「週刊文春」が昨年9月に報じた、立憲民主党の山尾志桜里衆院議員(44)と倉持麟太郎弁護士(35)のダブル不倫問題。

今回、「週刊文春」の取材で、山尾氏の離婚が成立し、長男の親権も得ていたことが分かった。

離婚が成立したのは今年2月下旬のこと。離婚届が提出されたのは5月下旬だった。

一方、倉持氏は昨年11月に妻との離婚が成立し、子供の親権も得ている。

同じ頃、山尾氏は事務所の政策顧問に倉持氏を据え、「公私混同ではないか」と批判を浴びていた。

倉持氏の元妻は「週刊文春」の取材にこう語る。

「山尾さんが今後倉持と結婚してしまうのなら、山尾さんが(私の)子供を育てることになるのでしょうか。これ以上、複雑な思いを子供にはさせたくありません」。

山尾氏にも取材を申し込んだが、締め切りまでに回答はなかった。


引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180919-00009040-bunshun-pol


愛知県民の熱烈な支持を受けて当選した山尾『ホルモン』志桜里さん。

倉持麟太郎弁護士とのW不倫に対する批判にもめげず『不倫楽しい♪日本人死ね!』とばかりに離婚成立。

相手も離婚成立しているので、来年には再婚でしょうか?

保育園落ちて『日本死ね』と言うのが許されるなら、夫と子供取られたら『ホルモン死ね』と言っていいんじゃないですか、倉持氏の元奥様は。

いやいや山尾氏を批判すれば、どんなに正当な批判でも『ヘイト』になるかもしれません。

『ママの敵』なんて言ったら、『事実でも名誉棄損』になっちゃいますからね♪

なにせ山尾志桜里先生と言えば、見識溢れる愛知県民の皆様のご支持を得ているのですから!

いやぁ、愛知県の皆さんが羨ましいなぁ、こんなに生命力あふれる面の皮の厚い議員さんいてwww

まぁ倉持弁護士が50になる頃、山尾氏は還暦ですけどね! 

キツすぎるだろ!びゃははは (≧ω≦)b

予言する。そんなに遠くない将来、今度は取られる立場になるww