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引用元 https://twitter.com/hyakutanaoki/status/1035759593190699008?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1035759593190699008&ref_url=http%3A%2F%2Fjpsoku.blog.jp%2Farchives%2F1072182566.html


まぁわかります。慰安婦報道の捏造とそれを国際的に認めまないという姿勢。

先日の慰安婦捏造謝罪記事の検索結果を意図的に隠そうとしたメタタグの件も、それを立証してますしね。

ただ、朝日が起こしている反日的な行動や言動は、意図してやってる事。決してミスじゃない。

日本打倒・保守打倒という左派新聞としての信念に基づいた行動。

分かっててやってる事を『止めます』というはずがない。

新聞社はテレビと違い免許制ではないから、免許取り消しも出来ない。

こまめな訴訟で削って行く手もあるが、結果が決定的ではないし、廃刊は無理。

一番効果的なのは当然、『朝日新聞は買わない』という不買運動だが、それでも廃刊は難しいと思う。

あと10-20年経ち、こういった朝日の行動を知るネット世代が中核になり、オールドメディアを信奉する高齢者が世代交代しても、朝日は生き残るでしょう。

何故なら機関紙として、中国共産党から『運営費』を援助され、売れないのに発刊し続けるという事も可能。

更に今後、新聞からネット媒体に移れば、『朝日新聞』という大看板だけが残り、アクセス数も公表する必要が無いから、影響力は残る。

次に効果的なのは、株式買収による朝日新聞の体制改善だが、従業員持ち株会が筆頭株主で、テレビ朝日などが続くので、それも難しい。

非買運動は進めるとして、朝日新聞は潰れない。

なら現実的に対応して、朝日新聞は赤旗と変わらない左派の機関紙という事をコツコツと周知していくかないものと思う。

それが周知できれば、ある意味廃刊より効果はある