2011年05月28日
JMFネットワーク症例検討会
今後のJMFネットワーク予定
日時;平成23年6月3日(金曜日) 18時30分、
場所;関西医大枚方病院健康科学センター
演題;200kgオーバーの高度肥満例における減量指導
演者;関西医大健康科学センター 宮内TR
詳しくはこちら(JMF HP)
日時;平成23年6月3日(金曜日) 18時30分、
場所;関西医大枚方病院健康科学センター
演題;200kgオーバーの高度肥満例における減量指導
演者;関西医大健康科学センター 宮内TR
詳しくはこちら(JMF HP)
jamps at 12:55|この記事のURL│Comments(0)
2011年01月17日
動作分析がTVにて紹介されました 1月17日 月曜日 世界まる見え!テレビ特捜部

★ すでに、取り入れられている店舗です。
下記のURLで施設紹介しております。体験できますので、ぜひアクセス下さい。
関西医大健康科学センター
愛知県 M-Fit(スパ・フィットネス)
熊本県 B-Fit (スパ・フィットネス)
大阪府 3balance(骨盤美容整体)
熊本県 BーLINE (30分フィットネス)
jamps at 20:53|この記事のURL│Comments(0)
2009年10月07日
MPT専用ツール;WebMAPS(在宅個人管理システム)ご紹介
ご質問等は、関西医科大学健康科学センターHPご参照下さい
Web MAPS システム
(Web and Mobile Assist Personal Support システム)
WebMAPSシステム(Web and Mobile Assist Personal Support システム)は、関西医科大学健康科学センターが開発した生活習慣病に対する食事、運動、心理アドバイスをインターネット、携帯端末を用い専門スタッフが管理する双方向健康管理システムです。
システム概要
MPTは所属するフィットネスクラブ、医療機関、自宅等どこからでもアクセス可能
クライアント情報も随時確認可能
システム構成
アプリケーション等のインストールは一切不要
セキュリティーも万全のシステム
携帯ログイン画面
もちろんPCからもアクセス可能
管理システムも充実、簡単チェック
モニタリング管理画面
体重、歩数、目標達成状況の把握
日々の状況から適切に支援が可能
メール支援
自動支援システムも充実
クライアントにあった内容が選択可能
携帯食事指導
携帯写メールで送るだけでOK
管理栄養士がカロリー、食事バランス、内容をチェック
携帯、PCに食事アドバイスを返信
MPTも専門的な栄養アドバイスが可能
サプリアドバイスも対応
開発スタッフ
Web MAPS システム(Web and Mobile Assist Personal Support システム)
WebMAPSシステム(Web and Mobile Assist Personal Support システム)は、関西医科大学健康科学センターが開発した生活習慣病に対する食事、運動、心理アドバイスをインターネット、携帯端末を用い専門スタッフが管理する双方向健康管理システムです。
システム概要MPTは所属するフィットネスクラブ、医療機関、自宅等どこからでもアクセス可能
クライアント情報も随時確認可能
システム構成アプリケーション等のインストールは一切不要
セキュリティーも万全のシステム
携帯ログイン画面もちろんPCからもアクセス可能
管理システムも充実、簡単チェック
モニタリング管理画面体重、歩数、目標達成状況の把握
日々の状況から適切に支援が可能
メール支援自動支援システムも充実
クライアントにあった内容が選択可能
携帯食事指導携帯写メールで送るだけでOK
管理栄養士がカロリー、食事バランス、内容をチェック
携帯、PCに食事アドバイスを返信
MPTも専門的な栄養アドバイスが可能
サプリアドバイスも対応
開発スタッフjamps at 18:39|この記事のURL│Comments(0)
2009年01月02日
新年会/施設交流会
jamps at 11:41|この記事のURL│Comments(0)
2008年06月15日
呼気ガス運動負荷の質問
ひとつ呼気ガスのことで簡単に教えてください。
現在、重症例、死亡例に関しての呼気ガスをまとめています。
(VE/VCO2 Slope) ≧40などの症例です。
なぜか?死亡例、ICU再入院患者さんを見てみると、Res
t時からの VE/VO2 、 VE/VCO2の数値が高くあり
ます。また、運動負荷をかけても(W−Up、EX)、VE/
VO2、VE/VCO2が、下がらない症例が、かなりの重症例
って感じがする(結果論)のですが、なにか、そのあたりの原
因、背景、参考文献はありますか?
気をつけて、見ておくポイントなど、アドバイス下さい。
宜しくお願いします。
後藤里香
現在、重症例、死亡例に関しての呼気ガスをまとめています。
(VE/VCO2 Slope) ≧40などの症例です。
なぜか?死亡例、ICU再入院患者さんを見てみると、Res
t時からの VE/VO2 、 VE/VCO2の数値が高くあり
ます。また、運動負荷をかけても(W−Up、EX)、VE/
VO2、VE/VCO2が、下がらない症例が、かなりの重症例
って感じがする(結果論)のですが、なにか、そのあたりの原
因、背景、参考文献はありますか?
気をつけて、見ておくポイントなど、アドバイス下さい。
宜しくお願いします。
後藤里香
jamps at 20:38|この記事のURL│Comments(1)

