韓国・LA攻略マニュアル ❤出会い❤生活❤文化❤

ソウルに何度も来ている方で、 実際に現地の韓国人女性(男性もあり)と コーヒーを飲みながら楽しい時間を過ごしたいと思っている人 を対象に韓国の文化を紹介しながら、韓国の旅行を コーディネートいたします。 時々は、LA・SanDiego・Tokyo上海・マニラにも出現します。^

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常陸太田に新しい名所が登場しました。
『道の駅』(黄門の郷)が2016年の7月にオープンしました。

高速バスもこの『道の駅』を経由していくというほどの
盛況ぶりでふらっとのぞいてみました。
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ったのは平日にもかかわらず
駐車場もかなり混雑しており、オープン当時の周囲の混雑
は容易に想像できるというのと、お盆を過ぎても
どうやってこの道の駅を盛況を維持できるかというのが
ちょっと心配でした。
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ソウル・東京などの大都市に住んでいると
デパートのオープン・有名レストランのオープンなどで
一時話題が騒然とするときもありますが
『道の駅』(黄門の郷)で話題をかっさらうことができるのは
ある意味素晴らしいというのと、<可能性>という意味では
まだ『ビジネスチャンス』があるのかな?

と感じました。
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茨城にいらっしゃった際は、
『袋田の滝・西山荘・竜神大吊橋』
の帰りにぜひ寄ってみてはいかがでしょうか?
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黄門の郷の紹介



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久しぶりの
ランチネタです。

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本日は、『富川』
あるブルゴギメニューがあるお店に。。

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思ったよりも味が薄かったのですが
結構ピリ辛で6000₩の値段にしては
★1つですね。>

あまり、富川に来ることはないのですが
暑かったです。


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本日は、ある友人の某有名ライターさんと一緒に
クラッシックカーに同乗させていただきました。

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富川という場所に、CITIBankのATMの
問題の解決策をという際に、たまたま
タイミングが合って一緒に行ったのですが
数年ぶりに『富川』という場所に行って
びっくりしました。昔はちょっと田舎っぽかったのですが
最近は、高層マンションが建ってすごい街になっておりました。

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これが、韓国に数台しかないという名車でした。


おかげさまで、いろいろなお話をしながら
ATMの調査を終えることができました。

ありがとうございました。


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日本は個性的
物が多数売っております。

今回福岡で買ってきた
ものは。。。。。



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寝不足の時には最高の一枚!!!

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ちょっと鼻が伸びているのでは???

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本当に???^^。。








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韓国で人気のある『KAKAOフレンズ』のお店に行ってきました。
ソウル市内には6つのショップがあるのですが
今回は、会社で使う『クッション』を買うために
COEXモール店に行ってみました。

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日本では『LINE』が主流ですが
韓国では、全くの反対で
『KAKAO』が大人気です。^^^。。。。

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韓国に住んでいる人は感じていると思いますが
最近は、韓国の物価が日本のそれを上回っていると思います。
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日本の商品はしょうがないのですが、生活必需品でも
韓国は高すぎる!!!

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日本では200円前後ですか韓国では1000円前後です。。(高い!!)


と思っているのは私だけではないと思います。
(旅行で来ると感じないと思いますが生活していると・特に主婦は感じると思います。)。
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今回の福岡への1泊2日
ドン・キホーテとマックスバリュー(元ダイエー)
で買ってきました。

韓国の3分の2以下の値段で買えてよかったと思います。
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今まで使っていた、携帯のほうから
新しい携帯にしました。(今まではSonyのエクスペリアZ2コンパクト)

本来は、Iphone7などが出る予定があるので
それを待ってもよかったのですが、仕事の関係上と
動作の不都合などのために
中古の携帯を購入しました。

韓国では
主に、ヨンサン(竜山)であったり
カンビョン(江辺)テクノマートという
電気屋さんが集まっている場所であったり

ネットだと
ネイバーの検索で引っかかってくる
ネイバー検索

で一つ一つ調べるようになったりします。

私の場合は、たまたま
会社の近くに、あった中古屋さんで購入しました。

約25万ウォンでしたが
保険→10万ウォン
現在持っている携帯の売却→10万ウォン
で実質5万ウォンでの購入でした。

http://ecofon.kr/branch.php?pcode=000062



電話番号移動方法

このようにAndroid同士は
何とか、SDカードであったりGoogleAccountなどで
移動ができるのですが
APPLE製品になるとちょっと困難だった記憶があります。
2012年に初めて福岡で買ったのが、Iphone5なのですが
その際はどうやったのか??
その時のヨドバシカメラの担当の、九州大学の
Sanematsuさんのほうに確認してみましょう。

http://kakaku.com/keitai/
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結局は、GalaxyNote4エッジをかって
無事使っております。

Note4エッジとは??➡こちら



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多くのサラリーマンにとって「昼食代」は自分のこづかいの出費先として、そして数少ないお楽しみの時間を充足させる重要な要素として、注目に値する金銭的 な要素に違いない。ある意味テレビや新聞で見聞きする数々の経済的な指標以上に身近で生活に密着する、ウェイトの大きな金銭面での数字ともいえよう。今回 は新生銀行が毎年定点観測的に調査・報告をしている「サラリーマンのお小遣い調査」の最新版(2016年6月29日発表)などを元に、そのサラリーマンの 昼食代事情について、少し掘り下げる形で経年変化や属性別の動向を確認していくことにする(【発表リリース:男性会社員のお小遣いは過去3番目に低い金額-「2016年サラリーマンのお小遣い調査」結果について】)。リンク


500円台に再突入・4年ぶりに下落

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今調査の調査要件などは先行解説記事【2016年のサラリーマンこづかい事情】にある。そちらを確認のこと。

物価がほぼ横ばいで推移する中、サラリーマンの昼食代は今世紀に入ってから漸減。500円台前半で横ばいを維持していた。いわゆる「ワンコインランチ」 (500円玉一枚で購入できる昼食との意味。実際にはもう数十円必要)状態が継続中だった。しかしここ数年は景況感の回復、そして2014年に入ると消費 税率の引き上げや円安基調に伴う物価の上昇を受け、トレンドも上向きに転じる形となっている。ただし直近ではわずかに下げてしまった。

↑ サラリーマンの1回あたりの平均昼食代(弁当持参時をのぞく)(勤務日)(円)(-2015年)
↑ サラリーマンの1回あたりの平均昼食代(弁当持参時をのぞく)(勤務日)(円)(-2015年)

直近の2016年はここ数年来の上昇機運から転じ、前年の600円台から500円台に転落。ほぼ2007年と同額で、金融危機以降の減退ぶりと比べればまだ高値だが、前年比でのマイナス計上が残念であることに変わりは無い。

年齢階層別の前年比を確認すると、20代の減少が著しく(702円から528円)、これが全体にも影響を与える形となっている。この動きが単なるイレギュ ラーなものか、継続的なものかは来年以降を見極める必要があるが、好ましい話では無い。ただし20代の社員食堂利用内訳率が、2015年の14.1%から 2016年には20.6%と大きく伸びており、これが昼食代を引き下げた主要因である可能性は否定できない。

これを属性別に見たのが次のグラフ。

↑ サラリーマンの1回あたりの平均昼食代(弁当持参時をのぞく)(勤務日)(円)(2016年、属性別)
↑ サラリーマンの1回あたりの平均昼食代(弁当持参時をのぞく)(勤務日)(円)(2016年、属性別)

従来、属性別では未婚の方が既婚よりも昼食代は上だった。ところがこの数年では逆転現象が起きている。既婚・子供無し・共働きの世帯は一番高い金額を呈し ているが、夫婦共働きで子供が居ないため養育費なども必要ないことから、金銭面での余裕があるものと考えられる。他方未婚者の額面がひかえめなのは、直上 で記した通り若年層≒未婚者多し≒社員食堂の利用者多しの図式によるものと考えられる。

世代別では若年層ほど高く、歳を経るに連れて額が下がっている。20代がそのパターンに反して低い値なのは上記の仮説の通り。数年前までは大よそ年上ほど 高額を示していたので、意外な感はある。ただし直上の仮説の通り、若年層の社員食堂の利用率が影響しているとすれば、道理が通る動きには違いない。

昼食内訳を詳しく見てみる


先日【サラリーマンのこづかいと昼食代の微妙な関係】で、過去における昼食内容の内訳を確認した。持参弁当を食する場合がもっとも多く、購入弁当が続いている。

↑ 平均的な一週間の昼食(勤務日)における昼食回数の内訳(-2016年)(再録)
↑ 平均的な一週間の昼食(勤務日)における昼食回数の内訳(-2016年)(再録)

これを直近2016年分・上位三項目について、主要属性別に見たのが次のグラフ……としたいところだが、2015年分に続き今年2016年分もその部分の 開示が無い。世代別は示されているが、特に大きな変化は見られない。そこで参考値の領域に留まるが、公開されている限りでは直近となる2014年の値をグ ラフ化する。

↑ サラリーマンの昼食内訳(2014年、一部)
↑ サラリーマンの昼食内訳(2014年、一部)

未既婚別では未婚者は外食・購入弁当が多く、持参弁当が少なめ。既婚者は持参弁当が未婚者の2倍近くで、外食や購入弁当など費用がかかるものが少なめ。無論持参弁当を利用する理由は「節約」だけでなく、配偶者に愛情を感じてほしいこと、健康志向など他の理由もある。

一方、既婚者で子供のあるなし別では、子供がいる方が持参弁当率がやや高め。子供向けの弁当を作る際に一緒に配偶者用のも作るのが常であることを考えれば、納得のいく結果ではある。



「昼食代は500円台」「既婚者の方が代金を支払う時の昼食代は上」「持参弁当は既婚者の方が多く4割近く」。現在のサラリーマンの昼食事情はこのように まとめることができる。物価上昇なども一因だが、昼食代がこの数年上昇傾向にあることは、良い傾向に違いない。今後は600円台への回復を目標として増額 を果たし、サラリーマンの昼食にもこれまで以上の選択肢をもたらし、彩りを添えてほしいものだ。



ちなみに韓国の場合は、文化の違い上
会社のカードで食べる人たちも50%で多いですが
その習慣も経費の問題とともに減少気味で
最近は弁当持参の人たちも増えているように思います。
また、ランチもソウルエリアだと7000-9000₩(600-800円)前後で
あるのでとても懐事情は大変です。

今 や生活必需品とすら定義されても何ら違和感を覚えない携帯電話(従来型携帯電話とスマートフォン双方を合わせて。以下同)。その急速な性能の向上と普及率 の上昇ぶりは、多種多様な周辺環境、状況の変化を連鎖反応的に引き起こしている。ソーシャルメディアの普及、音楽や映像などマルチメディア系エンターテイ ンメントの消費性向の変化、いわゆる「歩きスマホ」問題など、数え上げればきりがない。今回は社会にも大きな影響を与えるこの携帯電話の普及状況につい て、先日総務省が発表した【電気通信サービスの契約数及びシェアに関する四半期データの公表 (平成27年度第4四半期(3月末))】や、以前内閣府発表の【消費動向調査】における最新公開値を反映させた【携帯電話の普及率現状をグラフ化してみる】などを合わせ、携帯電話の普及率推移を複数の視点・調査結果から集約していくことにする。



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TCA発表値ベースでは121.6%


まずは別記事で毎月、2014年4月からは四半期間隔で状況の変化について確認中の、電気通信事業者協会(TCA)の契約数推移を用いて普及率を算出する。この値を日本の総人口で除算すれば、単純な「契約数上の」普及率は算出できる。日本の人口は【総務省統計局内の「人口推計」】から該当する年月の確定値を取得し、計算したのが次の図。ちなみにこの場合、老若男女すべてが計算対象となる。

↑ 携帯電話・自動車電話契約数と契約数を元にした普及率(-2015年、毎年年末現在)
↑ 携帯電話・自動車電話契約数と契約数を元にした普及率(-2015年、毎年年末現在)

年次ベースでグラフ化したが、今世紀に入ってからはいくぶん伸び率が低下していた。もっとも今件は、一様に右肩上がりの状況にあることに違いは無い。自動 車電話も含み、さらに用いている値が「契約数」で「保有・利用数」ではないこと(一人、あるいは1グループ、企業単位で複数保有している場合なども想定さ れる)も考えると、普及率としてはあまり正確とはいえない。参考値程度に考えた方が無難だろう。

また、2011年以降を良く見ると、上昇カーブの勾配が再びキツくなる、つまり伸び率が上昇している。これはひとえにスマートフォンの浸透によるもの。ス マートフォンに買い替えをしても、従来型携帯電話と併用する人も少なくないため、契約数は単純利用人口以上になる。また各携帯電話会社がサービスとして提 供している「親子割」「家族割」の浸透、さらにはスマートフォンへの買い替えの際に古い従来型携帯電話の契約を家族に引き継がせるサービスなども多分に貢 献している。その上、TCAの契約数には携帯電話とは言い難い契約数(通信モジュールなど)も含まれるため、その値による底上げもある。

消費動向調査では単身83.3%・二人以上95.3%(世帯ベース)


続いて政府関連機関のデータをベースにしたグラフを生成し状況を確認する。まずは【内閣府の消費動向調査】の結果を用いたもの。2002年以降の年次(3月末)データではあるが、携帯電話の普及率が掲載されている(「主要耐久消費財等の長期時系列表(EXCEL形式で掲載)」から)。

↑ 携帯電話世帯普及率(-2016年)(消費動向調査)(単身/二人以上世帯)
↑ 携帯電話世帯普及率(-2016年)(消費動向調査)(単身/二人以上世帯)

縦軸の最下方が0%ではなく60%であることに注意。また「単身世帯」は2005年分からのデータ公開となっている。その上で確認すると、2004年から2005年にかけて(「二人以上世帯」では)3ポイントほどの減少が見られる。この減少の原因は不明。
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可能性としては内閣府の消費動向調査では項目名が単純に「携帯電話」とのみ記されており、PHSの項目そのものが見当たらないことから、統計の上でPHS が含まれている可能性がある。この減少時期は、PHSの主力メーカーであるアステルの支部が次々にサービスを停止した時期とちょうど一致するからだ。

最新のデータでは二人以上世帯が95.3%・単身世帯が83.3%。前年比では「単身世帯」は普及率上昇がわずかに留まる一方、「二人以上世帯」では0.9%ポイントもの上昇を示す形となった。

なお2013年から2014年にかけて減少が起きている。こちらも原因を特定することはできないが、このタイミングで調査方法にいくぶんの変更がなされ、 「携帯電話」の保有に関する設問が単なる携帯電話から「携帯電話-スマートフォン」「携帯電話-スマートフォン以外」に分割されている。そして統計の上で は「携帯電話(双方合わせて)」「携帯電話(スマートフォン)」「携帯電話(スマートフォン以外)」の3種類のデータが算出・公開されている。

今件グラフは「携帯電話(双方合わせて)」を基にしたものだが、回答者が回答時に多少の戸惑いを覚え、それが値に表れてしまった可能性がある。翌年に当たる2015年では再び値が増加に転じており、単純に調査方法の変更に伴うぶれと見て問題はなさそうだ。

総務省「電気通信サービスの加入契約数等の状況」では123.1%


もう少し以前、具体的にはNTTドコモによる携帯電話市場の独占状態が崩れた1980年後半からのデータが欲しいところ。そこで総務省の「電気通信サービスの加入契約数等の状況」を基にしたグラフ……だが、これはすでに【携帯・PHSなど合わせて154.0%の普及率…総務省、2016年3月末の状況を発表(2016年)(最新)】で生成済みなので、そのまま引用する。こちらは老若男女すべてを対象とし、携帯電話「のみ(PHSなど含まず)」のものである。

↑ 携帯電話普及率(総務省調査・単身者含む)(「電気通信サービスの加入契約数等の状況」ベース)(PHSなど除く、-2016年3月)(再録)
↑ 携帯電話普及率(総務省調査・単身者含む)(「電気通信サービスの加入契約数等の状況」ベース)(PHSなど除く、-2016年3月)(再録)

1995年まではほぼゼロに等しい値だった普及率も、それ以降は急速な上昇カーブを示し、10年後の2005年には約20倍の68.1%にまで上昇。中で も1999年前後以降の伸びが著しいが、この時期には「インターネット接続サービスの開始」「カメラ付携帯電話の登場」など、携帯電話の魅力的な機能が相 次いで導入されている。これらが大きな成長の支えとなったことは疑う余地がない。

そして最新データ(2016年3月末時点)では123.1%。これは乳幼児からお年寄りまで全部を計算に含めた値である。



複数の携帯電話テレビの普及率はほぼ100%に達している。それと比べれば、一部調査結果ではまだ今件の数字は劣るものの、携帯電話の普及状況は、事実上「ほぼ全員」と見なしても良い値に違いない。

携帯電話を利用する際の技術的なハードルは、テレビと比べれば高い。しかし普及率を見る限り「携帯電話保有者を対象にしているから、この結果は特異な事例 であり一般には当てはまらない」との主張は、そろそろ時代遅れとなりつつある。もっともシニア層の保有率がまだ低めなのは事実。この点は引き続き問題視し ていく必要がある。

ただし、例えば市場調査において「携帯電話経由だから、シニア層のデータが反映されにくいので参考にならない」との主張は、筋が通らないものとなりつつあ る。固定電話やテレビにおいては、若年層で似たような現象(世代間格差)が生じているのは否めないが、それらの弊害は個々世代の普及率などを元にウェイト バックを行えば、ある程度解消される。それと同じ手法を用いれば良いまでの話でしかない。





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暑い日が続いている韓国ですが、
私の住んでいる『ノンヒョン・新ノンヒョン』の間の約1キロ弱の
道は、韓国語でいう『サイビー』(おかしな宗教)が
人を集めるメッカです。
声をかけるパターンとして
『あなたは福を持っている!!』
のほかに
『すいません!ノンヒョン駅はこっちでよかったでしょうか?』
などが多いです。


私も、住んで間もないころには
何度か、聞いてあげたのですが
最近は、『何度もこんな人がいましたよ!!』と言って
すぐに振り切ります。

このような人たちは、常に2人組で会って
いかにも田舎から出てきたような格好で
主に、男女1名づつが多いようですので
気を付けてください。

宗教を否定する気はありませんが
非常に無理やり勧誘してというのはよくないと思います。





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