Q

韓国人質問者

IMF事態の原因は日本が起こしたんですよね?



韓国人質問者1

絶対違います。日本とは関係がないですね。

もちろん日本と悪化した時、韓国経済は底になったが、1997年にIMFが起きたのに日本とはほとんど関係がないですね
 
IMFの原因は、韓国の外貨準備がほぼ底に達していたから発生ました。

外貨が連鎖的に韓国から抜け出してしまいましたから。

もちろん、金泳三政府の無知と無力と一緒に、一部では、金大中を提起しています。

当時、韓国経済の状況は、悪かったがIMFに行く状況ではなかった。

まあIMFのせいで不良企業整理し、構造調整遂げて肯定的な要素も多いことです。

国内優良企業を外国に安値で渡したのがIMF克服した主な原因です。

大宇自動車は触れないようにしたが、大宇自動車さえ崩れましたよ。

短期間にIMFを外れは良いが、今現在、その後遺症が少なくないでしょう。

人々が通常考えている優良企業はほとんど外国に売ったわけですからね。

まとめると、外資系巨大資本が韓国を離れて連鎖的な外貨離脱現象が起きたんです。

外貨が不足して、国が債務を返済する外貨がないから国家不渡り事態に追い込まれました。

外資系資本が突然抜けた理由は、対外的に韓国市場への不信と不安感が大きく作用したんです。

IMFは支援と引き換えに、不良企業の整理と企業の構造調整を要求したんです




韓国人回答者2

上の回答者は本当に無知で、とんでもないですね、正しく知らないなら、答えるなと彼に言いたい。
 
アジア金融危機が、タイのバーツ崩壊に始まったのはご存知でしょう?

97年にタイ発IMF外国為替危機が刻々と近づくと、IMF総裁は韓国に救済を提案しました。

だがカン・ギョンシク副総理は、強力に反対し、日本の借款を通じた金融危機を解消しようとしたんです。

当時、韓国と日本の間には、IMF以前に相互緊急資金支援協定を結んました。

政府当局者は、最終的には、日本の協約を無邪気に信じて緊急で役立つと、バラ色の幻想に濡れていたが、日本は借款提供はおろか韓国金融機関のための貸付金満期延長撤回はもちろんのこと、世界で最も多くの資金を一番最初に引き出して、IMF体制を早めたんです。
 
また、IMF救済金融が決定された時期に、日本は33億ドルに達する債権銀行貸付金の回収も拒否。

結局、米国FRBと財務省とIMFが日本に圧力をかけて解決することになり、日本人は韓国との協定を破ったことはもちろん、債権回収の延長にも同意していない。

日本人こそが、韓国の最大の危機に追い込んだ主犯です。

驚くべき事実は、日本がIMFの受領に陥った韓国の弱点を利用して、再び借款提供餌に新韓日漁業協定を結んで独島一帯を共同水域に作ったということです。

さらに、おまけに、日本文化開放まで。とんでもないですよね、政府当局者は、どこの国の人間なのか
 
日本はこのように、これまで韓国を扱う時、日挑発→韓の反発→日無視→韓怒りの「悪循環」の輪を利用しました。

徹底的に韓国を弄んでいるんです。
 
にもかかわらず、私たちは何の準備もせずに続けて自国同士だけ戦っているので、政治家たちが是非日本に依存している。

このような関係を正しく把握して、自国を守るために、より働けばいいのに党利党略の争いばかりしているので本当に心配です。




韓国人回答者3

それは違う。



引用元 https://kin.naver.com/qna/detail.nhn?d1id=13&dirId=130102&docId=36956137&qb=SU1GIOydvOuzuA==&enc=utf8&section=kin&rank=2&search_sort=0&spq=1


まぁ韓国では回答者2の意見が圧倒的多数ですね。とにかく日本が悪い。

なら韓国人はある国がディフォルト寸前で債権が紙切れになりそうでも、資金引き上げ無いんですかねw

それでいてスワップ再開を打診してくるとか、どの口で言うのかという感じ。

当サイトは日韓通貨スワップ再開反対です。スワップ再開反対の陳情書はこちら。