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トルコのイスタンブールにあるサウジアラビア総領事館で著名なサウジ人記者ジャマル・カショギ氏が消息を絶った事件で、米紙ウォール・ストリート・ジャーナルは17日、カショギ氏は総領事館に入って数分内で、尋問なしに殴られ、薬物を投与された後に殺害され、切断されたと報じた。

また、英国の中東ニュース専門サイト「ミドルイーストアイ」はトルコ筋の話として、カショギ氏が生きたまま切断、殺害されたと伝えた。

サウジ側は「尋問中に誤って死亡した」と認める準備をしているとみられているが、報道が事実なら計画的な殺人となり、サウジへの批判が一段と強まりそうだ。

ウォール紙は、カショギ氏が殺害されたとみられる際の録音内容を報道。

それによると、同氏はサウジのオタイビ駐イスタンブール総領事立ち会いの下、殺害された。

遺体はこの日サウジから駆け付けた法医学者が切断。

法医学者は切断している間、現場に居合わせた人々に音楽を聴くよう促していたとされる。

総領事は外交特権で保護される総領事館が異例の捜索を受けた後の16日、トルコを出国したことが判明している。

疑惑の現場にいた疑いが強まり、捜査当局の聴取を逃れるため帰国した可能性がある。

ウォール紙によれば、トルコ当局が録音内容をどのように入手したかは不明。

殺害を主張するトルコ側の見方を裏付けるため、米国やサウジとも音声を共有しているという。

引用元  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00000121-jij-m_est



今回は露見しただけと思います。東側や中東なら驚くほどの事でもないような。

日本だって年間に数万人は消えってしまっているし、果たして全員が自分で身を隠した蒸発かどうか。

北朝鮮工作員による背乗りで入れ替われば、元の本人はどこに行ったのか。

前書きましたけど、以前このブログの事を話したら韓国人に『韓国批判のサイトは閉めろ』と言われ、『韓国に日本が勝ったら、あなたみたいな人は一番最初に殺される』と言われた事あります。

だからどーしたという感じですが、事実、そういう状況になったら韓国や北朝鮮はやるでしょう。

朝鮮戦争の時にも交互にやってるし、中国は言うに及ばず。

侵略されても戦争さえ避ければ、施政者が変わるだけで同じ生活が出来るはずなんて考えてるのは、お花畑の左翼だけ。

もし中韓朝に飲み込まれたら、保守サイトの管理人なんて真っ先に嬲り殺しにされて、生きたまま穴に埋められますよ。

現にチベットやウイグルで起きてる事ですからね。