Q

韓国人質問者

日本にはf-15が200機あり、kf-16と似ているというf-2も80〜90台保有している。

一方で、私たちは、f-15は60機に過ぎず、kf-16は130機ほど保有している。

なぜ韓国空軍力より育てませんか?

実際に空軍同士の戦闘が起きたら、日本空軍は相当被害を受けますか。



韓国人回答者1

私たち空軍が、日本に比べて戦力で劣勢であることは事実です。

まず指摘されたとおりF15Kが60機なのに、日本はF15級のみで200機ある。

ところがKF16は軽戦闘機ではありません。 F15に劣らない高性能に属します。

米国でもF22、F15に次ぐ高性能機に属するものです。

日本の戦闘機もF15以外の全てが、kF-16より格下で、北、ロシア、中国のミグ29は格下です。

また、今計画中の性能改良事業だけ終われば、日本が保有しているF-15と十分に勝算があります。

そして全体的に劣勢であることは事実だから、早く国を富強に作成空軍に最新鋭の戦闘機を供給しなければなりません。

いざ韓日戦が発生した場合、日本に全くない地対地ミサイル(玄武など)が、日本の飛行場を攻撃すれば日本空軍は動けません。

飛行場が使えなければ、戦闘機はないも同然です。

もちろん油断はならないし、常に警戒はするべきでしょう。



韓国人回答者2

そもそも戦わず外交を通じて「同盟」にした方がいいでしょう。

日本が私たちよりもはるかに良いことは、偵察戦力。

韓国はやっとE737集めて空中管制/早期警報してるレベルだが、日本はすでに世界最大の階級のE-767をずいぶん前から所有している。

持っている基本的な検出能力自体は、E-737と比較するのは難しいほど大きな差です。

さらに、我が国はF-16のデータリンクが今もない状態・・。

ただし、航空自衛隊は不名誉にもF-15の空中戦撃墜記録(!)を最初に残した間抜けのうえ、システム管理上の抜け穴が多いので、変数があります。




韓国人回答者3

韓国がもう少し発展すれば、日本に勝てます。

日本は没落して消える国であって、我が国の相手にはなりません。


引用元 https://kin.naver.com/qna/detail.nhn?d1id=6&dirId=60401&docId=244586666&qb=7J2867O4IOqzteq1sA==&enc=utf8&section=kin&rank=7&search_sort=0&spq=0



まぁそもそも喧嘩は、場所の設定と状況をきちんと決めないと判断つかないと思いますけど。

韓国近海か、日本近海か、韓国なら韓国有利だし、日本近海ならそもそも韓国空軍は燃料補給が追い付かず、空域に留まれない。

ましてや米軍は韓国軍に日本空域データ渡してないそうですから、それをかいくぐって来れるかどうか。

それに北との終戦宣言、国連の制裁無視の密輸協力など考えると、F-35を無事引き渡してもらえるかを心配した方がいいと思いますけど・・。



※編集後記

日本って、クラスター爆弾も地雷も配備してないでしょ。

素人だからわかんないですけど、これ上陸阻止戦には不利と思うんですよね。

US-2って日本の飛行艇あるじゃないですか、もちろん制空権ないと使えないですけど、あれに榴弾砲と機関砲積んで、ガンシップ化して、空域に長く留まれるようにしたらどうかなと思うんですけどね。

a-10みたいな攻撃機も無いし・・まぁf-2やf-35をマルチロールで万能機として使うんでしょうけど。

コスト掛かりすぎる気もするから、ベトナムの時みたいにプロペラ機で良いから、随時投入できる軽攻撃機はあった方がいいと思うんだけど・・。

沖縄と福岡にガンシップ配備したら、北朝鮮の不審船とか、中国軍とかに睨みを利かせられると思うんだけどなぁ・・。

まぁ自衛隊の偉い人も色々考えてるだろうから、素人の考えなんてダメなんでしょうけど。