2007年01月10日
24 -TWENTY FOUR- シーズン5を見終えました
正月休みを使って、24のシーズン5を見終えました。
24はシーズン1から飽きずに観ています。
これは根気のないワタシには非常に珍しいパターンです。
(LOSTもプリズンブレイクもシーズン1の途中で脱落w)
全シーズンの中でもシーズン5は1番面白かったかも。
24なので細かいことは気にしないで見ること前提ですが、中だるみもなくハイテンションのまま24時間突っ走るストーリー展開でした。
以下、ネタバレしない程度の感想を。
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24はシーズン1から飽きずに観ています。
これは根気のないワタシには非常に珍しいパターンです。
(LOSTもプリズンブレイクもシーズン1の途中で脱落w)
全シーズンの中でもシーズン5は1番面白かったかも。
24なので細かいことは気にしないで見ること前提ですが、中だるみもなくハイテンションのまま24時間突っ走るストーリー展開でした。
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2007年01月04日
キャリアをデザインするということ
明けましてオメデトウございます!
本年も宜しくお願いします。
昨年は12月に社内で異動の発令がありまして、仕事がガラリと変わりドタバタしておりました。
ワタシはIT系の会社におり、かれこれ6年以上も新規事業の企画セクションにいたのですが、今回人事部へと異動しました。
前部署で教育系のシステムに絡む提案活動を長く行っていたこともあり、企業内の人材育成やキャリア・デザインに興味があり、是非自分のいる会社でもっと勉強したいなーと思い、人事部への異動を希望したというのが経緯です。
これが凶と出るか吉と出るかは・・・5年後10年後に判るんでしょうねー。
ということで、今回の異動は流れに身を任せての異動ではなく、自分のレール(キャリア)を意識してキャリア形成のために異動を希望したという感じです。大袈裟に言うとw
けど、人事部に行っていざ仕事の中で社員のキャリアパスなんかの検討に入ってみて思ったのは・・・もっと早く動いていればよかったなと。。
やっぱ若いうちから多様な経験を積み、仕事の幅を持つことが大切なのだなーと痛感しました。
当たり前といえば当たり前ですが、これは本人がキャリアを強く意識していないと出来ないことだと思います。
「これまでの仕事ではこんな経験が出来たから、そろそろ次の部署でこんなことがしてみたい。」とか、転機を捉えてキャリアを主体的にデザインしていく意識が必要なんだなと。
ということで、今読んでいる本のご紹介を。
人事部の上長に薦められた本なのですが、自らのキャリアをデザインするとはどういうことなのかを考えるうえでも大変参考になります。
「節目のときだけは絶対に強く意識してデザインすべきものがキャリア」で「そのような思考を助けるツール(道具)を提供するのが、本書でのわたしの目的」ということです。
また、こちらの本は昨年バカ売れしたので既に読まれた方も多いかと思いますが。。
一流企業に入社したとしても、入社後に自己のキャリア形成を意識して働くことの重要性を、危機感を持って意識させてくれる本です。
いったん会社に入ってしまうと、転職でも考えない限り、なかなか自分のキャリアって意識しないことが多いかと思います。ワタシ自身そうでした。。
けど、一流企業の終身雇用さえも危うくなっている時代なので、就業可能性(エンプロイヤビリティ)を意識して働くことが必要かなと思います。
本年も宜しくお願いします。
昨年は12月に社内で異動の発令がありまして、仕事がガラリと変わりドタバタしておりました。
ワタシはIT系の会社におり、かれこれ6年以上も新規事業の企画セクションにいたのですが、今回人事部へと異動しました。
前部署で教育系のシステムに絡む提案活動を長く行っていたこともあり、企業内の人材育成やキャリア・デザインに興味があり、是非自分のいる会社でもっと勉強したいなーと思い、人事部への異動を希望したというのが経緯です。
これが凶と出るか吉と出るかは・・・5年後10年後に判るんでしょうねー。
ということで、今回の異動は流れに身を任せての異動ではなく、自分のレール(キャリア)を意識してキャリア形成のために異動を希望したという感じです。大袈裟に言うとw
けど、人事部に行っていざ仕事の中で社員のキャリアパスなんかの検討に入ってみて思ったのは・・・もっと早く動いていればよかったなと。。
やっぱ若いうちから多様な経験を積み、仕事の幅を持つことが大切なのだなーと痛感しました。
当たり前といえば当たり前ですが、これは本人がキャリアを強く意識していないと出来ないことだと思います。
「これまでの仕事ではこんな経験が出来たから、そろそろ次の部署でこんなことがしてみたい。」とか、転機を捉えてキャリアを主体的にデザインしていく意識が必要なんだなと。
ということで、今読んでいる本のご紹介を。
人事部の上長に薦められた本なのですが、自らのキャリアをデザインするとはどういうことなのかを考えるうえでも大変参考になります。
「節目のときだけは絶対に強く意識してデザインすべきものがキャリア」で「そのような思考を助けるツール(道具)を提供するのが、本書でのわたしの目的」ということです。
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また、こちらの本は昨年バカ売れしたので既に読まれた方も多いかと思いますが。。
一流企業に入社したとしても、入社後に自己のキャリア形成を意識して働くことの重要性を、危機感を持って意識させてくれる本です。
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いったん会社に入ってしまうと、転職でも考えない限り、なかなか自分のキャリアって意識しないことが多いかと思います。ワタシ自身そうでした。。
けど、一流企業の終身雇用さえも危うくなっている時代なので、就業可能性(エンプロイヤビリティ)を意識して働くことが必要かなと思います。
2006年12月04日
schleichの動物フィギュア
先日、2歳になる息子と奥さんとうちの両親とで多摩動物公園に行ってきたのですが、お土産として買ってきたのがコレ。
ドイツの玩具メーカーschleich(シュライヒ)の動物のミニチュア。

キリンの親子なわけですが、非常にリアル。
リアルだけれども、なんともカワイイ。(特に頼りなさ気な子キリン)
普段はテレビの上に置いていますが、なんとも和みます。
インテリアとしてもお勧め。
ネットで調べてみると、広尾にある「CHIGO」という店で扱っているそうです。
キリンの仲間達を増やしてやりに行こうかと思います。
いろんな種類の動物達がリリースされてるようなので、沢山集めて家のあちこちに置いてもカワイイかも。
ドイツの玩具メーカーschleich(シュライヒ)の動物のミニチュア。

キリンの親子なわけですが、非常にリアル。
リアルだけれども、なんともカワイイ。(特に頼りなさ気な子キリン)
普段はテレビの上に置いていますが、なんとも和みます。
インテリアとしてもお勧め。
ネットで調べてみると、広尾にある「CHIGO」という店で扱っているそうです。
キリンの仲間達を増やしてやりに行こうかと思います。
いろんな種類の動物達がリリースされてるようなので、沢山集めて家のあちこちに置いてもカワイイかも。
2006年11月24日
iPod shuffle(クリップ型)購入
2006年11月22日
007新作「カジノ・ロワイヤル」と旧作「アルティメット・コレクションBOX」
007ネタを二つ。
まず、12/1公開の新作『007/カジノ・ロワイヤル』。
これ、かなり期待してます!

ジェームズ・ボンドが"007"になる過程のストーリー。いわば「007版エピソード1〜3」です。
既に「イギリスで観た」とか「プレミア試写会で観た」という書き込みがネットにチラホラ・・・
ネタバレを恐れつつ覗いていますが、新生ボンドのダニエル・クレイグを絶賛するコメントが多いです。
「野性味溢れる、まだ洗練されていないアグレッシブなボンド」で、かなりクールでカッチョいいとか。。
イギリスのメディアでもダニエルボンドをベタ褒めらしく、これを受けて大手ブックメーカー「ウィリアム・ヒル」では、“クレイグは何本のボンド映画に主演するか?”の賭けにおける“6本以上”のオッズが大幅に下がっているんだとか。。
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まず、12/1公開の新作『007/カジノ・ロワイヤル』。
これ、かなり期待してます!

ストーリー
イギリスの諜報機関MI6からの依頼をクリアし、諜報部員“007”になったジェームズ・ボンド。
彼は世界的なテロリスト組織壊滅のため、テロの資金源であるカジノ・ロワイヤルで組織のボスに高額の賭けポーカーを挑む…。
ジェームズ・ボンドが"007"になる過程のストーリー。いわば「007版エピソード1〜3」です。
既に「イギリスで観た」とか「プレミア試写会で観た」という書き込みがネットにチラホラ・・・
ネタバレを恐れつつ覗いていますが、新生ボンドのダニエル・クレイグを絶賛するコメントが多いです。
「野性味溢れる、まだ洗練されていないアグレッシブなボンド」で、かなりクールでカッチョいいとか。。
イギリスのメディアでもダニエルボンドをベタ褒めらしく、これを受けて大手ブックメーカー「ウィリアム・ヒル」では、“クレイグは何本のボンド映画に主演するか?”の賭けにおける“6本以上”のオッズが大幅に下がっているんだとか。。
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節目を振り返ることは大切









