2006年07月
2006年07月31日
2006 英国旅行記(1) 〜はじめに〜
[2006英国旅行記(1)の前後を読む]
2005年5月にアンビエントの巨匠Harold Buddの引退公演にゲスト出演する
John Foxx(ex. Ultravox)を観るために初めてイギリスに行きましたが、それから1年2ヶ月
経った2006年7月に幸運にもイギリス再上陸をすることができました。
今回の目的はJohn Foxxのソロツアーのうち、LondonとNottinghamの2公演
を観るためです。
前回の旅行記は「2005 英国旅行記」としてblogにまとめましたが、
今回の旅行記も「2006 英国旅行記」としてblogにまとめていきたいと思います。
できれば今回も、今後イギリスでのライヴ観戦を考えている方の背中を押せる
ような参考になるようなものを書ければと思います。
(今回の旅行は前回の続編ですので、よかったら、ウォーミングアップ
として前回の旅行記「2005 英国旅行記」もご覧下さい。)
旅程のほうは、
7/26(水)11:40 日本・成田発、15:55 UK・London着、London宿泊
7/27(木)夜にJohn先生のLIVE観戦、London宿泊
7/28(金)午前中にLondonからNottinghamに移動、
夜John先生のLIVE観戦、Nottingham宿泊
7/29(土)午前中にNottinghamからLondonに移動、19:35 UK・London発
7/30(日)15:10 日本・成田着
が、主な骨組みで、この合間に、ほんの少しですが、観光、猟盤、食事、
飲み、等が入りました。
3泊5日と今回も強行日程であわただしい感じですが、
前回の2泊4日を経験しているだけに、1日多かった分、非常にゆっくり
できた感じです。
今回は"Team ULTRAVOX STATION"として3人で行動を共にしました。
海外旅行経験未熟な私Jですが、同行の海外旅行経験豊富なMG、Cの
お二方には本当に大変お世話になりました。
お二方の多大なるご協力無くして、今回の旅行の成功は無かったと思います。
前回の旅行記は2泊4日を5ヶ月に渡り、ゆっくりなペースで綴ってきましたが、
今回は3泊5日と1日多く、さらに旅行中のサプライズも沢山あったため、
6ヶ月以上、下手すると1年以上かかりそうな感じですが(爆)、
気長にお付き合いいただけると幸いです。(笑)
本編のLxIxVxE Reportまで到達するにはしばらくかかりそうですので、
まずは今回の旅行で「これだ!」というJohn先生に掲載許可をもらった
1枚を載せたいと思います。
(つづく)
John Foxx(ex. Ultravox)を観るために初めてイギリスに行きましたが、それから1年2ヶ月
経った2006年7月に幸運にもイギリス再上陸をすることができました。
今回の目的はJohn Foxxのソロツアーのうち、LondonとNottinghamの2公演
を観るためです。
前回の旅行記は「2005 英国旅行記」としてblogにまとめましたが、
今回の旅行記も「2006 英国旅行記」としてblogにまとめていきたいと思います。
できれば今回も、今後イギリスでのライヴ観戦を考えている方の背中を押せる
ような参考になるようなものを書ければと思います。
(今回の旅行は前回の続編ですので、よかったら、ウォーミングアップ
として前回の旅行記「2005 英国旅行記」もご覧下さい。)
旅程のほうは、
7/26(水)11:40 日本・成田発、15:55 UK・London着、London宿泊
7/27(木)夜にJohn先生のLIVE観戦、London宿泊
7/28(金)午前中にLondonからNottinghamに移動、
夜John先生のLIVE観戦、Nottingham宿泊
7/29(土)午前中にNottinghamからLondonに移動、19:35 UK・London発
7/30(日)15:10 日本・成田着
が、主な骨組みで、この合間に、ほんの少しですが、観光、猟盤、食事、
飲み、等が入りました。
3泊5日と今回も強行日程であわただしい感じですが、
前回の2泊4日を経験しているだけに、1日多かった分、非常にゆっくり
できた感じです。
今回は"Team ULTRAVOX STATION"として3人で行動を共にしました。
海外旅行経験未熟な私Jですが、同行の海外旅行経験豊富なMG、Cの
お二方には本当に大変お世話になりました。
お二方の多大なるご協力無くして、今回の旅行の成功は無かったと思います。
前回の旅行記は2泊4日を5ヶ月に渡り、ゆっくりなペースで綴ってきましたが、
今回は3泊5日と1日多く、さらに旅行中のサプライズも沢山あったため、
6ヶ月以上、下手すると1年以上かかりそうな感じですが(爆)、
気長にお付き合いいただけると幸いです。(笑)
本編のLxIxVxE Reportまで到達するにはしばらくかかりそうですので、
まずは今回の旅行で「これだ!」というJohn先生に掲載許可をもらった
1枚を載せたいと思います。
(つづく)
2006年07月01日
多摩ブルワリー ビア倶楽部
ビア倶楽部に行ってきました。
場所は多摩都市モノレールの大塚・帝京大学駅より徒歩5分
のところにあります。
工場併設レストランだけあって、出来立てのビールが飲める
のが魅力です。
この工場で作られている樽生の地ビールは、ヴァイツェンビール、
スーパーエール、多摩の黒生、ラオホ、ボックビール、と
5種類あります。
お試し多摩ビール3種セットで、ヴァイツェンビール、
スーパーエール、多摩の黒生の3種が飲めるのでまずはこれを注文。
酸味のあるヴァイツェン、褐色のスーパーエール、濃い目の
黒ビール多摩の黒生とどれも特徴的なビールです。
お試し以外にも、燻製ビールのラオホ、アルコール度数の高いボック、
なんかも単品で飲みました。
このお店は、レギュラーサイズの365ml〜430mlのグラス、
1800mlのピッチャーに加えて、1000mlのウルトラジョッキという
ユニークなサイズが設定されています。喉越し重視ではなく
味わって飲むことの多い地ビールにしては、1リットルのサイズ
のジョッキというのは珍しいですよね。
もちろん、強くは無いほうなので頼めません・・・。(^^;
料理のほうは、ビールのおつまみにはぴったりな、チーズの盛り合わせ、
生ハムのピザ、シーザーサラダ、ポテトフライなんかを頼みました。
他にも美味しい料理がありますが、飲むのがメインだったため、
あまり頼みませんでしたが、HPのほうにメニューが載っています。
ビールのほうは個人的には、特にラオホと多摩の黒生が気に入りました。
工場での出来立てが昼間から飲めるということで、また行きたい
お店です。
以下、お店で撮った写真です。