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最近筆者は「ムン・ジェイン読解法」という本を出した。

何人かの人が途中で「読解の結果が何か」と尋ねる。 筆者は冗談で「一度買って見よ」と言う。

それとともに、自ら問う。 結論は一言で何か? 最近気づいた。

ムン大統領は「中二病にかかった人工知能」である。

突然権力者となった「中二病患者の人工知能」である。 その理由を説明する

最近、安哲秀前大統領候補の予言が話題だ。

2017年の大統領選挙時の国民の党大統領選候補だった彼が「ムン・ジェイン政府が出来た場合に起こること」と主張した内容は、以下の3つである。

まず、国民が半分に分かれて分裂さ死生決断を出すなどの5年にわたって戦うことができる。

第二に、無能で腐敗した政権になる。 派閥勢力は似たもの同士分けて食べる。

第三に「4次産業革命」の概念のない昔の考え方に国政運営をするようになれば、大韓民国は世界で最も劣る国になるしかない。

今見ると、すべて合致した。

(AIと特異点とAIでの例え話が長ーーいのでカット)

さて、私たちの大統領はまだ「中二病患者」だ。 残念ながら成熟する前に、権力の座を占めてしまった。

20年前の入力された少量の偏狭な情報に基づいて誤った判断を下す。

「解放戦後史の認識」レベルの本を何冊読んで世界を判断して財団する。 新しいデータは排斥する。

彼のペルソナであるチョ・グクが、マルクスの「資本論」を読んで、社会主義を論じているか分からない。

いくら周りで「それはない」と否定しも、これを修正する個人演算能力はない。

知的、感情的に「中二病」にかかっている未熟な権力者だからだ。

無用ことが判明しても命を賭けて守り、守らなければならないことを未練なく捨てる。

彼らが経済で守っているのは、「所得主導の成長」であり、守るべき「産業化の達成」は全て捨てる。

国民統合のために捨てるべきチョ・グクを守るために、彼らが約束した国民が切望していた「常識・正義」は、すべて捨ててしまった。

安保は、より大きな問題だ。 北朝鮮との「9.19軍事合意」を保障して、韓国の最後の砦である「韓米同盟」を形骸化させてしまった。

偏狭な「陣営論理」を守るために、大韓民国とその国民を病犬のように捨てたのだ。

私たちは、20年後の巨大な恐怖に備えるためにも、「現存して明白な脅威」を解決して越えなければならない。

ムン・ジェイン政府の行動は、20年後、近い将来に現実化される「最悪のシナリオ」の予告編でしかない。

その予告編は、偏見と傲慢に満ちた中二病人工知能力である。

このような不安定な仮想知能は「ソシオパス」と同様に、非人間であることには間違いない。

引用元 https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=110&oid=119&aid=0002356647


2年前、あんだけ大騒ぎして弾劾して『アジア唯一の民主国家』と自画自賛して、これですからね。

んで・・『こんなにひどいと思わなかった』と言う。それは韓国人の想像力と予測がボケてただけ。

10年前、日本の民主党政権が生まれた時も『こんなに無能なのか』という人がいたが、それも同じ。

ムン・ジェインにしても鳩山・菅にしても、就任したらどうなるかはほぼ見えてた。

『一度やらせてみよう』と言うのは、『いつも同じハンバーク定食だから、思い切って即死激辛定食を食べてみよう』という程度の事。やってみたら惨事だった。

今の自民党安倍政権に対する選択と合格点は、『平凡でも安くておいしいハンバーク定食って、実はスゴイんだね。定番の意味が分かった♪』という気付き。

即死激辛定食を食べた経験があれば、『あれだけはなんとしても勘弁してほしい』と思う。支持してるのは激辛ジャンキーと、生産してる食品工場の面々だけ。

ただ韓国の面白い所は、まぁそこそこまともだったキム・デジュンは別としても、『あたまおかしい』と言われたノ・ムヒョンを経験してるのにムン・ジェインを熱狂的に迎えたこと。

一度転んだ岩にまた今回も足を引っかけて転んでる。学習してない。

一番悪いのはムン・ジェインじゃない。ムン・ジェインを選んだ有権者。鳩山・菅にしても、民主党に入れた有権者が絶望的に選択眼が無かったというだけ。

まずそこに気が付かずに『施政者が悪い』と言ってる間は、何度でも同じところで転ぶ。

民主党に入れた事を執拗に批判し過ぎる・・と言われそうだが、もしあのまま民主党政権が続いていたとしたら、おそらく韓国より最悪の事が起きていたのは間違いない。

1度のミスはいい。しかし2度ミスすれば馬鹿と言われるのは覚悟しておかないといけない。

つまり2度選択した韓国人は・・・・ww