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ソウル駅や明洞などの人口が密集する地下鉄駅の有名アイドルや芸能人の誕生日を祝う電光掲示板を一度ご覧になってください。

その中に堂々と建つ「意味深い」の誕生日のお祝い看板が話題です。

ソウル光化門駅に設置された慰安婦おばあちゃんの誕生日のお祝いの看板!

華やかなマグノリアの花に飾られた主人公は、今年で92歳の誕生日を控えた慰安婦被害者キム・ボクドンおばあちゃんです。


光化門駅と江南駅に堂々と掛けられた誕生日のお祝い看板が、市民たちの心を温かくしてくれています。

その看板は、社会的企業が行っているプロジェクトの一つです。

この企業は、過去2015年から日本軍慰安婦被害者ハルモニたちに、それぞれ固有の花を付与尊を話すヒューマンブランディングプロジェクトを進めてきました。

キム・ボクドン祖母は優しい心で、先頭に立つ一輪の花であることを示す「マグノリアの花」に例えました。

市民たちは「慰安婦被害者ハルモニたちは、アイドルに劣らない国民の関心と愛の象徴」、「おばあちゃんの誕生日を心からお祝い申し上げます。 長く長く生きてください」とお祝いのメッセージを伝えました。


引用元 http://news.naver.com/main/hotissue/read.nhn?mid=hot&sid1=102&cid=1057783&iid=2074199&oid=055&aid=0000512983&ptype=052


しかし、韓国のマスコミは和解金を受け取った7割の慰安婦に関してはガン無視してますね。

まぁアメリカにも中国にも正面きって敵対出来ない以上、叩ける相手は日本だけですからね。

受け取り拒否してるのは、ほとんどが挺対協傘下の慰安婦。

挺対協は、狙いがここまでズバリと当たって笑いが止まらないでしょう。

ソウルの地下鉄というと、整形美容外科の広告が鉄板ですが、ここに来て慰安婦が登場。

外国人に『この老人は?』と聞かれたら、『僕たちのアイドル、慰安婦です』と言うんでしょうか。

歌って踊れる慰安婦グループとか作ればいいのにね。『身内に売られた48』とか『ドラム缶48』とかさ。

あー、でも、どこの国でも中心の駅なら、その国の主力商品の宣伝が多いから、韓国なら慰安婦でも不思議はないですね。

ソウルから日本の鶯谷に遠征売春に来る韓国女性も、私も将来アイドルになれるかも・・と明るい未来が見えてくるのではないでしょうかw

なにせ主力商品ですから。

韓国は面白いですね♪