともあるから
外部電源に電圧を加えて、生きているか・・・様子をみる
 意識有り・・・だ。
なんと なんと、動いている
逝っちまった」と
思っていたから、非常に驚いた。

IMG_0824
こんな状態でも、ちゃんと 動作をしている。
 これ以上、ショートでもさせたら大変だ・・・
 電源を抜く
IMG_0830
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黒色矢印の焼けた「黒リード線 ( アース )を切除
茶色矢印の焼けた茶リード線 (    プラス   )を切除
****************************
IMG_0832
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切除した各リード線の位置を画像に残しました。
IMG_0824
再び、患者  IC-R1 の 意識の有無を確認しました。
 意識がはっきりしている。
* * * * * * * * * * * * * *
 昏睡状態にならずに済んだ・
外部からの安定化電源を使って、動作確認
メイン回路は、無事でした。
 受信規制前の  IC-R1  
いわゆる 「J」無し。

>>>>>>>>>>>>>>>>>
リチウム電池の規格を記録しておこう
IMG_0866
赤色の丸印の部分に、バックアップ用の電池が有る
IMG_0867
IMG_0880
規格は
 VL2020      3V

これは、リチウム電池ではなくて、ネットで調べると
このバッテリーは
「充電式」
という事がわかりました。

 だから、長期間、電源を入れるときは、リセットをする理由が理解できた。
IMG_0882
筐体を取り付け、再度、動作確認
  異常なし
IMG_0887
この底部の劣化で、電源のリード線がショートしてしまった。

IMG_0888
この IC-R1・・・・・何年、使ったろうか・・
筐体の塗装が、ボロボロになってきた。
IMG_0889
受信規制前の IC-R1 

後期タイプには、受信規制により、「J」マークが付いている。

IMG_0894
 なんとか、修復完了。
 ヤフオクで、
ジャンク・不動のIC-R1
出品されることを期待しよう。

IMG_0899
液晶も元気
LED照明も点灯する。

とりあえずは・・・・
外部電源で、正常に使える状態に直した。

今朝から、ず〜っと、このIC-R1をいじくり回していました。
 外は「台風の影響で 雨」







IC-R1 まだ 瀕死の状況  原因ほぼ 特定

白煙の原因について
Charging  vircuit  
 (PRT  UNIT) 
>>  電源供給回路基板 <<
のショートと結論付けしました
IMG_0723のコピー
黄色丸印の部分が、PRT  UNIT
IMG_0755
乾電池ボックを使った時、本体の底の部分に、その基盤があります。

この部分が腐食すると、発火するんですね おどろきました。
IMG_0832
IMG_0836のコピー
黄色矢印は、内蔵されたニッカドバッテリーからプラスの電源が流れる
ビニールの被膜が熱で溶解して、銅線が裸になってます。
IMG_0837
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IMG_0841
IMG_0845IMG_0851
端子部分が緑青が発生している状況
こられの端子や基盤を支えているプラスチックは、大小数個のクラックがあり、割れていたり、欠けていたりと、劣化が進行し、端子をショートさせてしまったようだ。
IMG_0853
IMG_0855
緑青が発生している端子
プラスチック版が欠けて、基盤回路がむき出しになっている

修理をしても、基板上のパーツ ダイオード等が逝っているだろうから、不動機のIC-R1を手に入れるしかないだろう。

IMG_0856
以前、インターネットで見つけた「サービスマニュアル」に載っていた電源ユニットのマニュアルを参考に検討した結果
本体にセットするニッカドバッテリの電源供給回路基板のショートと判断しました。


不動で完全ジャンクのIC-R1を探さねば・・・
 
+++++++++++++++
数年前から、この基盤を支えるプラスチックがボロボロにクラックが入っていて、更には、各端子に緑青が発生していた。

内蔵した時のニッカドパッテリーへの充電用プラスのリード線と、アース線の端子が、腐食した端子の部分でショートしたのでしょう。

 朝から、半日、老眼鏡・天眼鏡・・・ルーペ
 サービスマニュアルを見比べながら・・・楽しい半日が終わりました。

IC-R1 まだ 瀕死の状況で 生きている

燃えて白煙が出た IC-R1  
まだ 瀕死の状況で 
生きている
 
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燃えたリード線
IMG_0778
外部から、電源を加えると
IMG_0777
瀕死の状況で  
生きている 

IMG_0780
FM東京を受信している
音声も出ている
IMG_0781
あれぇ〜・・・・
IMG_0782
基盤までは、逝ってないようだ・・・・
IMG_0785
IMG_0786
瀕死の状況
この後、すぐに電源を止めました。
さてさて、メイン基板を外して、出火の影響がどこまでなのか、ルーペを持ち出して、確認しましょう。

なんとか・・・・なるかなぁ

 

IC-R1から白煙 燃える

ICOM  IC-R1  白煙でる

20年来所有している アイコム IC-R1  久しぶりに、ジャンク箱から引っ張り出してきた。
安定化電源 9 ボルトにセット。
IC-R1の電源スイッチを ON
  本体内部から「白煙」 が吹き出る 
慌てて、電源プラグを抜く
+++++++++++++
本体のボルトを外して撮影
IMG_0724

過電圧を掛けてしまったかと 、安定化電源の 出力電圧を確認・・・9ボルト

先日 ヤフオクで予備として、IC-R1を落札したところだ。
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左が 平成29年9月16日落札した IC-R1
右が、20年以上前から所有している IC-R1

予備機が、メインになってしまった。
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黄色矢印の先・・・・
電源のリード線が燃えて、ビニールが炭化している 

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このリート線・・・短絡していたのか  
黄色矢印の先の範囲のリード線が、黒く炭化している  

IMG_0738
リード線が燃えて溶けてる 
IMG_0737
IMG_0739
銅線が「熱」を発して、ビニール皮膜が炭化したようです。
銅線は、「発火したようだ」
   パイロット電球のフィラメントのように、発光したんだろうなぁ・・・・
IMG_0745
過電流が流れ、発熱して溶断したと思うリード線
周囲のリード線のビニール皮膜が・・・黒く炭化してしまっている。
大昔に、ビニール被膜で覆われた電線に、過電圧・過電流をかけて実験をした時に見られた現象に似ている。
 
IMG_0746
IC-R1は、逝っちまったなぁ 

IMG_0748
本体の底の電源供給回路の基盤
乾電池ボックスを使った時、この基盤に、乾電池の電圧が掛かる場所
IMG_0747
今の基盤は、目視点検をしても、さっぱり わかりません 
IMG_0750
ビニール被膜が燃えて炭化・・・
原因は、
ビニール被膜の劣化で、銅線が裸になって、短絡かなぁ・・・
もう・・・この IC-R1 だめだろうなぁ
IMG_0752
午後、メインの基盤を取り外してみよう
IMG_0751
IMG_0753
なんで、こんなことに なっちまったんだ 
IMG_0755
昔から、この乾電池ボックスとの接点に、緑青が出ていた。
プラスチックの底板が割れていた

IMG_0774
リード線が断線している
ビニール被膜が溶解して、銅線がむき出し状態。

IMG_0776
さてさて、この過電流・過電圧の影響は、どこまで
もう この IC-R1は、ダメだろう・・・


IC-R1 リセットボタンで復活!

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ICOM IC-R1の不動状態は、インターネットを徘徊していたところ、対応要領が判明したので、早速 試してみると、動作しました。

リチウムバッテリーの型番・・・・VL2020 ヤフオクに出品されている

まだ 当分 バッテリードロップしても、心配はなさそうである。
 さてさて。。。。。長期間、電源を入れないと、リセットをしなければならないようです。




F+CLを押しながら 
   電源投入・・・・・・


  メモリーバックアップ用のリチュウムバッテリーの電圧化降下してしまうそうです。
直りました!
多分 私だけでしょうね こんなことで つまづいているのは・・・・・・・
 ・・・使い方を 忘れてしまっている!
    周波数のステップ切り替えは・・・・・・・?
    周波数の登録方法は・・・・?
    再び、インターネットを徘徊してきます


ICOM ホームページ 取扱説明書
http://www.icom.co.jp/index.php
ここから、取扱説明書をダウンロードいたしました。



バックアップ用のバッテリー VL2020 は、リチウムバッテリーと思っていたんですが、ネットで分かったのですが、充電式のバッテリーだったんです。

 このバックアップ用のバッテリーが「ドロップアウト」してしまうと、CPUが働かず電源も入らないようだ。

 だから、FキーとCLキーを同時に押しながら、電源を入れるとリセットになって、CPUが蘇生するようですね。
 外部電源を接続させ、本体の電源を切っておくと、VL2020に充電が開始されるそうだ。

 やれやれです
++++++++++++++++++++++++++++

IC-R1  電源・・・入らず えっ~ ! !

blog_import_54842cd494144

久し振りに・・・二年ぶりかなぁ 
ジャンク箱から、アイコム社の広域受信機 
名称  IC-R1 を、持ち出してきました。

blog_import_54842cd21e8af


乾電池 単三6本を入れ、電源ON!

????・・・・・・・・・・・・・
電源が入らない!

本体を、ばらして・・・・見たものの、老眼鏡の助けを求めて、回路基盤を眺めてみたものの。

基盤が小さすぎて・・・・無理と判断。

経年劣化で、自然死かぁ!

   逝っちまったか
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