
韓国人質問者
アメリカが中国内企業の半導体輸出禁止猶予したのはどういう意味ですか。
米国が中国内のサムスンやSKに対して半導体輸出禁止?を一年猶予して一息ついたそうですが、これはどういう意味ですか。
それは間違ってると思うんだけど、 どんな状況なのか分かりやすく説明していただければ幸いです。
韓国人回答者1
韓国の半導体の最大輸出国が中国です。韓国の半導体技術の相当部分がアメリカの技術があります。
最初は中国に輸出できないようにし、二つ目は米国技術の半導体を中国に輸出できないようにします。
中国にサムスン半導体工場があるので、中国独自の仕様なので輸出ではなく耐えられます。
しかし、数年後に2番目の米国技術の輸出を禁止する手順です。そうすると、国内半導体メーカーの中国に一切販売できません。
韓国が恐れているのは、半導体の米国技術の使用を禁止することです。
アメリカが中国を捕まえると言いながら実際には韓国を捕まえる格好です。
韓国人回答者2
1年猶予=1年延期したということです。 まずチップ4という半導体4カ国同盟を先に知る必要があります。
半導体不足現象のためだ。 米国もやはり足りない。 米国内で半導体製造を増やすための法案だ。
米国内の認識は半導体不足現象の原因の一つで、韓国や台湾など東アジアに遅れを取っている半導体産業のためだと思う。
答えは・・中国の半導体戦略で韓国が占める割合があまりにも高いためであり、サムスン電子とSKハイニックスを除いては「2025年半導体自給率70%」という目標を達成することが事実上不可能だという現実のために韓国が不可欠だからです。
自給率が上昇したが「2025年70%」とはまだ距離が遠い。 特に、中国企業の割合は昨年基準で6.6%にとどまっています。
このような現実の中で、韓国をあらゆる手段で動員しておくことが中国の目標です。
引用元 https://kin.naver.com/qna/detail.naver?d1id=4&dirId=40501&docId=430344122&qb=7J2867O4IOuwmOuPhOyytA==&enc=utf8§ion=kin.ext&rank=12&search_sort=0&spq=0
韓国が製造するとしても、製造に関する特許はアメリカの物、素材は日本の物、マザーマシンも日蘭の物。
韓国は量産してるだけで、それで特許無視すれば当然制裁はあるんですが、韓国も知的財産についての認識は中国並み。
いつもの『韓国は自分を語る時は利益を行動の指針とするが、他国の行動には韓国的道義を求め、利益追求を批判する』。
シャインマスカット盗まれ、何十億の損出してもヘラヘラしてる日本とアメリカは違う。
前書きましたけど、今のうちにココム復活しておかないと韓国は迂回路探して中国に売り続けると思いますけどね。
韓国や韓国人の質問やコメント見てると『法を掻い潜って何が悪い。自分は法より上位の存在。自分は法に縛られない』とでも思ってないと出てこない発言ホントに多い。
1年後、韓国は約7兆円の中国での売上捨てるか、それとも本格的に日米捨てる覚悟するか、どちらか選ぶ事態になると思いますね。
韓国としてはあくまでも両方失わないままで切り抜けられると思ってるでしょうけど。



