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2015年3月に千葉県の成田山新勝寺と香取神宮に油のような液体をまいたとして、県警が建造物損壊容疑で逮捕状を取った米国在住の日本国籍の男(55)が昨年7月、両寺社に示談を持ち掛け「処罰を望まない」との念書提出を求めたことが分かった。

両寺社は「容疑を認め、本人が謝罪することが先」として応じていない。

男は米ニューヨーク在住の医師で、キリスト教系宗教団体の創始者を自称。容疑を否定しているが、代理人弁護士は「示談が成立すれば日本で起訴猶予になる可能性が高い。応じてもらえるなら認める」と説明した。


引用元 http://www.zakzak.co.jp/smp/soc/news/180216/soc1802160022-s1.html


逮捕状は出てる。アメリカにいる間は時効は停止。日本に戻れば、帰国次第確保。

日本に戻れば逮捕され起訴される。微罪と言えど前科はつく。前科が付いた場合、アメリカに戻れない可能性もある。

両親は在日韓国人らしいことと、基盤が日本にある事から帰りたくても戻れない。

だから示談にして、逮捕猶予・不起訴にしてくれるなら『示談にして起訴猶予なら認めてやってもいい』と言ってるという事でしょう。

そしてそれをマスコミ機報道しなくても、ネットが全力で拡散して、日本人が知る。

寺や神社が、その視線の中で示談に応じるか、檀家や信徒が認めるか。

刑事裁判は当然として、民事でも起訴すべきと思います。