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「アメリカの感染を熱烈にお祝いします。小日本の感染が永く続きますように」

他国での新型コロナウイルスの感染拡大を祝うようなメッセージを掲げた中国の飲食店が、ネットで批判されている。

中国メディアによると、現地の警察当局が調査を始めたという。

問題の画像は、3月23日にTwitterと、中国のSNS「ウェイボー」でそれぞれ話題を呼んだ。

画像では、飲食店の入り口前に虹色のアーチ状をしたモニュメントが設置され、そこに日本とアメリカの感染拡大を祝うような文言が書かれていた。

この画像はネットで拡散され、ほどなくして、東北部・瀋陽市にあるお粥などを提供するフランチャイズ店だと発覚した(Twitterで指摘された場所とはやや離れた別の店舗とみられる)。

ネット上では「気持ちが悪い。人がやることではない」「中国人の顔に泥を塗る行為だ」と批判が寄せられた。

北京紙・新京報によると、この画像はフェイクではなく、モニュメントは実際に設置されていたという。

すでに取り下げられているといい、現地の警察当局が調査を開始しているという。


引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200323-00010011-huffpost-int


まぁ中国ですからね。ただいつもの反日による愛国マーケティングしようと思っていたら、中国も大きな被害を受けていて、賛同を得られるはずが批判されたという事でしょう。

中国人は仕事で会う事もあるのですが、極々稀にキラッと光る人いますが、殆どの人は『金!金!金になる物はないか!とにかく金が欲しい!手段は問わない!』という人が圧倒的。

前も書きましたが、通販の仕事で日本人の名前で依頼来て、行ってみたら全員中国人で内容も全部嘘、会社の代表住所も嘘、日本人の名義も嘘って事ありましたけど、そういうお店日本の通販に食い込んでますからね。当然速攻で帰って来ましたけど。

問題は中国人と同じレベルで『とにかく金にさえなれば』飛びつく日本人もいるという事かな。

大きなネットのモールに店出して、3ヶ月偽物売って、レビューで叩かれ始めると即退店して、別名義で出店してまた繰り返す。

amazonにも楽天にもありますからね。担当コンサルに言っても改善しない。

そりゃモール側にしたら販売手数料で儲けてるので、金さえ入ればそれでいい。間接的に協力してるも同然。

反日でもなんでも商売と見る中国人もどうかと思いますが、それに金欲しさに協力する日本人も少なくない。

そちらの方が問題と思いますね。