WEB版ぐりーんぴぃーす 広報担当者みどりの青空 JAみどりの
元気くん

JAオリジナル米焼酎「のまいん」好評販売中!

のまいん

JA産「ササニシキ」を原料に、熊本県の蔵元「深野酒造」が製造した本格米焼酎。黒瓶は独特な香りとコクのある味わい、白瓶の「そふと」は香りを楽しめる爽やかと甘みのある味わいが特徴です☆

JA全農通販サイト「JAタウン」でも販売中!

現在の販売取扱店舗:JAみどりのマーケティング室(本店)・営農センター(小牛田・鹿島台・松山・南郷・涌谷・田尻)

JAみどりの

JAみどりの福祉部は16日、高齢者の食に関する全体研修会を本店で開き、職員51人が参加しました。


s-福祉部研修会② 明治乳業㈱栄養士の千葉由加里さんは、高齢者に多く見られる低栄養や、これからの時期に発症しやすくなる熱中症、脱水症について講話。職員は予防や早期発見のポイントを学び、発症時に適する栄養補給の方法を学びました。 ㈱みどりのサービス食材センターの浜田一英所長は、高齢者向け食材配達サービス「いろどり亭」と「おもいやり」のメニュー6品を紹介。電子レンジや湯せんで簡単に調理できるのが特徴で、立食形式で試食。職員からは「味がしっかりしている。野菜の量も多くあっさりと食べられる」と好評でした。


 福祉部の佐藤修一部長は「人を良くすると書いて「食」の字になるように、紹介された食材は手軽さもあって好評だった。高齢者の食を通じた健康増進の一助になれば」と話しました。


 JAみどりのは、これまでJA涌谷支店で行なっていた子育て支援事業「PIKAPIKAママくらぶ」を今年度から管内全6地域で実施します! 
s-子育てサポーター研修会 同クラブは、子育て世代の母親が集まる場を提供しようと6年前からJA涌谷支店で開始しました。昨年はJA本店で開き、好評を得ています。女性部員が子育てサポーターを務め、子どもたちのお世話をしている間、母親たちは料理や手芸などに取り組みながら交流できることが特徴。

 各地域での開催を前に11日、女性部事務局と女性部員を対象とした「子育て支援サポーター研修会」を開きました。保育師・幼稚園教諭の資格を持ち、外部講師として活躍する遠藤静子さんが保育ボランティアの心得について説明。「子どもたちの命を預かっている責任を持ち、誇りを持って保育してほしい」と呼び掛けました。JAでは今後、引き続き同研修会を開き、7月からの同クラブ開始を目指します

  JAみどりの金融部は18日、金融事業推進目標必達大会を美里町で開きました。
 2016年度、定期貯金で90億円を、住宅ローン新規実行で12億円を獲得などの目標を掲げ、大会に参加した役職員97人が目標必達を誓いました。
 

s-金融必達大会② JAは第10回JAバンク宮城推進大会において4年連続で県下最多となる21部門で受賞。大坪輝夫組合長は「地位を守るためには一段の努力が必要。組合員や地域との関係を築き推進に取り組もう」と激励しました。

 目標必達宣言では、昨年入組した田尻支店の高橋真那紀さんが「組合員の期待に応え、選ばれる質の高い金融サービスを提供し更なる発展を目指す」と話し、2016年度金融事業推進目標の必達を宣誓。

s-共済進発式②
 JAみどりの共済部は22日、共済進発式を開き、保障額と掛け金をポイント換算した推進総合ポイントで1330万ポイントの早期達成を宣言しました。


 表彰式では、2015年度に優秀な成績を収めた7支店、22個人を表彰。県本部総合優積表彰を受賞した箟岳支店LAの遠藤益子さんは「利用者に勧めるときは、喜んでほしい一心。契約を完璧にこなし信頼され選ばれるJAになりたい」と抱負を語りました。

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