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ソウル高裁春川裁判所刑事1部は、性暴力犯罪の処罰などに関する特例法違反(親族関係による強姦)などの疑いで起訴されたA(52)氏の控訴審で懲役10年を宣告したと10日、明らかにした。

裁判所は、20年間の位置追跡電子装置付きの10年間の児童・青少年関連機関等の就業制限も命じた。

Aさんは、過去2017年4月初め、江原道の自宅で未成年者の実の娘Bさんの部屋に入って強姦するなど、2011年9月から昨年3月までの8年間Bさんを性暴行した。

Aさんは、同年1月には、自分の妻のCさんにはインターネットのチャットサイトで知り合った男性との性売買を強要して斡旋した。

Aさんは、売春の要求を拒否する妻を暴行して傷害を及ぼすこともした。

Aさんは、1審で懲役10年を宣告受ける刑が重いと控訴した。

裁判所は「Aさんは、父と娘の間に起こることができるちょっとした事・・と言って、自分の過ちを反省せず、責任を回避している」と指摘した。

続いて「歪曲された性意識から始まったAさんの犯行で、被害者数年間激しい精神的苦痛と性的羞恥心を受けた」と宣告の理由を明らかにした。

引用元 https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LS2D&mid=shm&sid1=102&sid2=249&oid=023&aid=0003473039


先日、北欧でのアラブ系男性による北欧女性への強姦殺人の記事を見たんですけど・・。

例えばですけど・・思わぬ事で人を殺してしまうとしても、憐憫の情や罪悪感で毛布を遺体に掛けたりなんて話あるじゃないですか。

ああいうのはやはり同じ国同士の人間、またはある程度近い知的レベルの国家間での話なんだと思い知りました。

画像があると思わずに記事を追っていたら、御遺体の画像が乗っていて目に入ってしまったのですが・・。

もうあり得ないレベルのひどさ。もし日本なら『死刑を』という嘆願が溢れるほどのひどさ。

心無いムスリムからしたら『肌を出す異教徒の女だからなにしてもいい』という間違った判断なんでしょうけど、もう人間に対する扱いを超えてる。

家族でなくとも同国人なら発狂するレベルでした。むごいなんてものを超えてる。第一次大戦の塹壕で亡くなってる兵士が遥かに恵まれてるレベル・・。

ある人種が特定地域で生きていた頃は、宗教というモラル強制の道具として『姦淫するなかれ』と縛れていたのに、グローバル化した事で、宗教が想定していた範囲を超え、逆利用されて正当化の理由にさえなってる。

自分の地域なら石打ち刑とか、親族による復讐があって抑止になっても、異文化の下では刑務所に行くだけ。かといって今更コーランも変えらない。

日本女性も海外で韓国人男性などによる、見慣れた警官が絶句するほどの壮絶な強姦事件起きてますが、国内では報道されない。

ナンパを断って路上で蹴り飛ばされても、左翼のコメンテーターは『報道するような事じゃない。韓国へのヘイトだ』と逆攻撃。

実の娘を強姦して、妻には売春させて、反省もなく『親子間のちょっとした事』と言って控訴するとか・・。

イスラムやアフリカで『泥棒したら手を切る』とか『姦淫したら殴り殺す』とかありますけど、あれはおそらくそこまでしないと防止できなかったから過去に行きついた結論。

少なくとも地域内で留まっていた時は抑止力になってた。

人は所詮動物だし、結果を考えずに行動する人は多い。煽り運転の馬鹿とかも同じ。

自分は初めて書きますけど、一般人の銃武装による自己防衛は日本でもあっていいと考える派。

女性など体格に劣る人が抗するのに、スプレーや棒なんて致命打にならない。安全な距離から確実に一人で制圧するには銃しかない。

これ・・日本の戦車配備の是非と同じで、不要に見えたとしても『そこに侵略側を圧する兵器があり得る』という前提があるだけで、襲う側の困難度は跳ね上がる。

もちろん銃所持したら撃たれるリスクも出ますが、男性が撃っても女性が撃っても威力は同等ですから、襲う側も死ぬ覚悟が必要。

こういう事件を見ると、『人間は悪である』という性悪説が正しく、同時に死刑は必要だなと思います。

人間は、社会システムの飛躍的な進化に、肉体的精神的に追いつけなくなってる。