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やっぱり日本キラーだった。 イ・スンウが幻想的なゴールで日本を沈没させた。

キム・ハクボム監督が率いる23歳以下(U-23)サッカー代表チームは1日、インドネシアボゴールのパカンサリースタジアムで行われる2018ジャカルタ - パレンバンアジア大会男子サッカー日本U-21歳代表と決勝で延長戦の末に2-1勝利を獲得した。


より容易に成し遂げた試合だった。 日本は21歳以下の選手たちだけで代表チームを設けた。

21歳を超える選手をワイルドカードで全く呼ばなかった。 この世代で呼び出すことができるほとんどの海外派は当然すべて抜けた。

各チームごとに一人ずつしか招集していないのにベスト戦力を構築していなかった。

リーグのチームの反対が強かった。 兵役免除という巨大な餌がかかった韓国とは、この大会を行う覚悟自体が次元が違った。

それでも韓国は苦戦した。 90分フルタイムで勝負がつかなかった。

森安肇監督は、本人の専売特許である、強力な守備と繊細な中原の組み合わせを掲げ、韓国を圧迫した。

前方への迅速なストライカーはなかったが、結構奮戦した。

韓国はソン・フンミンとファンフイチャンのハードなシュートも、大学生のゴールキーパー小島涼介(早稲田大)に止められた。

しかし、やはり後半に入った後、日本は問題を露呈した。 体力的な部分で韓国に相手ではなかった。

交換に投入されたイ・スンウ。 イ・スンウは延長前半3分にペナルティボックスで正確なシュートで、日本のゴールネットを揺らした。 この日の試合韓国の初ゴールだった。

結局、このゴールが決勝点となった。 韓国はファンフイチャンが1ゴールを追加し2-0完勝を収め、金メダルを首にかけた。

4年前がオーバーラップした。 2014年9月14日、タイ・バンコクで開かれた韓国と日本のアジアサッカー連盟(AFC)16選手権準々決勝でイ・スンウはハーフライン付近でボールをキャッチした後のDFとGKを全部抜いてゴールを決めた。

この時、韓国と試合した選手たちは、この日はいなかった。

しかし、イ・スンウはグラウンドにあった。 そして、再び日本を相手に劇的なゴールを決めた。


引用元 https://sports.news.naver.com/kfootball/news/read.nhn?oid=111&aid=0000533014


この前、夜中にcsのチャンネルまわしてたら、スペイン対日本のサッカーやってて、女子ね。

なんだろか‥と見てたら、なんとワールドカップ決勝。

そんな試合ある事自体知らなくて、しかも日本勝って『おおっ』と思ったんですけど、世間的には騒いでない。

まぁ私もたまたま見つけただけですけど。

アジア大会は地上波で放送してるらしいですけど、同じように特に目にする事も無く、興味も薄い。

ただ韓国にとっては、政治で不可能な『アジアで覇を唱える』数少ないチャンス。

何と言っても兵役免除が掛かってますからね。

日本が学生や社会人送り込む試合に、ワールドカップA代表を複数送り込んでくる。必死豆炭状態♪

国体の大会に、UFCとかメジャーリーグの選手送り込む感じ?

とは言え憎い日本を倒して、今夜はお祭りかな。しかし、お前ら『日本沈没』好きだなww

でも明日の朝になれば、時給700円の職場に行くというww  本当に沈没してるのはどっちかwwww