今年、日本は「令和」に元号を改めました。

新しい天皇は10月22日に即位式を行います。台湾の団体は、植樹された瑞竹・ガジュマルなど、皇太子が植えられた苗木と苗木を、贈り物として日本に贈り、台湾と日本の友好を訴えました。

引用元 https://www.youtube.com/watch?time_continue=178&v=nOs07uIUMfE


この木は、昭和天皇が大正10年代に台湾に行った際に、陛下自らが植えた木みたいです。

台湾のヤフーニュースなどにもなってますね。100年経つとデカいね。日立の木かと思ったw

私の記憶が確かならば、日本の由来の木を夢中になって切り倒し、悦に入ってる隣国もあったはずですがw

韓国というコンビニは、本社の近くという恩恵を受けて発展したようなもんですけど、『うちは独力で発展した。もう本社の言いなりにならず、別のグループに移る』とか言ってるようなもの。

ならわざわざ日の丸破いて、子供に『日本は悪魔の国』と書かせて笑ってる国と仲良くする必要は無し。

ブログ公約の時から書いてますけど、日本は台湾・チベットと正常化して、アメリカと共に西太平洋の第一列島線を守ってる方がいいですよ。

韓国は、北朝鮮か中国に飲まれるのは見えてるし、何より彼ら自身が望んでるんですから。

台湾は80年代はどちらかと言うと反日の方が強かった国。それが自己分析の末に親日に転じたと思います。

恩恵を受け続けたのに、日の丸を焼くどこかの国とは違うし、『天皇は戦犯の息子』と言う閣僚とも違う。

それに比べて『皇族の皆様に台湾に来て頂きたい』とか建前としてもありがたい話じゃないですか。

口が裂けても言わない国がありますからね。

もちろん政治的背景もあるのは確実ですが、韓国に振っていた恩恵を台湾に向けて、それを対中包囲網の支えとする手は全然ありと思いますね。