東京地方裁判所 平成22年(ワ)第8739号 被告 東国原 英夫への尋問次回、じゃんけん選抜!!!新曲「横からハミちん」♪

2011年11月15日

ウソつきオフィス北野取締役担当者S、やかんの認識の間違い〜バター犬太郎君と〆さば ヒカルさん

たけしさんには、私は忠誠を誓わなければならない。

東さんには、オフィス北野の顧問弁護士を通して、「たけしさんに話をさせてくれればそれだけでいい。」と何回も言った。

裁判所でも述べたとおり、頭を強打、頭を強く足蹴りすることは常識的というより、普通考えられない。


私は東さんの頭に強く足蹴り死んでいてもまったく不思議ではなかった。


オフィス北野顧問弁護士に言っただけでなく、オフィス北野に私が直接何回も電話で話をした。

「たけしさんに話をさせてくれればそれだけでいい。」

オフィス北野は、経理上の問題で国税局から査察が入った時、たけしさんが「俺はこんなに経費で遊んでないぞ。どうして脱税の不透明な問題があるんだ。」と起こっていた。

バター犬太郎君が、埼玉、草加のアパートの一室で密かにした時、あまりに数多くのダンカンさんに殴られたことが、死の直前、思い出されたのだろう。

ダンカンさんは、バター犬太郎君の遺族に葬儀で「やりすぎました。」と言ったことからも分かるのではないだろうか。

人の悪口ばかり陰で言う森社長は、自分の金と保身が最優先だ。事務所では業界関係者はじめ、悪口を言い放題だ。陰で悪口を言う者は信用できない。

森社長は、「たけしさんには害をいずれ及ぼす。」と業界では有名なことを少しはオフィス北野に興味のある方々には知ってもらったらどうか。

森社長は自分がいかに優秀かと御用マスコミに提灯記事を書かせる。

バター犬太郎君の自殺をオフィス北野関係者に緘口令。バター犬太郎君の死の直前までのダンカンさんなどについての日記を公開してみればいい。

マネジャーの1ヶ月半の経費130万円の領収書のことをたけしさんに話したこと、オフィス北野の問題をたけしさんに話したことで大騒ぎになり、勘違いをした東さんが暴力、頭を凄く強く足蹴りして、警察沙汰。裁判所で東さんが有罪判決が下った。東さんは前科者となった。

マネジャーが1ヶ月半で130万円。素晴らしい芸能事務所だな。女のコとやりたい放題ならそれくらいの経費も必要だろ
。国税庁はやり放題を認めないのか。

オフィス北野の「マネジャーの団体割引」や「割引チケット」を使うなどしたら経費削減だろ。オプションのチケットくらい使えよ。

オフィス北野のスタッフの給与体系は、東通にならっているのは、右翼団体の街宣車が関係して成立したオフィス北野が東通の出向で始まったから。

その後は森社長のお気に入りのイエスマンのリクルートするため、朝日新聞にマネジャー募集が一年に一度小さく掲載されるかどうかだけど、東通の給与体系から始まり、あとは腐敗してねえのか。

東通の役員とテレビ朝日のプロデューサーがオフィス北野成立に関わって、ライジングプロダクション平 哲夫氏が取締役。



バター犬太郎君も可哀想な死に方をしたもんだ。埼玉、草加のアパートで首吊りをした時、惨めだったろうな。



何しろ、オフィス北野は新人芸人の育成は一切やらないからな。バター犬太郎君はダンカンさんに奴隷のように殴られ、オフィス北野からはそれこそ犬、いや、犬以下の扱いだから。


オフィス北野と東さんの「暴力に対する哲学」を問いていた。

しかし、東さんは何も持っていなかった。あたかも自分が立派であるかのように振る舞いはするが。

おっぱい星人の地球侵略!宮崎県は結局何にもいいことはなかったのであった。

裁判所で裁判官3人とマスコミ各社のいる前で、本人尋問で東さんに聞いたけど。「たけし軍団はおもしろいと思いますか。」

東さんは「たけし軍団はおもしろいと思います。」私は「あぁ、そうですか。」裁判官3人は無表情で聞いてたな。

「裁判官、この人、宮崎のおっぱい星人です。」くらい気を利かせて言えばよかった。

バター犬太郎君の自殺。〆さばヒカルさんの死去。

オフィス北野の体質を問題にしていたとも言える。なぜなら、お笑いがつまらないで腐ったままたけしさんに寄生するのが現状であってはいけないからだ。

ダンカンさんは、「たけしさんがボケたら、いじめてやりたい。」「たけしさんがボケたら、介護しながら、「『ハイ、いい子ね。』と言いながらボコボコにしてやりたい。」と時々話していた。

バター犬太郎くんの死も〆さばヒカルさんが命を絶ったことも、裏で何があったのか、たけしさんは知らないのだろう。

たけしさんには都合の悪いことは隠蔽する腐った者ども。

裏で陰口をいう者は信用できない。笑いのセンス、例えば、虐待を笑いとするような者。

昭和から平成へ。さすがに新聞記事で全裸になって、記事で隠す写真。ヘラヘラした顔。不敬。

虐待と同じく笑いのセンスの問題だ。日本人としての感覚がないのがわかってしまう。平成の時代であるが、戦前なら死罪だ。

たけしさんはとても忙しい。

たけしさんは一日中、一年休みなく働いて、やっと仕事が終わればいつものごく普通の行きつけの焼き鳥屋とお好み焼き屋だ。

マンションに帰って、本を読んで、録画しておいたビデオを観て、番組のネタをいくつか明日のスタジオでのスタッフとの打ち合わせ前にいくつか考えて、絵を描いて、映画の台本を書いて、明日もたけしさんは忙しく働く。

ハードスケジュールだ。付き人でわかったが、AM10時にスタジオ入り、pm9にスタジオを出る。取材や企画の打ち合わせなども楽屋でやる。スタジオを出ても決まった行き着けのごくありふれた呑み屋でスタッフなどと話し、番組の打ち合わせを兼ねたことが終わり、自宅のマンションだ。帰ってもこれからの番組の話を自分1人で考えたり、映画の台本を書いたり、読書や映画鑑賞だ。休みはない。1年に数日あればいいほうだ。半年に一度くらいは休みがあってもいいと思う。

バイク事故の日も同じだ。あまりの忙しさに、たけしさんは殺気だっていた。

森社長のあまりの多忙のスケジュールでたけしさんがバイク事故を起こした。たけしさんが死んでいても不思議はなかった。

たけしさんは実は1人なのである。孤独だ。

「俺が幸せだと思ってんのか。」たけしさんがふと話した時、寂しさを感じた。

オフィス北野は腐敗のする都合の悪いことはたけしさんには話さない。

浅草キッドは近藤 真彦さんのことを「人殺し」と言ってジャニーズ事務所から猛抗議を受けた。たけしさんの事務所、オフィス北野だから怒りを抑えたが、中森 明菜さんとのことも他人には言えない苦しみがあったと普通ならわかるだろう。「人殺し」と言うことは笑いなのか。

ジャニーズ事務所は浅草キッドに激怒していた。

そういえば、漫才コンビとは関係あるのかないのかは別にして、チビの根暗はバカだから一見もっともらしが実は頭が悪いのが丸出しだな。暗いんだよ、華がないチビ。

誰とは敢えて言う必要もないが、漫才やコントのできない頭の悪い芸なしのバカのプロダクションのバックに凶悪なバックが控えているから芸なしのバカでもすぐにでかい口がたたく。

ドリフターズの笑いは、広い人たちに支持された。しかし、マニアックな笑いを最高の高度な笑いと勘違いしている漫才コンビがいる。しかも、漫才しかできないのにインテリ気取りのバカ。しかも、暗い。タレントなのか知らないが華がない。

タレントに対して、一番大切にするのはアミューズだ。ただし、いずれ裸にしてすべて見せつけさせる。

あまりに有名な話であるが、アミューズは別格だ。各タレントのマネージャーがそれぞれ集まり、1人のタレントに対する戦略を徹底的に議論するのがアミューズだ。アミューズのマネージャーと話していると本当に凄いと思う。

安室 奈美恵の事務所の代表取締役は平 哲夫氏である。

また、オフィス北野取締役でもある。取締役としてたけしさんと平 哲夫氏がいる。法務局で法人登記をとれば代表取締役、つまり社長の住所や取締役が誰かすぐにわかる。

アイドルの女のコ1人を本格的に売り出そうとすれば、1億はかかることくらい知らないなら別だが、特にグループでやっていく以外は凄い。既にあまりに有名な話だ。

東北の田舎から何百万で娘を買い取り、親は金を受け取ったら後は娘の悲鳴など知ったことではない。

プロダクションの社長とはじめから深い関係にあるか、あるいは売れなくなってから愛人になり、そこでも売り出しに力を入れてもらえる。社長の愛人。

オフィス北野だが、スタッフが少しばかり難しい話が理解して決断できるのか。トップに話をしないでどうするんだよ。判断できんのか。暴力と法律について。
たけしさん以外、バカばかりだったらどうするんだ。

暴力マネージャー 伊従(いおり) 淳一だ。

現在は伊従 淳一はたけしさんのマネージャーをしている。こいつにどれくらい暴力を振るわれたことか。しかし、オフィス北野は何もしない。

かつての東さんのマネージャーだろ。東さんはなんで黙認、いや暴力マネージャーを認めているのだろうか。こいつのほうが問題だろ。森社長は薄ら笑いを浮かべるだけであった。

オフィス北野のマネージャーについてはともかく、オフィス北野のスタッフ、マネージャーで出世をしたければ、とにかく森社長のヨイショである。恥ずかしいくらいでなければならない。

呑み会、つまり、『森会』であるが、森社長がマネージャー連中を引き連れて、朝まで呑んでいる時が非常に大切である。

朝まで常にヨイショである。

誰とは特定しないが、あたかも自分が頭がいいように思われようと、難しい発言ばかりしているバカがいる。しかも会社の社長だ。発言自体は実はどこかで聞いた受け売りばかりで考えることができない。

社長であるにもかかわらず、たいして読者をしていない。オレの100分の1も本を読んでいない。考えてから話をしろや。

オフィス北野の取締役担当者Sが姑息なことをやっても何も解決しない。 杉本なんか腹黒だろ。森社長は表面的には大人しく見えて、事務所では人の悪口ばかり。血相変えんなよ、残忍な顔で目を剥き出して長々怒鳴ってんの。


そういえば、AVビデオを10000本のコレクションの佐藤さん。あれから、どれくらいのアダルトビデオのコレクションが増えたのかなぁ。マンションの床、大丈夫かなぁ。

今回、裁判でオフィス北野担当者取締役Sのウソつきが明らかになった。それから、東さんの代わりに対応していたのがオフィス北野担当者取締役Sであること。

東さんもこんなオフィス北野担当者取締役Sに任せるんじゃなくて自分で考えないと。
杉本がどういう人間かわかっているのか。

少なくともこちらの弁護士の書面は自分で読まないと後は自分の責任だから。


オフィス北野のだめなところの1つはマネージャーが威圧的、強迫感があることであり、しかもマネージャーは能力がないのが多すぎる。「バックに控えているから」と思っている。

バラエティー番組は、1日に2〜3本撮りするが、はっきり言ってMCは誰でもいいくらいである。スタッフがVTRを周到に用意する。

バラエティー番組は『編集』で大きく変わる。編集次第だ。なんとでもなる。

なぜならば、笑いのセンスのない、オチのない話しかできないのが現在の日本のバラエティー番組の現状だ。こんなMCはプロダクションの力だけでねじ込みで決まるだけの話だ。そんな情けないMCも取ってこない。いや、取ってこられない事務所である。笑いのセンスのない素人が面白いと観るバラエティー番組である。


「スーパーJocey」の収録が終わってから、21時くらいから新年会だ。命に関わる犯行である。


そこで、東さんの犯罪があった。

バイク事故で行っていた東京医科大学病院の救命救急に翌日0時過ぎの診察、頭を強打して命に関わるからすぐに集中治療室。CTスキャン。


「スーパーJocey」は隔週で収録で1本目は生放送、13時00分から14時00分まで。


2本目はリハーサルが終わってから収録。

しかも、集中治療室でCTスキャンは、翌日0時をまわっている。

その間、14時00分から新年会の21時00分までクビになった人間が新年会に出席するか。師匠にクビを言われて。命に関わる死んでもおかしくない頭を強く足蹴りされて、診断書によれば、「強い吐き気、めまい、頭痛」がある人間が、翌日0時をまわるまで、日本テレビでウロウロしてんのか。

たけしさんには、東さんの暴力のしばらく後、たけしさんのマンションで「お前は悪くない。ただ、周りを騒がしたから、しばらくおとなしくしていろ。

お前はまだまだ勉強しなければならないことがたくさんある。しばらくしっかりと勉強していろ。」と言われた。

いつたけしさんの弟子を破門されたんだ。

「弟子を辞めさせて下さい。」と言っていないし、言うつもりはない。


なべやかんに対して「こいつ何考えてんだ。少しは難しいことも考えられないのか。」と思ったのは、裁判所へ提出されたなべやかんの陳述書。「芸人の世界の話であり、違う世界の話を持ち出すのはおかしい。」と主張する。

日本は法律で成り立っている。
法治国家だな。何だ芸人の世界の基準とは。芸人であれば犯罪を犯してもいい
という根拠を示せ。

芸人は社会の最底辺で、少なくともには
法律には最低限従わないといけない。

誰とは言わないが、数多くのつまらないタレントたちは、アシスタントの女のコがかわいいからと言って、次々に犯しに襲いかかる。

某アイドルの女のコかどうかはともかく、テレビのロケで宿泊先で、スタッフが次から次へと順番待ちをしてどうするんだ。連日のロケはたしかに和気あいあいとしたものになるだろう。

しかし、夜、人気の行列のできるラーメン屋じゃないんだから。

好き者というか、それしかないのか。

ダンカンさんは、「ジャンジャンだけは殴れない。」とよく話していたし、実際に私にだけは暴力は振るわなかったらしい。

しかし、ダンカンさんからサウナに誘われるのは一番嫌だった。

「ジャンジャンくん、い〜る?」

留守番電話に入っていて、徹底的に居留守。サウナ好きなのは仕方ないにしても、男同士でサウナには仲良く行きたくない。

また、ダンカンさんはサウナを避けて逃げると翌日物凄い不機嫌なのがわかる。いちいち攻めてくるから。

ダンカンさんは、自殺したバター犬太郎君に暴力をよく振るっていたという。〆さばさんは、「ジャンジャンはいいなぁ。俺なんかよくボコボコにされていたからさ。」

阪神タイガースが負けるとひどいらしい。浅草キッドさんも何か話をしていたと思うけど、浅草キッドさんもボコボコにされていたのだろう。

私は、違うと思った。芸人であっても最低限、法律に反すること、犯罪は許されるべきではないと。

名前は出さないとして、たけしさんの番組のスタッフは、たけしさんの番組を作っていただいている。それを、衣装さんや美術さん、立場の弱いスタッフなどに手を出して、女のコの自宅まで押しかけ犯したら、たけしさんは物凄く怒る。

女のコに対しては、いかがわしいことはないとはっきり言う自信があるが、もしそんなことがあれば、「いままで、俺に隠れて何やってんだ。俺の番組のスタッフだろ!」と大変なことになる。

衣装さんや美術さん、スタッフを犯す悪質な常習犯。

バター犬太郎くんや〆さばヒカルさんは、「オイ、これから行くからビールと乾き物を適当に買っといて。1000円やるからメシでも食ってろ。」と言われたというようなことはまさかないだろう。

浅草キッドの水道橋さんとは、なんかこの点でおかしいなとよく感じていた。なんていうか感覚的だけれども。なんて言ったらいいのか、たとえれば、芸人と暴力団の関係というかなんだろう。

水道橋さんはボコボコに暴力を振るうことに違和感や後悔の念などわかないと感じた。

漫才は上手くても、他のジャンルの話はできなければ話にならない、と私は考えてきた。

「所詮、漫才しかできないだろう。」客がそう思ってもいい。

たけし軍団の一軍、たけしさんが講談社「フライデー」事件で「俺が一生面倒をみる。」と言った一軍以下では、浅草キッドさんが先輩で、〆さばさんが先輩で、バター犬太郎君が後輩。

恐ろしい。

私も東さんに殺されていても不思議はなかった。

東さんは「たけし軍団はお笑いにおいて非常に素晴らしい」

みなさんに聞いてみればいい。「たけし軍団はお笑いにおいて大変優れているのか。」

たけし軍団は異常につまらないという方々が圧倒的多数かどうか。

後輩たちにお笑いにおいて、つまらなくならないように指導なさっています。ちなみに、東さんは暴力についての損害賠償を一銭も払っていない。金の話はあまりしたくないが、損害賠償を払ってから偉そうなことを言え。弁護士費用にしても相場は最低100万円だ。

オフィス北野の体質というか、オフィス北野に関わる者の素行はともかく

男のバンドのボーカルとして、ホモを条件に

「CDデビューさせてやるから、アティーストとして、男としてできだけのことをさせてあげるから。」と男のレコード会社のスタッフに言われた、ミュージシャンを夢見る男は、

「男の君を十分楽しませてくれないか?」

とホモの肉体関係を条件に、男のスタッフと「かなりやられた。」まで男に犯されても、CDデビューさせてくれず、

「さんざん、男の僕の肉体をもてあそんで、恥辱しやがって。信じらんないくらい犯されたのに、デビューさせないなんて。」

とホモを条件に、CDデビューさせてもらえなかったというバンドの話もよくある日常茶飯事な話だ。

だけど、ホモを条件にCDデビューの話をした後に、私に言い寄られてもホモにはまったく興味ない。

しかし、江頭2:50さんにちんこの玉袋を噛みつかれたのにはびっくりした。江頭さんはキチガイだ。

ところで、オフィス北野だけど、

バター犬太郎君の葬儀に行っていないので、ダンカンさんが遺族に「やり過ぎでした。申し訳ございません。」と謝罪したかどうかあくまで聞いたことだけど、謝罪はあったらしい。日記がいまでも残っているのだろうか。バター犬太郎君の墓参りに北海道に行けばわかるか。

バター犬太郎君の遺族の方もいまでも大切に日記を、凄惨な生きた証しを持っているのもつらいだろう。

〆さばヒカルさんの墓参りに山形、酒田のあたりらしいけど行っていない。



午前4時から、電話で1時間くらいバター犬太郎君と話をしたことがある。

「ジャンジャンさん、もう止めましょうよ。また、ダンカンさんに何回も何回も何回も気絶するくらい殴られるじゃないですか。」

バター犬太郎君は何回も私に訴えた。そして、しばらくしてたけし軍団を辞め、バター犬太郎君は埼玉 越谷のアパートで首を吊って自殺したのであった。

なべやかんのあまりに思慮のない、いつもこんなレベルかという裁判所への陳述書には呆れた。難しい話も少しはしろよ。

「なべは暴力団を肯定、是認している。」と話をした人たちがこの時凄い多かった。

弁護士と何回も話をして、東京医科大学病院の医師から捜査、立件を前提に何度か通った。

警察は、病院に捜査段階で医師に問い合わせをしており、東さんの話すような不審な点があれば徹底的に解明してから事情聴取をする。もう少し東さんはまともなことを言ったらどうか。法律にあまりに無知だと思った。

個人的なことを話せば、私は女のコには優しくするようにしていますから。女のコにまつわる問題は裁判を通してもまったく出てこなかった。あるわけないから。

ローラスケートをはいて、セーラームーンの衣装を着て、舞台に出て悪かったな!

東京から博多まで鈍行の駅名全部言って叫んで何が悪い!

暗いんだよ、お前は、お前だよ。漫才だけじゃねえか。華がないんだよ。暗い。暗すぎる。

話は少し逸れるけど、大御所だかベテランか知らないけど、公演の座長は事務所には大赤字だとわからないのかね。

暇すぎると、さすがに売れていない、実際の人気がないとバレてしまうため、さらに、座長のやらせて相変わらずチヤホヤ、ヨイショされるために、かなりの金を浪費して長期の公演をやらせているのがわかんねえのか。

公演だか演劇だか、ホテルに宿泊か合宿か、いずれにしろ夜の演技指導はかわいい女のコに狙い、こちらも次から次へと。

夫婦で座長の公演や演劇かはともかく、仮面夫婦なんだから、婦人のほうは新人の男たちに、こちらも手当たり次第に狙い。まぁ、男の新人たちにとってはいきなりの大抜擢だ。

そう言えば、東さんには、暴力による傷害罪と名誉毀損罪。暴力による傷害罪の時、東さんと電話で話をしたけど、実はこの時、東さんは淫行で渋谷警察署で取り調べが行われていて「なんで直接電話かけてくるんですか。」と後輩に丁寧語で話をしていた。自分のこどだろ、ちゃんと話せと思った。

東さんには、裁判所で証言してもらえばよかったのは、右翼団体 日本青年社とオフィス北野との関係である。既に公になったから話ができるが、森社長はかつて右翼団体 日本青年社の葬儀に出席するなど親密であった。

週刊誌に出て驚いたことがあるが、暴力団に近年までお中元、お歳暮を送っていたという記事である。これは出版社のスタッフならばわかるが、確証がある証言があるから記事にできる。暴力団にお中元、お歳暮をいつまで送っていたか、その時の状況を知っている。つまり、記事にできる証言が得られた、オフィス北野に密告者がいるのである。

近年まで暴力団にお中元、お歳暮を送っていたとオフィス北野に認めさせる証言を得たというのは内部に密告者がいるということだ。公になったから話をするが。

東京の暴力団は住吉系なのか。

オフィス北野は新年会という新しい年のはじめに、韓国料理店でするかね。

韓国家庭料理店。

韓国の家庭の温かさに新年の一番の起点に、お祝いをする。

韓国料理の辛さがたまらなく苦手でさ。カニの辛い煮た韓国家庭料理なんか皿で一匹出されても、とてつもなく辛くてよ。

純粋な日本人なら和食がいいけどな。

東さんは紳助さんとは非常に親密であった。今でも紳助さんとはを慕っているのだろう。

東さんは和田 アキ子さんに媚びへつらっていたが、たけしさんはこういうことはとても嫌いなのは知っていたのだろうか。

韓国ではタコを生で食べるんでしょ。生きたまま。足が動いているの。タコの踊り食い。窒息死もよくあるというじゃない。朝鮮人は気が荒いのかね。赤坂には韓国家庭料理店がとても多くて、夜ともなると韓国人女性かホステスかよく見かけるな。森社長はよっぽど韓国家庭料理が好きなんだな。

芸能界は朝鮮人が多いのに、初めの頃はびっくりしたけど。「韓国人だと大変でしょ。韓国にたまには帰ったら。」と半ば適当に言ったら、本当に朝鮮人だったことなんかしょっちゅうだから。

オフィス北野 代表取締役森社長の自宅をわざわざあちこちに広めたと言うのもいたが、何もわかっていない。社長の自宅なんて法務局の法人登記で600円で簡単にとれる。東京の法務局でオフィス北野の法人登記を郵送すれば誰だって森社長の自宅はすぐにわかる。

成城学園前から赤坂まで毎日、タクシーで通うオフィス北野 森社長。

それから、東さんに何を裁判上の戦術としたのか知らないが、証言にたった証人のウソつき。呆れたわ。

まぁ、ウソつきの証人の態度、言動。いつも俺に反抗している時を裁判官の前で再現してくれたわ、お前は人がいないと人のことを甘えて暴言や反抗をするからな。私じゃなかったら、もっと怒っている方が圧倒的多数だから。

ちょうどいい機会だったわ。新聞社や出版社の取材の方々や東さん本人、それからなにより裁判官にその様子が法廷で明らかになったからな。

たけしさんに「ジャンジャンを陥れてやれ。」と

「泥棒のバカか誰か」と、

「泥棒のバカと『仲が非常にいい華がない陰湿な暗いバカ』」のいいなりになって、

たけしさんに直接、たけしさんに気軽に話かけるのはしないのに、周りに相談することなく、話しかけて「何かわけのわかないことを言っているぞ。」とたけしさんにつげ口。しかも「こいつ訳のわからないこと言ってる。」と言われてんの。

俺はそんなに暗くないからよ。楽観的だから。暗い陰湿なバカと違って。

出てくりゃいいじゃねえか、そんなにガタガタ言うんだったら。

たけしさんに隠し事あんだろ、漫談の異常につまらないお前だよ。

ヤクザに脅されたら金を払うのか。

Oのバイク事故はヤクザに脅されたら金なのか。

裁判所に提出された陳述書の中のOの証言もウソ。

下っ端のOはよく自分で言ったな。オフィス北野取締役Sの差し向けにしろ、自身で承諾した以上、責任があるからな。Oは自身のバイク事故の報告と人身事故を起こさなかったか。違うか、どうなんだ。たけしさんに報告はしてんだろうな。
たけしさんには報告していない?お前だよ、

お前。お笑いがつまらない。漫談が異常につまらない。お笑いを辞めたらどうだ。何十年以上異常につまらない漫談やってんの。これから何十年以上物凄いつまらない漫談やるつもりなの。死ねよ、異常につまらないから。

ぬるま湯で暴力に威圧された、これから何十年先か知らないが、卑屈にならないのか。

それから、今回、裁判所の法廷で、東さんに、バター犬太郎くんの自殺と〆さば ヒカルさんの死去について尋問したんですよ。たけし軍団の一番弟子でよく知っている立場だというから。

だって、人が死んでんだから。2人も。

「なぜ、バター犬太郎くんこと渡辺君は自殺したんですか。」

「(軍団を辞めて)将来に希望が持てないというか鬱になっていたと思います。」

〆さば ヒカルさんについては、

「やはり将来に対する希望というか、芸に対して悩んでいたというか、そういうのはあったと思います。」


軍団の一番弟子だろ。ぐだぐだほざいてないでよ。人が2人も死んでんだよ。

すぐ上の先輩と、私の下の後輩が死んでんだよ。 異常。

バター犬太郎くんと〆さば ヒカルさんの死については、はっきり言っていなかったからよくわからない。だから東さんに聞いた。東さんははっきり答えるべきだと思っていたから。

死んでいてもおかしくない、命にかかわる暴力。

いったいたけし軍団はどうなっているんだ。

劇場の公演にどれくらい出てんのか。

たけしさんにご飯食べさせてもらうのが仕事か。

ぬるま湯で暴力に威圧された、これから何十年先か知らないが、卑屈にならないのか。

たけしさんも「いい加減、軍団をかばってきたけど、俺にも限度があるからな。」と既にずっと以前に言っている。

どこの劇場の公演に、どれくらい出ているんだ。


たけし軍団の全総力を挙げたお笑いをみなさんに見せてみるべきではないのか。

〆さばヒカルさんは、凄い酒の量だった。浴びるほど呑むというとよく聞いていた。

何が、〆さばヒカルさんを大量の酒呑みへと駆り立てたのか。

たけしさんが信頼していたイギリス系アメリカ人M氏がオフィス北野を辞めたのは、「たけしさんに森 昌行社長が持っていくべき話を持って行っていない。」とオフィス北野森昌行社長に抗議して、自ら辞めることでたけしさんのためを思ってのことではないのか。

森社長は「浮気はバレなければいい。」と森社長のベンツの助手席から降りた後、話していたが、そんな人間か。

森社長はいわゆる森会、朝まで酒呑みに付き合いをマネジャーたちにさせるが、やはり森社長のよいしょを執拗にしないとオフィス北野では出世できないのか。

たけしさんと森社長とは一緒だと外から見えていたとしても実際は違う。あくまで別である。森社長を代えたほうがいいという話をする芸能プロダクションやテレビスタッフは多い。たけしさんはもちろん知っているだろうが。森社長は競争原理がわかっていない。ぬるま湯体質である。

たけしさんに持っていくべき話は隠蔽することなく持っていく。トップで判断できる人に話を持っていくべきだろ。

森社長も、たけしさんの前では保身に走るからな。

「殿、殿と一緒に一時は寝泊まりしたじゃないですか!」

今は、仕事だけの関係としても、不利になると情に訴える。

哲学や生き方の前に、セコい策は止めないのは自身、恥ずかしくないのだろうか。

東さんに法廷で裁判官がいる前で聞いたら、

「たけしさんに話をさせてもらえればそれだけでいい。」と(弁護士受任前言ったことに対して)覚えていますか。

と聞いたら、

「よくわかりません。」

「では、私の弁護士から弁護士受任の書面が送付されて、(暴力の事件についての)弁護士の回答を読みましたか。」


と聞いたら、

「よくわかりません。」

と答えていた。

裁判官の前での東さんの証言でわかったのは、東さんは本当に私の弁護士からの書面を読んでいないということ。

こちらの弁護士の書面を読んでいない。

読んでいないで、では実際にオフィス北野顧問弁護士に東さんの暴力について、指示を出していたのは他に誰がいるか。

オフィス北野 取締役S

権限と姑息なことでわかった。


オフィス北野 取締役 S

東さんの代わりにオフィス北野顧問弁護士に回答していたとして、あなたが間違ったことで、あなたが姑息な姿勢でしたことの責任はとるんでしょうね。

何より、たけしさんに直接報告するんでしょうね。

法廷で話をしてみて、東さんはこちらの弁護士の書面を読んでいなかったり、オフィス北野顧問弁護士の間違いやオフィス北野取締役担当者Sの問題はあるにせよ、知ったいる話はちゃんと答えたとわかった。

裁判官から私は最後に何か言いたいことがありますか。と問われて答えた。

「東さんは、フライデー事件で講談社に事件をおこしたのが、まず一つ。ここで裁判所から不起訴処分となった時、自身がおかしい


と考える。

しかし、東さんは命に別状がある死んでもおかしくない頭を強く足蹴りをするという犯罪ん犯した。そこで、裁判所から前科を言い渡された。

今回は(宮城県知事という)公職にあったこと。

その上で(謝罪の言葉を拒否して)名誉毀損罪。

裁判官の判決をお願いする。」




janjakajanjan at 00:55│そのまんま東 殺人未遂 
東京地方裁判所 平成22年(ワ)第8739号 被告 東国原 英夫への尋問次回、じゃんけん選抜!!!新曲「横からハミちん」♪