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国際観艦式での旭日旗論議で、韓日関係が一回よりねじれながら政府の悩みが深まる形だ。

政府の要請にもかかわらず、日本側の海上査閲参加時旭日旗掲揚を固守するという立場を表明した。

政府は、国内の不満の世論を静める一方、日韓関係の悪化を免れる為の妙策作りに乗り出したが、最終的には日本が観艦式不参加を通知し、事態は一段落した。

去る2日葛藤が高まっていた当時、軍関係者は「解決が容易ではない問題だ」とし「日本に立場を強制する方法がない。 法の範囲外の解決策を見つけなければならない」と語った。

国際法的に海軍艦艇は治外法権地域に認められる。 決定権は完全に外国艦艇にある。

この関係者は、「日本と何ら交流がない国であれば、「残念だ」という立場を伝え入港禁止を通知することもできますが、そのことができないのが現実である」と複雑な心情を吐露した。

しかし、日韓は切っても切れない隣国であり、協力し合うしかない。

日本は中国と米国に続き、韓国の最大の貿易相手国の一つだ。

韓国貿易協会の統計によると、8月の基準、日本は韓国の輸出の割合の5%(5位)、輸入比率の10.4%(3位)を占めている。

日韓関係の冷却は、貿易縮小に加え、観光・投資・人的交流などの萎縮につながり、私たちの経済に悪影響を与える。

また、日本は北東アジアで自由民主主義の価値を共有する国であり、地政学的側面からも重要な安全保障協力関係を結んでいる。

北朝鮮の完全な非核化が実現されていない状況で、韓・米・日の堅固な対北朝鮮共助が要求される。

これに対して、韓国政府は対日関係で歴史問題と未来の問題を分離してアクセスする「ツートラック」戦略を表明しているが、日本が応じない形だ。

日本政府は、慰安婦合意の問題を、通貨スワップ協議と関連させて、否定的な態度を示し、外務省は外交青書に「韓国は戦略的利益を共有するための最も重要な隣国」という表現を削除した。

安倍晋三首相が先月自民党総裁選挙で勝利し2021年9月まで首相を維持するようになり、過去の歴史葛藤は続く見通しだ。

特に、今回の安倍内閣は、右翼性向の挨拶を大挙起用して「親政体制」を構築したという評価が出てくる。

安倍首相は、日本社会の右傾化を煽って右翼保守世論を結集して、これを「戦争できる国」改憲を押し通すと観測される。

専門家は、外交には相手がいるだけ一方的な「ツートラック」アプローチには限界があると診断する。

両国が「知彼知己」と「易地思之」の精神を発揮しなければ、韓日関係回復の糸口を見つけることができないアドバイスする。

ソウル市立大名誉教授は、「韓国の安倍を貶める意識と日本国民の嫌悪感情は相互作用を起こし拡散され、これに韓国としては居直りと怒って言い返し、日本を叩く事も出来る」とし「しかし、このような日本との共存を図るしかないのが韓国政府が直面した厳然たる現実だ」と指摘した。


引用元 https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LS2D&mid=shm&sid1=100&sid2=267&oid=119&aid=0002285621


しつこく書いて申し訳だが、『主観的・感情的・自己評価肥大』の韓国人3要件と書き続けている。

これは女性の多くにも共通する3要件だが、そう考えると理解しやすい。

韓国という女性は、不快な事に対しては徹底的に拒否して、思い通りにならないとヒステリーを起こす。

日本が『文句があるなら好きにしろ』と背中を見せると、『誕生日プレゼントはどうした?休みなのにどこにも連れて行かないのか?』と皿を投げる。

そんなに嫌なら出て行って離婚すればいいのに、生活力に欠け不安もあるので、出て行かずに文句だけ言う。

夫の実家を嫌うから、『お互いの実家に年1回ずつ顔を出そう』と約束しても、『やっぱり嫌だ』とひっくり返す。

夫の実家には行きたくないが、『それなら妻の実家にも行かない』と夫が言い返すと、『それは約束違反だ』とキレる。

妻の実家の家族も『何というひどい夫だ』と大声で町内会を練り歩く。

一番たちが悪い。離婚にも応じない。だが彼氏は出来たらしい。カリアゲで太っているらしい。

ここは昼間に妻がカリアゲを家に引き入れるのを待ち、寝室にビデオカメラを仕掛けるのがいい。

離婚調停で、撮影したビデオを公開し、『妻の浮気など考えてもいなかった』とわざとらしく男泣きに泣き、離婚成立と慰謝料を手に入れた方がいい。

感情的に殴りつければDVになる。相手の特性を良く把握して、餌を投げれば必ず引っかかる。

誘導されている事に気づく程度に賢かったら、そもそもそんな振る舞いはしていない。

夫としては、離婚というのは結婚より大変だという教訓を得る。

若気の至りとは言え、近所に住んでいると言うだけで結婚してしまった自分の不明をよくよく恥じた方がいいだろう。