2008年07月29日

肛門からこんにちわ

あぁ〜そっか、なるほどね。


最近おケツがイタイのは、きっとこの子のせいね・・・


チャンジャ











みなさま、こんばんわ。

チャンジャ大好きjajairieです<(_ _)>

行きつけの韓国料理専門店でよく「チャンジャ」を買います。

チマチョゴリを着たかわゆい店員さん。

そのかわゆい店員さんの笑顔と、

「オ買イ得デスヨ☆」という言葉に負け、

いつも大量購入してしまいます。





チャンジャ最高っす!





しかし。



最近・・・異変が・・・

胃まではチャンジャの辛さに耐えられますが、

大腸及びケツ穴が限界を迎えているようです。



どうもチャンジャを食した翌日はお腹の調子が悪いです。

そしてケツ穴も痛くなります。

特に、そんな痛くなるほどケツ穴を使った記憶は無いのですがね。





(-_-)




私のケツ穴の限界の話はどうでもよすぎでした。

むしろいらなかったです。

本題に入ります。





ひとつ下の記事を読んで下さった方はお分かりの通り、

わたくし、現在メンズゲット中であります。

そのため、当ブログ「jaja!men's getまでの道のり」は終結を迎えました。

(タイトルも若干変更いたしております)




しかし・・・

あまりにも泥酔記録のついで過ぎる発表、

つたない挨拶、

さらには携帯の機種によっては記事が閲覧出来ない

という暴挙ップリ等々に

皆様に対して多大なる無礼を感じ、

今回ご挨拶を兼ねて改めて記事を投稿することを決意いたしました。





それにしては、遅すぎる投稿ゆえ、

どれくらいの方が見てくださっているかはいささか不安ではありますが・・・(-_-;)

気を取り直しまして・・・



長い間お世話になった方、

短い間お世話になった方、

今日始めて訪れて下さった方、

みなさま本当にありがとうございました。



みなさまが訪問、コメントをしてくださったおかげで、

私のブログへかける思いは日々熱くなってまいりました。

ブログに集中しすぎて、本来のmen's getという目標をこのままでは達成できないのでは?

という不安を常に抱えてはおりましたが、

「別にいいや( -_-)、」と、怖いくらいに全く気にしておりませんでした。



公共の電波に乗せて男作るぞ宣言を高らかに掲げたにもかかわらず、

全く作る気ゼロの暴挙ップリでした。



それくらいブログとアルコールに浸かっておりました。



そんな私ですが、何かの間違いで、

先日とうとう8年という沈黙のときを破りmen'sをgetいたしました。



とは言え・・・


いつまた一人身になるか分かりません。

明日なるやもしれません。

また寂しいロンリー生活が始まるかもしれません。

酒びたりの日々が復活するかもしれません。



あ、これは今も変わりませんでした。



勿論、友蔵さんとの日々も変わりません。

妹子の今後が気になります。

重三は相変わらず下品です。














(-_-)















ブログ復活致します(-_-)v



前置き長っ・・・



というわけで、心機一転、お引越し致しました。

面倒かもしれませんが、

ポチッと↓をクリックして頂けると幸いです☆


お引越し(σ -_-)σ




jajairie at 21:21|PermalinkComments(12)clip!jajauma日記 

2008年06月20日

またもや こいつに やられちまった 

(-_-)


















(;-_-)、やっちまった・・・





。。。。。。。。。。。。。。。。。




♪またもや こいつに やられちまったぁ〜
 オレの心 奪われちまったぁ〜
 毎度おおきに どんぎまったぁ〜


 こいつのため 歌うわぁ〜


 オレが愛した 相手の名前は みどりぃ〜
 いつのまにか おまえのとりこにぃ〜
 さみしいやんけ
 オレをひとりに しないでいてくれよ


 ずっとそばにぃ〜


 愛した 相手の名前は みどりぃ〜
 いつのまにか おまえのとりこにぃ〜
 さみしいやんけ
 オレをひとりに しないでいてくれやぁ〜



。。。。。。。。。。。。。。。。。



ちょいと前からかなり好きな歌。

チェホンの「みどり」。






「みどり」の本当の意味はおいておきまして(笑)








私の場合の「みどり」は…




この日はやはり・・・








テッキーラ








♪またもや テッキーラに やられちまったぁ〜
 あたしの心 奪われちまったぁ〜
 毎度 おおきに どんぎまった
 泥酔記録 更新しちまったぁ( -_-)、






。。。。。。。。。。。。。。





こんばんわ。


学習能力ゼロのjajairieです<(_ _)>



先週末、私は相も変わらず酒部の活動に勤しんでおりました。





そして、相も変わらず、


酔いに酔い、


記憶は飛ばしに飛ばしまくり・・・


















火付け役は、そう、テッキーラ・・・( -_-)、

彼を飲み干した頃から記憶が薄れていっている。




いつどこで買ったのかよく分からない「鮭にぎり」が、私のかばんの中で無残な姿となっていた。




この日私は、友人の中でも飛びっっ切りの美女で私の心友「なな子」と、


同じくモデル級の美女、お馴染み「いち子」の三人でいた。


















うん、大丈夫( -_-)

引き立て役に回る辛さなんて、とっくのとうに慣れているからへっちゃらよ。

おてのものよ。

心配御無用だってば。

私もだいぶ強くなったんだから・・・

大丈夫っていってるでしょ!









・・・( -_-)、











そんな強い子良い子の私は、もちろんハイテンション☆

いち子もまぁまぁいい感じ☆

なな子はそこまで酔ってはいなかった。








宴もたけなわだが、酒部も無事お開きとなった、午前5時。















私の本領が発揮されだした。













ちなみに、ここから先の話は、全て後から聞いた話。

私の記憶は一切飛ばされている。









酒部終了の帰り際、

私は家の方向がなな子と同じはずなのに、

なぜか、別ルートで帰ると言い張った。


勿論、なな子は

 『なんで?どっか寄るとこあるの?』

と私に聞く。



 『ないけど、こっちルートでも帰れるから大丈夫!』

と言い切り、私は別路線のホームへ向かおうとする。










ちなみに、「こっちルート」では、私は帰れない(-_-)








なな子もそう言うと、私は

 『上野に用事があるの』

と言い出した。









ちなみに、「こっちルート」は「上野」も通らない(-_-)

しかも、上野に何の用事があったのかなどは全く思い当たらない。









引き止めようとするなな子に、

 『私は大丈夫だから!なな子は気をつけて帰って』

と半ば強引に別れを告げ、なな子を無理やり帰らせた。












わずか数分後。












 【今どこ??私は○○駅だよ!】
 【家帰れた??】
 【大丈夫??】
 【安否確認したくて(>_<)】


という内容のメールを、私はなな子にしつこく送り続けていた。







数分しか経っていないのに、今どこもくそもない。

もちろん、私が○○駅にいる事などは百も承知だ。

さすがに数分で、家になど帰れてるわけがない。

何が大丈夫なのか。

なな子は酔っていなかったので大丈夫も大丈夫、全く問題なかった。






しかも、メールだけでは飽き足らず、電話嵐のおまけ付き。













意味が分からない・・・












ほんの数分前、私の暴走を止めようとしたなな子を無理やり帰らせたことなど、私はすっっポリと忘れてしまったようだ。












なな子は、

 【さっき普通に別れてるし、全然大丈夫だし、電車に乗っているから電話には出れない】

と返信したが、









私はそのメールをなぜか完全無視。








更なる電話嵐、及び【心配だよ!!大丈夫??】というメールを送り続けていた。











 「大丈夫じゃないのはおめぇだろ」



なな子は思った。









まったく同感である。


キモいにも程がある。


携帯の履歴を見てキモさが倍増した。


あの履歴は完璧にストーカーレベルである。










同じように危険を感じたなな子は、いち子に電話をし、私のお守りの後任を託した。













そして、その数分後。











地下鉄ホームにて、jajairie(28)身柄確保。








私は帰り道とは全く逆方向のホームにいるところを、いち子により取り押さえられた。




ちなみに『こっちルートで帰る』と言った「こっちルート」でも、帰宅ルートでもない、

全くお門違いなルートへ乗っかりそうになっていた。





危うく私はまた長い旅路に出てしまうところであった・・・

(過去の長い旅路はこちら








いち子、なな子、ありがとう・・・









そして、いち子は家が反対方向であるにもかかわらず、

わざわざ私の身柄を送り届けようとしてくれた。

なんと心優しき友人なのだろう。









しかし、そんな心優しき友人を前に、私はこともあろうか






 『そばくいてぇ(-◇-)』





と言いだし、途中下車。





立ち食い蕎麦屋に入り、いち子にも蕎麦を食えと強要。


とろろそばを仲良く食べる。


十分腹を満たしたところで、


私の身柄は彼氏へと受け渡された。







早朝だというのにわざわざ呼び出された彼氏。


かわいそうに・・・。





無理もない。

さすがのいち子もこれ以上私に付き合うのは酷な事だろう。

この時既に午前7時を余裕で回っていたのだから・・・























(ノ -_-)?




















チョッと待て。


















今、何と・・・?

















カレシ?
















誰の?
















いち子の?

















いいえ。


















σ(-_-)
















jaja!men's get!











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2007年07月06日

動画になってしまったところで(BlogPet)

そういえば、jajairieが
動画になってしまったところで、またもや蔵さんは私にヒロシの写真を見せる事を断念してしまった・・・
とか言ってた?

*このエントリは、ブログペットの「小松」が書きました。

jajairie at 13:10|PermalinkComments(7)clip!

2007年06月29日

きょうjajairieで(BlogPet)

きょうjajairieで、登場したいです。


*このエントリは、ブログペットの「小松」が書きました。

jajairie at 13:22|PermalinkComments(14)clip!

2007年06月22日

しかし渋谷までjajairieが了解♪(BlogPet)

きょう小松がうんこが携帯ー!
しかし渋谷までjajairieが了解♪
しかもきょう小松が渋谷までらっぽい相当された。


*このエントリは、ブログペットの「小松」が書きました。

jajairie at 13:07|PermalinkComments(4)clip!

2007年06月15日

jajairieが(BlogPet)

jajairieが
心を引き裂かれちまった 心をなじられちまった 悔しくて悲しくてこらえた夜 大嫌いだぜ大嫌いだぜ ろくな貴方ねぇ ぴぃぴぃぴぃぴぃ・・・・・
とか考えてたよ。

*このエントリは、ブログペットの「小松」が書きました。

jajairie at 13:02|PermalinkComments(22)clip!

2007年06月13日

貴方は守れますか?私が男だったらまず無理です。

私が中学生の頃。

同級生には変わった友人が多かった。

以前登場した中村君なんて全然可愛い方だ。

微笑ましい。

中村君の微笑ましいエピソードはこちら→私の同級生。




そんな私の同級生のうちの一人のことを思い出した。



彼の名はマッキー。


私はマッキーとあまりしゃべった事がなかった。


と言うよりも、


マッキーがしゃべったところをあまり見たことがなかった。


そう、マッキーはとても大人しい男の子だった。





ある日の帰りの会。


みんなが席に着いたが、

ひとつ空席になっている事に気付く。



マッキーの席だった。



いつからマッキーがいなかったのか先生が私たちに聞いてきたが、

誰も分からなかった。



皆でマッキーを探すことになった。




「マッキー」「マッキー」

と、言い慣れない言葉を発しながら探していた。



トイレが怪しいという話しになり、

男子がトイレへ入り、私たち女子は中には入らず入り口に立っていた。


そして、大便のトイレが使用中になっている事に気付く。




 「おい、マッキーか?」


男子が聞いた。














 「・・・か」















 「・・・紙がない」














マッキーの声だった。




急いでトイレットペーパーを上から投げた。



いったいいつからトイレに入っていたのか分からないが、そこそこ時間は経っていたはずだ。

きっと、苦しんでいたのだろう・・・

もっと、早く気付いてあげていれば良かったのだけれど・・・

ごめんよ・・・マッキー・・・

早く、拭きたかったろうに・・・

出るに出れずに、困っていたのだろう・・・

ごめんよ・・・マッキー・・・





「紙がない」

私が覚えている、マッキーが話した数少ない言葉の内のひとつだ。







そして、もう一つ、忘れられない言葉がある。





それは、ある日の休み時間。




マッキーが


教室の窓を開け、


外を見つめ、


校舎の隣にある民家に向かって、


突然、
















 「バギマ!!!!」













と叫んだ。












(・∀・) エ?
















 「バギマ!!!!」





また、叫んだ。











(;・∀・) エェェェェ?!








教室にいたクラスメイトと

ベランダで洗濯物を干していたおばちゃんが、

ビックリ顔だったのを良く覚えている。


ちなみに、「バギマ」ご存知でしょうか?

私はあまりゲームをやらないので、よく分かりませんが、

ドラゴンクエストの呪文みたいです。



マッキーがどういう心境で

「バギマ!!!!」

と叫んだか、真意の程は分からないが、



「バギマ」

マッキーが叫んだおかげで、私はこの言葉を一生忘れることはないだろう。



そして、マッキーはその呪文を唱えてしまったことで、

洗濯物を干していたおばちゃんから学校へ苦情を申し立てられ、

その後もなんだかんだと先生に絞られていた。





「バギマ」を唱えてもは竜巻は起こらなかった。





だが、そんなマッキーに朗報だろうか・・・






ある番組で「アキバ2.0」と呼ばれる方たちがクローズアップされていた。


「アキバ2.0」とは・・・


 ・イケメン("2"枚目)

 ・"2"次元の女の子しか愛さない

 ・童貞(女経験"0")


上記の定義に当てはまる方たちを、"2"と"0"を取ってそう言うらしい。










(-_-)










(;-_-) ビックリした・・・






出演された方たちが「イケメン」なのかという事は、

ヒゲ坊主が好きな私の主観から言うと少々分かりかねるが、

2次元(=アニメのキャラクター)の方しか愛せないというのは本当らしいです。

なんとかちゃん、とかいうキャラクターの絵を取り出して、

いかに彼女を好きなのかを力説していた。

しかもそのキャラクターの子は、実は女の子の格好をした男の子らしくて、

彼らの中では、女の子みたいにかわいい男の子が、ブームらしい。

もう何が何だか私には分からなかった。

グラビアアイドルのセクシーポーズには全くなびかないというアピールまでしていた。



まぁ、本当の本当の事は知りませんが。

その辺はいいです。

趣味の問題ですから。



聞き捨てならなかったのは、「童貞」という言葉。

彼らが童貞なのは望んでの事らしい。

彼らの殆どは20歳を超えています。

普通はやりまくりたいお年頃でしょう。


しかし、3次元の女、いわゆる普通の人間には全く興味がないのですと。

しかも、30歳まで童貞を守ると「魔法使い」になれるんですと。

さらに、40歳(か50歳)まで童貞を守り続けると「大魔法使い」になれるんですと。












(-_-)












(;-_-) イタい・・・






魔法使いになれると何が出来るのかと聞いたところ





「妖精が見えるようになる」




らしい・・・












(-_-)









(;-_-) イタすぎる・・・




なんか、聞いた事あるような・・・ないような・・・話しだが・・・


とにかく、あんぐりあいた口はあんぐり開いたままふさがることはなかった。





どこまでがリアルトークなのかはよく分からないが、

「アキバ2.0」はかなり危険度大だ。

この少子化の時代に要注意だ。






そしてふと思った。

バギマと叫んだマッキーが、

いったい今どこで何をしているかは全く分からないが、

30歳まで童貞を守れたら・・・

「バギマ」が使えるかもしれないんだなぁと・・・。




世の中色んな人がい過ぎる・・・



2007年06月09日

傷だらけのエロス


エロスの三大エッセンスとは


 ・ランジェリー

 ・ピンヒール

 ・香水


エロスの女王、杉本彩嬢が、とある雑誌でこのように語っていらっしゃいました。



なるほど。

確かにどれも刺激のあるアイテム。



こんなわたくしも、一応、、エロスの三大エッセンス、

香水、ランジェリー、ピンヒール、

大好物です。




私はあまり背が高くないので、ヒール命。

持っているヒールは7センチ以上のものが多いです。



しかし、この世の中ヒールでは歩きにくいところだらけ(-_-)




まず、私の家の前。

今度大きな地震でも来たら、確実に沈没するのでないかと思うくらい

ボコボコもぼこぼこ。

酷い段差が形成され、

ひび割れも半端じゃない。

しかも、街灯がないため、夜なんて真っ暗。

何度足首をひねった事か・・・

足首だけならまだしも、大事なエロスエッセンスのヒールが

ガリガリガリガリと容赦なく傷つけられていく。

というわけで、足首とヒールの安全のためにも素足で歩くことがしばしば。


私道だから、周りは知った顔のご近所さまだし、

夜なんてだれもいないし、

という前提条件のもとにやってますけどね。



まぁ、酔ったときは何処も関係ないですけどね。



そして、次なる敵は、道路に時々登場する、地下鉄の通風口

地下鉄が通るとそこから風が、ぷふぁーーーっと吹いてきて、マリリンモンロー状態になれるあれ。

あいつのうえを通って何度ヒールをはめたか分からない。

両足、ハマったときは最悪だった。

あまりにすっぽりハマり過ぎて、道行く見知らぬ人が一緒に抜くのを手伝ってくれたときもあった。

全く同じ状態に陥った女性を見かける事もしばしば。




マンホール。

あのピンポイントの穴に、まぁなんでハマるんだろうといつも思う。

歩幅がなんであうんだろうと。

マンホールマジック。



普通のアスファルトを歩くだけでも、エロスヒールは傷ついている。



階段も然り。

なぜか、踏み外してしまい、ガリガリっと削られる。



とにかく、ありとあらゆるちょっとした段差に、命のエロスヒールは日々削られていく。



そんなか無残な選りすぐりのエロスヒールたちはこちら・・・

靴9
















気に入っている靴・・・なのに・・・
いつの間にか、ガリガリと削られていた・・・

分かりにくいけど、色はネイビー。
最近、ネイビーが好き。


私はゴムはすぐ治して何回も履きます。
ゴムが取れて、カンカン音がするの嫌だから、すぐ治す。
気に入ってる靴ならなおさら。
近所の靴屋は超常連。
ポイントカードなんて、かなり貯まってもう何冊目?

かかとのゴムは1000円くらいで治せるけど、ヒールの部分を治すとなると、時間もお金も結構かかかるのよね・・・
ヒールの部分が革とかになってなければ、もう少しもつんだろうけど・・・



靴7














ヒールもガリガリだけど、ゴムも酷い・・・
治すの忘れていた・・・
ていうか・・・まだ履くか・・・?


靴6














黄色い色がハゲてます
これは、黄色いなんかで塗ればイケそうじゃないかしら・・・
黄色いなんかなんて持ってないけど・・・


靴5














かなり気に入って買ったOsakiの靴。
超エレガント。
一度履いただけだが、ガリってちょっとだけやってしまった・・・
無念・・・



靴3














あぁ・・・これも革がペロンと剥けちゃってるわ・・・



靴4














なんじゃこりゃっ!
こんなのあったかっ!
エロス、ガリガリ削られて、革剥けまくり・・・

ていうか、きたねぇ・・・
だから履いてなかったんだろうけど・・・


靴8














もはや、ゴムは取れて、金具が出ていた。
これはもう履きふるしたので、今回見つけた事をきっかけにさようなら。


靴2














なぜ、捨てていなかったのか・・・(-_-;)
すごい掘り出し物だ。
ゴムは両方ともとれ、赤いヒールはハゲ、布も糸がほつれて出ていた。
こんなものまであったとは・・・これもさようなら。




靴1















これは、新品。
うんこが巻きついてるわけじゃぁございません。
蛇?コブラ?です。
多分これも、速攻無残な姿になるのでしょう・・・
たぶん、うんこ(じゃないけど)取れるか、割れるか、するでしょうね。







はぁ・・・

だから私にはエロス風味が欠けているのかしら・・・



2007年06月08日

華やかさ(BlogPet)

きょうは、小松が俳句を詠んでみようと思うの

 「友人に 判定される 華やかさ」


*このエントリは、ブログペットの「小松」が書きました。

jajairie at 12:56|PermalinkComments(8)clip!

2007年06月06日

私が出会ったダメ男たち ムーディ編  −甘い攻撃−

 『ワイン呑んだら帰る(-_-)』

そう言って私はムーディのムーディなアジトへ足を踏み入れてしまったのだった。



江戸川を越えた千葉県某所。

寒い冬の夜のことだった。




。。。。。。。。。。。。。。。。。



みなさまこんばんわ。

お元気でしょうか?

更新もなかなかせず、

皆様のところへもお邪魔せず、

せっかく訪問して下さった方、

コメントまで残してくださった方、

申し訳ございません。。。



わたくしは、相変わらず仕事(酒部の活動)に励んでおりました。



先日も泥酔して、食べたラーメンをALLリバースいたしました。



テッキーラをご馳走してくれると言われれば、

断る理由などあるわけがございません。



渡されるがまま呑む。

注がれるがまま呑む。




そして吐く。





酔えるだけ酔い、

記憶をすっ飛ばし、

喰ったモノも全てすっ飛ばし、



残ったものは・・・



ぱっつんぱっつんにむくみ、見るも無残な己の顔。

そして妊婦顔負けの立派な腹。



何も変わっておりません。

進歩しておりません。

進歩しているのは腹周りの肉だけです。



そんなわたくしです・・・




先日ムーディ勝山さんをテレビで拝見しました。

そして、誰もが忘れてしまっているのではないかという・・・

何より私自身がすっかり忘れてしまっていたムーディ編の話を

本日はさせて頂きたいと思います。

もういいやと言わずにお付き合いいただけたら幸いです<(_ _)>


前回までの話はこちらを是非☆

 甘い誘惑
甘い私
甘い考え」(全く話が進んでいないと言ういわく付きの回)



では、スポットを江戸川界隈にいるムーディと私へ移したいと思います。



江戸川ロックオン→



※ここで登場するムーディとムーディ勝山さんとは一切関係ありません<(_ _)>



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。




ムーディのマンションのエントランスはいやに豪勢だった。

マンション自体は大きくなかったが、ドラマに出てくるようなお洒落な外観。






(-_-)






私が10数年前住んでいたアパートなんて・・・

台所の上からゴキブリが降ってくるほどのぼろさ。
 (詳細はこちら→「誰も助けてはくれないから…」)

何が「エクセレント○○○」(アパーツの名前)だ。

ぼろさ具合がエクセレントという意味かぁ?あ?

味ケニア(←「味気ない」のミス打ち、そしてミス変換・・・)な6畳一間に床の間付き。

ザラザラした砂壁。

砂壁の色が暗いもんだから、部屋も何だか薄暗い。

若い娘が住むには暗い部屋だった。



風呂は生まれて初めてみたレバーを回して点火するタイプ。

「バランス釜」と言うらしい。

ピンと来ない方も多いかと思われます。

なんせ、ボタン一つ押して蛇口ひねればお湯が出る時代に、この昭和の匂いたっぷりの旧式風呂。


バランス釜














<着火方法>
運転ダイヤルを着火位置まで押し回しつつ、着火レバーを回転させ、種火を点火させる。
種火が点火した後、運転ダイヤルを湯沸かし位置まで回して釜に着火する。
湯沸かし位置までダイヤルを回しても着火音がしない場合には、種火が付いていないためであり、再度、着火手順をやり直す必要がある。


というわけで、このレバーを回して点火させないとお湯が出てこないので何も始まらない。

しかも、私のうちのバランス釜は、火か点いたのかどうか確認するための小さな窓(中央にある四角いやつ)が白く曇っているため、

火が点いたかどうかがよく分からない。

私は毎回毎回、何度も何度もレバーをかちゃかちゃ回し、

点火作業に必死になっていた。

しかし、試しに蛇口をひねってみたところ、






お湯だった・・・




いったいいつから付いていたのか、さっぱり分からない。

外側の小窓をいくら磨こうも、内側が曇っているため全く意味がない。


そのうち何となく点火したかどうかのジャッジのコツをつかみ出すが、

今度はこのバランス釜の命、レバーが殆ど役をなさなくなる。

点火作業以外このレバーには仕事はないというのに、こともあろうか、その火をつけるという仕事を放棄しやがったのだ。

レバーを回せど回せど点火した気配は無い。

かと思うと、急に点きだしたりする。

気まぐれバランス釜・・・


私はあの当時、真っ裸のままどれだけレバーを回したことか。

冬はきつかった・・・

そして今気づいたが、風呂場だからといって別に真っ裸になる必要はなかった。

火をつけてから服を脱げばよかったんだ。

エクセレント○○○め・・・(-_-)





こんな風に苦い過去をつい思い出してしまうほど、ムーディのマンションは輝いていた。

そんなムーディの部屋の玄関に入ると、なにやら甘い香りが漂ってきた。


なんだ、この匂い・・・


さすがムーディ・・・


まずは嗅覚を刺激してきた。


匂いの次に刺激を受けたのは、視覚。

玄関の床の眩しさに私の目はやられていた。

つるぴか過ぎてすっ転んじまうのではないかと思うほど磨き上げられていた。

玄関もつるぴかだったが、洗面所や風呂場、トイレも同じようにつるピカだった。

どこもかしこもつるつるピカピカ。

ていうか、なんでこんな石みたいな床なんだ?!


畳がねぇ!じゅうたんもねぇ!床の間なんてありゃしねぇ!なんだこりゃ!







とにかく全部なんちゃって大理石みたいな床だった(-_-)






そして、リビングへと進む。

その部屋を照らすのは・・・

ムーディに欠かせないムーディな照明。

間接照明攻撃。



モアモアの暖かいスリッパを履かされた私は、リビングにあるふかふかのソファに座らされた。

真っ白すぎるソファーからは、汚す事は決して許されないオーラが出ていた。





 お・・・落ち着かん(;-_-)





ミニワインセーラーから約束のワインを取り出すムーディ。

チーズ専用のナイフを取り出すムーディ。

取り出したチーズやらなんやらを手際よく用意するムーディ。

間接照明の明かりの中から姿を現すムーディ。

座って乾杯をする笑顔のムーディー。





 お・・・落ち着かん、なんか落ち着かん(;-_-)





ムーディ攻撃は続く。





何か音楽聞く?と言ってコンポのスイッチをONにしたムーディ。

スピーカーから流れてきたのは、歌詞の無い曲。いわゆるインスト。

家のスピーカーからインストアルバムが流れてくるとは思わなかった。

曲目は忘れたが・・・何だかオルゴールの音色のような・・・

なんか・・・まぁとにかくそんな感じだ。

さすがムーディ・・・




しかし構わずワインを呑み、チーズにがっつく私。




そして次なるムーディ攻撃・・・





それは、アロマ・・・




癒し攻撃か・・・




どの匂いがイイか聞いてくるムーディ。



チーズを喰いながら、何だかんだいって素直に選ぶ私。



アロマの香りが漂ってくるムーディのムーディな部屋。





 お・・・落ち着かん(;-_-)





とにかくワインを呑まねば・・・

私はムーディ攻撃にひるまず、ワインを身体にしみこませていた。




そして、しばしの間、ご歓談。

て言うか、ワインをグイ飲む(-_-)





いい具合に酒がまわってきた私。



アロマの匂い、

BGMの名に相応しい音楽、

優しく光る部屋の明かり、








(;-_-)...









そして、気づくとふかふかのソファーに座る私の隣にいるムーディ。









ワインを呑む私。









近寄るムーディ。









チーズを喰う私。









さらに近寄るムーディ。









・・・








私の顔をじっと見るムーディ。









ニコッと笑うムーディの右手で何かが光る。











それは・・・











今日は産まない。










「今度産む」(コンドーム)









(・∀・)









で、でた!


出やがった!


出しやがった!


い、いつのまに持った?!








笑顔のムーディ。







光る「今度産む」。








引きつる私。





・・・


・・・

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