2014年09月04日

2011 英国旅行記(9) 〜25/10/2011 John Foxx And The Maths ライヴ後〜

[2011英国旅行記(9)の前後を読む]

John Foxx And The Mathsのライヴ終了後、フロア(客席)では各国のJohn Foxx
ファン達と再会する。本国イギリスはもちろんのこと、フィンランド、
オランダ、アメリカ等からも観に来ていた友人達とも久しぶりに会えた。
John Foxx Official "Metamatic"の管理人のRobさんともやっと合流。Robさん
は2010年の3月に日本に観光旅行で来ていたので、それ以来の1年半ぶりだった。

友人達と暫く歓談していると、John Foxx And The Mathsのメンバーが
フロアに降りてきた。



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美人さんのHannah Peel。



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BengeとJohn先生。



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John先生と記念撮影。いい笑顔。



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日本から持ってきたInterplayにサインをいただく。





ここから先のサインはライヴ後にこの会場でいただいたのではなく、
事前に(おそらく何日かに分けて)RobさんがJohn先生とThe Mathsのメンバー
からいただいておいてくれたものである。
沢山あって、John先生、The Mathsのメンバー、Robさんに感謝。



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To Jageと入れてくれたJohn先生のサイン。



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John Foxx And The Maths。



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John先生のスペインのイラスト。



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Exclusive Print CollectionのCathedral Oceansのフライヤー。



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Exclusive Print CollectionのA New Kind Of Manのフライヤー。



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John先生とTheo Travisとのコラボ作品"Torn Sunset"。
Theo Travisのサインも。



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Harold Buddとのコラボ作品"Nighthawks"。



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Metatronicのブックレット。



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MetatronicのCDケース表面。



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MetatronicのCDケース裏面。



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Shifting CityのCDケース裏面。





John先生や友人達との再会を楽しんだ後は、夜も遅くなってきたので、
そろそろ帰ることにする。
John Foxx And The Mathsのライヴは明後日10/27(木)にも同じ会場XOYOで
あるので、再会を約束して会場を後にした。



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ホテルに戻り、ホテルのバーにて素晴らしかったJohn Foxx And The Maths
のライヴにCと祝杯を挙げる。

ライヴの感動の余韻に浸りながら、英国2日目の10/25(火)の幕を閉じた。

(つづく)

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