日本と韓国は敵か?味方か? 일본과 한국은 적? 아군인가?

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米軍



#韓国 『アメリカの北朝鮮攻撃計画、ソウルを火の海にするつもりなのか』、『世界最強の韓国海軍の潜水艦は、米海軍の原子力空母艦隊15隻を簡単に全滅出来る!』

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米国は朝米間の緊張が高まった2017年9月、対北先制攻撃を検討していたという。

15日、ワシントンポスト紙のボブ·ウッドワード副編集長は「激怒」で、北朝鮮が大陸間弾道ミサイル(ICBM)、中長距離弾道ミサイル(IRBM)を相次いで発射した当時、ジェームズ·マティス国防長官は数百万人の死者が出る可能性のある核兵器使用を心配し、「苦悩の時間」を送ったと書いた。

北朝鮮の主要核施設を破壊して核攻撃を防ぐ「予防的攻撃」は米国の大統領が変わるたびに検討された。

しかし、韓国はこのように韓半島の全面戦争に拡大し得る一触即発の危機状況について話し合う時、一度も招待されなかった。

米国は戦略兵器である核兵器に関しては、使用計画を同盟国とも協議しないからだ。

北朝鮮は、2017年7月4日と28日の2度のICBM「火星-14型」試験発射に続き、9月3日には6回目の核実験を強行した。

米国は、対話ではなく武力対応を準備した。 ウッドワード氏は、当時国防長官だったマティス氏と交わした対話に触れ、「マティス氏はトランプ大統領が北朝鮮を先制攻撃するとは思わなかったが、そうした戦争計画は棚の上にあった」と述べた。

実際、米国は当時、先制攻撃を脅かす訓練を通じて、北朝鮮に圧力をかけたりもした。 9月25日、米軍のB-1B爆撃機と戦闘機約20機が北方限界線(NLL)を越え、北朝鮮領空の手前まで飛行した。

当時、軍事作戦は、目の前で刃先が止まったも同然の脅威だった。 あと数分飛行していたら、爆撃機は北朝鮮の核施設上空に進入するからだ。

北朝鮮としては、練習ではなく実際の攻撃と誤認し、撃墜に乗り出すこともできる状況だった。

北朝鮮も当時、危機を重く感じたようだ。 ウッドワードによると、キム·ジョンウン国務委員長は2018年3月に訪朝したマイク·ポンペイオ米国務長官に対し、「われわれは(戦争に)非常に近かった」と述べたという。


米国の対北朝鮮先制攻撃論議は1994年から始まった。 北朝鮮は、93年3月の核拡散防止条約(NPT)脱退後、同年5月にノドン1号を試験発射し、本格的な核兵器開発を国内外に宣言した。 いわゆる第1次核危機の始まりだった。

南北間の緊張も高まった。 翌年3月、板門店南北特使交換実務会談で北朝鮮代表のパク·ヨンス祖国平和統一委員会副局長は「戦争が起きればソウルを火の海にする」と脅迫した。

これに対しクリントン政権は当時、寧辺核施設だけを除去する「外科手術式精密爆撃」を準備した。

米国は1990年の湾岸戦争で、イラクの主要軍事施設を誘導ミサイルで精密に攻撃し、軍事作戦の成功を確信していた。

しかし北朝鮮が報復に出た場合、直ちに「ソウル火の海」を防ぐ方法はなかった。

休戦ライン付近に配置された300門あまりの長射程砲が一斉に砲撃を行った場合、わずか10分で数千発の砲弾がソウルに落ちることになる。

米国は当時、模擬シミュレーションを通じて全面戦争の状況も予測した。 その結果、90日以内に在韓米軍5万2000人、韓国軍49万人が負傷または死亡することが分かった。

民間人を含めて100万人の死者が予想された。 当時、結局先制打撃を放棄した背景だ。

しかし、クリントン政府の先制打撃案の検討過程で、韓国政府は排除された。 キム·ヨンサム政府は、米国で先制攻撃議論を検討しているという事実すら把握していなかった。

02年、北朝鮮を「悪の枢軸」と非難したブッシュ政権も先制打撃を議論した。 キム·ジョンイル政権を追放する「政権交代」の目標まで掲げた。

しかし、米国はアフガニスタン戦に続き、イラク戦を準備していた状況で、さらなる戦争を同時に進めることは難しかった。

イラク戦争終戦後、再度検討に入った。 ブッシュ大統領とラムズフェルド元国防長官は「すべてのオプションはテーブルの上にある」と先制打撃の可能性に言及した。

しかし、この時も北朝鮮を制圧する方法を見つけることができなかった。

トランプ政権は「ブラッディノーズ」という名の低強度先制打撃論をマスコミを通じて北朝鮮を圧迫するのに活用したりもした。

米国の北朝鮮への先制攻撃は、このように政府ごとに何度も検討したが、実際に一度も実行に移さなかった。 全面戦争に拡大する恐れがあったためだ。

特に核兵器まで使う場合は、それ自体が全面戦争、それ以上を意味する。 マティス元長官は2017年7-8月の危機当時、ワシントン国立大聖堂第2次大戦追悼礼拝室を数回訪れ、祈りを捧げたというほどだった。


■韓国人のコメント

・米国は韓国の同意なしに北朝鮮攻撃する。対する被害はそのまま韓国が受けるんだよ。

・というわけで戦作権を取って来なければならない。 ところが、ある国会議員は、「なぜ戦作権を取り戻さなければならないのか・・と言っている。

・ソウルの住宅価格暴落するところだった

・平和を望むなら戦争の準備をしろ。万古の真理

・これからは中華兄さんの股をつかんで泣きわめいたりしなければならない

・世界最強の韓国海軍の潜水艦は、米海軍の原子力空母など15隻全滅出来る。人類が作り出した最も完璧で精巧な最高の武器! 初の韓国型イージス艦世宗大王艦

・北朝鮮が口先だけで核攻撃を言うが、絶対に撃てない。同じ民族だ同じ血が流れる同胞ということだ。むしろ日本を攻撃するだろう。

・どうせやるなら我々が奇襲攻撃した方が被害が少ない。

・主体思想派政権は当然の米朝間の戦争回避が自分たちの平和努力のおかげだという驕りと錯覚で従北屈従に執着してはならず、今からでも北朝鮮が改革開放し、説得に応じろ。

・その時無条件にすべきだった.....当時のマティス長官とトランプは非常に誤った判断をしたのだ... 数百万人の韓半島が死ぬことが問題ではなく、今や米本土数千万人が死ぬ事になる。 なぜなら、北朝鮮はICBMと核弾頭をすべて完成したから…。 同盟国の数十、数百万人が死ぬことを恐れ、今は米国本土数千万人まで危険に晒している。

・ソウルの不動産投機屋たちは、このようなニュースが好きではありません。彼らは彼らの頭上を核が移動していっても、『釜の中の蛙』になっても、幸せ回路を回すのに余念がありません。

・共産党の「赤」北朝鮮がいつ急変でもすれば、第2の延坪島挑発が首都圏になり得る。 果たして韓国が核ミサイルを保有した北朝鮮に対抗できるか、絶対にできない。 全国が火の海になるよりも、首都圏が火の海になる方がいいからね。だから、戦術核や戦略核を配置しなければ、絶対にその様なことは避けることができない。それがすぐの可能性もある。


引用元 https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mid=etc&sid1=111&rankingType=popular_day&oid=025&aid=0003036509&date=20200919&type=1&rankingSeq=1&rankingSectionId=100



昨日の朝鮮日報だったと思うのですが、読解力の話で、韓国側が混乱してるというか、読み解けてなかった。

『(北朝鮮に対してアメリカが)核80発を使用する攻撃計画』という話が、アメリカ側から出たのですが、韓国が『どっちがどっちに攻撃だ?』と混乱気味。

で記者が著者に『どういう意味だ、どっちがどっちに80発の核攻撃するのか』と質問して、『くだらない質問すんな!アメリカ側に決まってんだろ!読めばわかるだろ』とぶった切られたそうです。

んで『ではその意図とは?』と望月チックに食い下がったら、『韓国マスコミと政治の話はしない』と打ち切られた。

この記事は、とても長いのでカットしてるんですが、言葉では明確に言わないものの、根底に『北朝鮮への有事対応を、韓国に相談もせず従いもしないアメリカは悪い国!』と言いたげ。

それにも理由はあって・・韓国の左翼は『アメリカが北朝鮮攻撃を通告して来たら、北朝鮮に教える』と言ってますし、パク・クネに解体させられた極左政党は『我々も武器を取り、北朝鮮と共に韓国政府と戦う』と完全に北朝鮮の味方。

韓国に教えれば、即北朝鮮に情報が洩れる。空母や潜水艦の位置を北朝鮮が察知できなくても、韓国が教える可能性もある。人間の盾を準備される可能性もある。

クリントン・ブッシュ・トランプの3人はやろうと思えばできたのに、ソウルが国境に近すぎるが為に、戦端を開けなかった。

むしろ韓国が首都を国境近接地帯に置いてるのは、北朝鮮を守る為ではないかと勘繰りたくなる。

第三者の目から見たら、韓国の同盟国はアメリカなのか北朝鮮なのか、韓国の態度を見ただけではわからないレベル。

同盟国のアメリカを敵視し、三角同盟の日本とは断絶寸前、交戦国の北朝鮮への制裁を必死に解除しようとしてますからね。

有事の指揮権がアメリカにあるうちは、ムン・ジェインは何か起きてもデフコンレベルを上げず、『今は平時なので、指揮権は渡さない』と有事指揮権抑え込む腹じゃないですか。

デフコンレベルさえ上げなければ、米軍指揮下に入りませんからね。まぁそれは理屈であって、アメリカが米軍や自国民を、韓国の理屈先行で危険に晒す考えはないと思いますが。

いずれにしても『自分たちに100パー賛同しなければ敵』と考える韓国人は、もう誰が敵で誰が味方かもわからず、『全て自分たちの思い通りにしたい』と喚き散らす状態。

日米豪印のクアッドにお呼びが掛からないのは、こういう所がバレちゃってからでしょうね。


※編集後記

もしかして・・ひょとすると・・台湾とアメリカ、国交回復の決心したかな?

気配がする。2週間前位から、もしかして・・と思ってるんですが・・。やりそう。やるな。やるだろ。

もし決心したのなら、アメリカは最初の一発を手ぐすね引いて待つ事になるな。


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#韓国質問サイト 『在韓米軍は撤退するんですか?戦争になる?』、『反日の次は反米です、それがムン・ジェインの狙いです』

質問サイト

韓国人質問者

在韓米軍撤退するんですか?防衛費すごく上げるんですって?

米専門家は中国牽制するには在日米軍だけいてもいいと言うが...:本当に撤退させますか??

撤収したら戦争が起こるじゃないですか。

韓米条約でも米国が抜けたければ抜けられるんですか?



韓国人回答者1

絶対に撤退させません。国民が反対するでしょう。



韓国人回答者2

米軍を解雇し、その金で欧州軍を雇用すればいい。



韓国人回答者3

韓国戦争を経て血盟として結ばれた韓米両国は、韓米防衛条約で結ばれました。

これに対して、北朝鮮の挑発を抑制するために在韓米軍が駐屯しています。

今回、防衛費分担の関係で在韓米軍は撤退しません。



韓国人回答者4

変ですよね?防衛費は昨年3月に締結しました。

1年物ではありますが、まだ4ヵ月以上残っているのに、どうして今になって防衛費の交渉をしようとするんでしょうか?

つまり、現在の事態は防衛費が核心ではなく、日本とのGSOMIAを破棄するなという無言の圧迫と見るのが常識です。

​そして韓国が地政学的に価値があるのは、米国が中国に対して攻勢的な戦略を取っているからです。

米国は西海を挟んで米軍を配置できるが、中国は米国の周辺に軍隊を配置できません。

この差はとても大きいです。 しかし、それはあくまでも攻勢的な戦略である時の話です。

反対に防御戦略を取るなら、日本、台湾、ベトナム、インドをつなぐ対中国包囲網だけで十分です。

さらに、ムン・ジェイン政府はHuawei制裁、対中国包囲網への不参加など何度も言い出していたために米国の立場ではあれば戦略的によくなければないで防衛費が減らすカード手に握っているのです。

​ムン・ジェイン政権ほど、外交的に無能さを露にした政権はありません。 まるで米国、日本と手を切って、中国、北朝鮮と手を取り合いたいのではないかという疑念を抱くほどです。

しかし、在韓米軍が抜けて日本との関係が今よりさらに悪化すれば、戦争の可能性も非常に高くなる。

それで無能な指揮官は敵より怖いという言葉があるのです。



韓国人回答者5

撤退したら戦場になるのではないかと怖いですか。

撤退する事もなく、撤退するとしても戦争はありません。

北朝鮮と韓国は軍事力自体が比較にならないため、大韓民国は軍事強国です。

自主国防が可能で、度を越えたトランプ行政に言うべきことは言わなければならない。



韓国人回答者6

在韓米軍の撤収は、大韓民国が核武装しない限り、あってはならないことです。

在韓米軍なしには、北朝鮮の核に対して抑止力を発揮できる方法はありません。

それにもかかわらず、ムン・ジェインは、北朝鮮の脅威に対して国防力を自ら解体をしています。

ムン・ジェインは、大統領としての能力や資質がとてもたくさん不足した人だが、大韓民国の大統領としてはあまりにも透明性が不足して人を起用する用人術にとても偏狭な人物です。

現在、大統領自身が任期中に思想的に疑われるのは当然です。 大統領自身が無能で資質がなければ、優れた人材を多く起用して本人の不足な面をカバーし、いくらでも立派な大統領になれます。

しかし、不幸にもムン・ジェインはそんな人物がありません。 むしろ一方に偏った偏狭で頑固な思想を実現するため、非常に限られた人数の補佐陣や内閣陣、非常に小さいグループからの抜擢だけに拘るから、良い内閣が誕生せず、他のことは全部諦めても一度も経験したことのない国に連れていくために無理をしたのです。

ムン・ジェイン弾劾は何の理由もなしに出るのがありません。 しかし、国会議員の議席数や憲法裁判所判事の性向から見て、可能性はゼロです。

すでに左派性向の判事で憲法裁が埋められているためだ。 しかし、弾劾の理由は数え切れないほど多いです。

少し前に、法務長官の資格のないチョ・グクを無理してでも無理やり法務長官に座らせ、当然弾劾の話が出たのですし、任期3年の間、韓国の政治、経済、社会、教育、文化のすべての分野をぶち壊しました。たった3年で。

そのうちの一番目の大衆に明らかになったのが、日本の経済報復をきっかけにわなを仕掛けた反日フレームです。

反日は選挙に使用するのにとても良い素材ですね。 彼らが選挙で圧勝するための目的があるでしょう。

分権型改憲です。 つまり、改憲のための議席数を確保するために、反日フレームを国民にかぶせて扇動するのです。

司法改革と騒いでも、改憲に対抗する勢力を除去しようとすることが、司法改革の名分になります。

分権型改憲は、連邦制に進むための前提条件です。 連邦制、ご存知ですよね?

北朝鮮が主張する高麗連邦制。 自主自立自治を掲げる主体思想派の理論です。
 
反日の次は何でしょうか? 自主自立自治を行うためには、外勢を打破する手順で、それはまさに反米です。

GSOMIAの破棄は、実は韓日間の軍事情報保護協定ですが、これは米国の要求によって米国の軍事力を保護するために結ばれたものです。 事実上、韓米日協定も同然です。

現在、米政府全員が乗り出して、韓国のGSOMIA破棄を猛非難する理由は当然です。

このように、韓米日同盟の象徴であるGSOMIA破棄を通じて、これからは反米フレームを作るのです。

結局、大韓民国はこのような急進勢力によって反日>反米>在韓米国撤退>北米国交正常化>連邦制実現?

その次は?  言わなくてもいいですよね? チョ・グクの法務大臣任命も、このロードマップの一部でした。

聴聞会でご覧になりましたよね。 絶対に民主主義転向したとは言いません。 社会主義は自由民主主義と共存できるという譫言ばかり言いました。

革命のために隠すのです。 いわゆる統一戦線戦術と同じです。


引用元 https://kin.naver.com/qna/detail.nhn?d1id=6&dirId=60602&docId=339310594&qb=7ZWc6rWt7J2YIO2VteustOyepSDsnbzrs7jsl5Ag7J206ri4&enc=utf8&section=kin&rank=3&search_sort=0&spq=0


個人的予想で言ったら、韓国のアメリカとの決別の覚悟は7割位までは行ったかなと思います。

もちろん韓国国民の覚悟ではなく、ムン・ジェインの意向として。

この前、イ・ナギョンが党代表なりましたけど、別に韓国は党代表にそんな意味ない。

むしろ知日派のイ・ナギョンを党トップにした事で、手足縛ったと思います。

イ・ナギョンにしたら大統領のチャンス・・ほぼ無いですけど、上の立場にされる事で親日親米を派手に使う事を封じられた。

逆にイ・ジェミョンにしたら『生ぬるい!ガンガンやるべし』と韓国人を味方に付けやすい。まぁイ・ジェミョンも身体検査大概なんでアレですけど。イム・ジョンソクも、来年になったら顔出してくるような。

あとはHuaweiでのアメリカのサムスン・LGの締め付け具合、現金化後の制裁合戦とアメリカの内諾。

っていうか原潜構想出してる時点で、核配備前提ですから、その気は十分にある。

ムン・ジェインの課題は、どうやってトランプに『韓国を捨てる』と言わせるか。『アメリカは悪い奴』と国民に叫ばせるか。後者は韓国マスコミで何とでもなる。

いかに被害者しぐさで、虐げられる韓国感を出して、親中反米に持っていくかが腕の見せ所ですね。

反米デモがガンガン起きるようになったら、チョ・グクやイム・ジョンソクは先駆者としてチャンスありですよ。


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#韓国 ムン・ジェインの参謀『たとえ在韓米軍を削減されても分担金大幅引き上げを許してはならない』

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1970年8月24日ニクソン大統領特使としてスピロ・アグニュー副大統領が在韓米軍削減問題を協議するために訪韓した。

パク・チョンヒ大統領は、2週間のすべてのスケジュールを延期し、対策に腐心した。交渉は円満に行われた。

米軍第7師団1万8000人を削減する条件として、米国は韓国軍装備の近代化、長期の軍事援助と2万人以上の在韓米軍削減はないと確約した。

しかし、一日も経たないうちに破綻が出た。8月26日アグニュー副大統領は、「韓国軍の近代化が完成されている、今後5年以内に、在韓米軍を完全に撤退する」と述べた。

すさまじい裏切りを感じたパク大統領は、「米国側の方針に一喜一憂しないでください。自主国防だけが生きる道だ」と強調し代案を模索し始めた。

防衛産業振興、7・4南北共同声明、核兵器開発構想に至るまでの後、朴正煕政権の主要安保政策決定は、ほとんどこのような脈絡の上行われた。

在韓米軍削減・撤収問題が再び争点に浮上している。トランプ大統領は10億ドル水準の現防衛費分担金を50億ドルで増額しなければならないと主張した。

3月末、韓米実務交渉チームは「初年度13〜14%、2024年までに毎年7〜8%引き上げ」案に共感を成し遂げ、両国外相承認まで受けたことが分かった。

しかし、トランプ大統領がこれを拒否し、交渉は再び膠着状態に陥った。

専門家の多くは、トランプ政権の一方的削減あるいは撤退が容易ではないだろうと判断する。

米国議会が制定した国防授権法(NDAA)で、在韓米軍兵力を2万8000人以下に削減する場合には、事前に議会の同意を受けるように規定しているからである。

民主・共和議員が超党派的に在韓米軍の撤退や縮小に反対していることも明らかである。特にバイデン候補は、在韓米軍を続け駐留させるという言及を明確にしている。

ニクソンセンターを中心とする本格的な現実主義者たちも、在韓米軍は、特に地上軍の撤退を積極的に支持している。

北朝鮮が戦術核多数の短距離弾道ミサイルを保有している状況で、大規模な米軍兵力を平沢基地たところに駐留させるのは自殺行為に等しいという見方である。

これは第2師団が撤退する代わりに、海・空軍と情報・偵察・監視分野のみ韓米共助を維持するという提案につながる。

クインシー研究所のようなリベラル寄りのシンクタンクは、最初から180カ国に派遣されている海外駐留米軍17万4956人すべてを撤収しなければならないと信じている。

地球のあちこちの米軍兵力は帝国の過剰な野望の象徴であるだけであり、戦争と不安定をもたらしたのだ。

このように、在韓米軍の変化を支持するワシントンの内部の声は決して小さくない。さまざまな選択肢を模索しなければならない理由だ。

トランプ政権の防衛費分担金の要求に従うのも方法ではある。しかし、「在韓米軍が削減されても、米国の大幅引き上げ要求を受け入れてはならない」との回答が68.8%を占める国民情緒を考慮すると、選択しにくい。

積極的政策のロビーを介して、米国の立場を変更する案も考えてみることができますが、成功した事例が珍しい。

米国地上軍撤退を収容する代わりに、拡張抑制と海・空軍と情報・偵察・監視分野の協力を担保に受ける代わりもある。

在韓米軍全面撤収が議論されている最悪の状況が来た場合は、朴正煕大統領がそうだったよう自主国防を指向しながら、米軍の変化を南北関係や非核化、平和体制と連動する方案も熟議してみる必要がある。

在韓米軍の現状変更は、私たちの意志とは関係なく、いつでも現実になることができる。

パク・チョンヒ大統領が遭遇した「真実の瞬間」と同じだ。

果たして私たちは、漠然とした楽観論ではなく、深い苦悩と戦略的計算では事案に取り組んでいるのか。

引用元 https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=110&oid=308&aid=0000027463


これを書いているのは、ムン・ジョンイン。

ムン・ジェインが言えない本音を語る『本音君』。ガチガチの親北朝鮮・反米派ですね。

この人は語る内容によって、特別補佐官と大学教授を使い分けて、『政府の意見じゃない。教授として言っただけ』とウスラとぼけるんですが、今回は教授として寄稿してる。

韓国の望みというのは、アメリカの軍事力の傘の下で繁栄しつつ、中国・北朝鮮と密にして中華社会のナンバー2として、北東アジアのキャスティングボードを握り、日本を圧迫したいというもの。

下世話に言えば、『アメリカという美人の奥さんと、中国北朝鮮という元カノと3人で同じ屋根の下で暮らしつつ、好き勝手やりたい』って話。

まぁ60-80年代までのアメリカであれば、『別に独裁だろうと、国民を圧迫してようと、親米だったら何でもいいや』という方針でしたけど、アメリカもイラク戦争・911・アフガン戦争で、やや陰りが見えて『付いて来ないなら出て行ってもいいよ』的になってる。

ムン・ジェインにしたら、なんとかして『韓国なんかの世話していられない。出て行く』とアメリカに言わせたい。

アメリカさえ出て行けば、韓国は自主防衛の名のもと、原潜・空母・核武装の軍事大国に進めて、北朝鮮との協力関係も『我が民族同士』と叫べば、国民は音叉のように鳴り続けると知ってるますからね。

『アメリカが出て行ったらマズイ』という理性と、『アメリカは韓国を見捨てつつある。正しい韓国を捨てるなんて、アメリカは最低な奴』という感情、韓国人の中でどちらが勝つか。

案外、年内に行われるだろう徴用工現金化と、それに伴う日韓の制裁合戦が試金石になるんじゃないですか。

アメリカは、既にWTO提訴について『それは日本が決める事』と韓国を突き放した意見を言ってますし、日本がキツイ制裁発動したら、韓国人は『日米はやはり悪いグルだった』と感じますからね。

その時、たとえ屈辱でも国内を説得して日米との融和を図るか、それとも『別れる位なら、私がぶっ壊してやる』とヒステリー丸出しになるか。

韓国人の考え方から言うと、『アメリカと中国、望むなら味方になってやるが、それなら韓国にそれなりに大きい土産と特別待遇を持ってこい』という斜め上発想になりますからね。必ず。見なくてもわかる。

大鷲と竜が相打つ時に、チワワが『味方して欲しいなら土下座して頼め』と言ってる状態。

アメリカにしたら、そんな事しなくても日本と台湾という危機感感じて『ここはやるしかない』と思ってる国があり、中国につくなんて考えもない国がある。

その状態で、その日本に『韓国の事聞いてやれ』と国民感情逆なでを覚悟の上で言う必然性もない。

そうでなくても国防大臣会議はすっぽかすわ、与党は『アメリカほっといて北朝鮮を助けよう』と夢中になるわで、真意もミエミエ。

『アイツ最近調子乗り過ぎだから、日本は制裁しちゃっていいよ』と言いかねない。

来年の今頃、韓国経済と安保はどうなってますかね。

菅さんの腕の見せ所かな。石破・岸田なら話は変わりそうな気がしますけど。


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#韓国 『米軍駐留費40億ドルまで値切るものの決裂、来月から韓国人スタッフは無給休職』、韓国人スタッフ『これからはアメリカ大使館前で毎日デモする!覚悟しろ!』

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年を越して進んでいる韓米防衛費分担金交渉妥結が再び不発になり、史上初の駐韓米軍内の韓国人労働者無給休職事態が現実化されることがあるという懸念が高まっている。

韓米防衛費分担交渉大使は、米国ロサンゼルスで開催された三日間防衛費分担金交渉を終え、20日未明に帰国した。

韓米は17日〜19日(現地時間)、ロサンゼルスで第11回韓米防衛費分担特別協定(SMA)の締結のための7回目の会合を進行したが、立場を狭める事が出来なかった

10回SMA交渉の有効期間は、昨年末の有効期限になった。 韓米は昨年9月に交渉に突入した後、7ヶ月間7回交渉を行った。

これまで米国は昨年、防衛費分担金1兆389億ウォンの5倍を上回る50億ドルを要求したが、現在、40億ドルの水準に下げ提示したものと伝えられた。

これに対して韓国代表団は10%前後の引き上げを要求したが、最終的には総額を置いて接点を見つけられなかったことが分かった。

特に、今回の交渉で、韓国政府が韓国人労働者の人件費支給の問題を優先解決するための交換覚書締結を米国側に提案したが、米国が受け入れないことが分かった。

今駐韓米軍が予告した無給休職までの残り時間は十日余りである。

在韓米軍司令部は、先月28日、韓国人労働者に4月1日から無給休職が施行すると通知した。

在韓米軍司令部内の韓国人の従業員は、9000人規模だ。 在韓米軍は生命、健康、安全性、在韓米軍の任務の遂行に必要な必須の人材を残し、残りは無給休職を強行するという立場だ。

無給休職懸念が高まる在韓米軍韓国人労働者は強く反発している。

全国在韓米軍韓国人労働組合は、前日、米大使館の前で記者会見を開いて、無給休職が現実化されても、出勤して出勤闘争を展開することにした。

以後6日以降も無給休職が撤回されない場合、水曜日に出勤集会を開く計画だ。

チェウンシク委員長は、韓国人の従業員を強制無給休職を予告した米政府の「韓国人労働者の無給休職は、大韓民国の安保もちろん、数万人の在韓米軍と家族の生命と安全にも致命的な脅威になるだろう」とし「米国は9000人の韓国人労働者だけでなく、数万人の在韓米軍と家族を人質に交渉をしている」と批判した。

今後、政府は無給休職事態を防ぐために関連省庁はもちろん在韓米軍司令部と緊密な協議を進めるという立場だ。

ただし、新型コロナウイルス拡散で韓米代表団が3月中に再度会って対面交渉を行う可能性が高くないうち電話や電子メール、大使館などを通じて非公式協議を続けると観測される。


■韓国人のコメント

・労働無くして賃金無しは国際社会で常識だ、仕事をせず、金を受け取るために泥棒ではないか。 これまで"稼いだんだから家で休め"と(チョン·セギュン首相も認めた。

イメージの悪い労組労組に入ればもっと結果が悪くなる。数万のバイトが働かなければお金ももらえない。当然ではないか。

左派政権は無労働の定着と名誉退職制度を廃止せよ。不平等な制度を廃止せよ。

・適当な線で与えるものは与え、代わりに得るべきだ。 米軍の西海岸ミサイル砲台の設置、離於島開発、7鉱区探査などビッグディールを探さなければならない。 無条件にだめだと言って米国を排斥し、親中国になれば国が滅びる。

・突然防衛費を5倍に上げろというのは誰が同意するのか。さらに、これまでも米軍駐留費の半分以上を韓国が負担したのに…。 これは組織暴力団がすることだ。

・その間に国が成長したので、1兆ウォンでも値切って妥協点を探ってください。 中国より同盟国がはるかに良いのではないかと思います。

・韓国もここまできて退くべきではない。米軍が一気に帰ったとしても…。

・税金で支給して後で妥結した後、その分を差し引いて支払いましょう。そして、今年は米軍9千億ウォン分だけを駐留して、毎年1000億ウォン分ずつ削減することにしましょう!!!

・中国人と朝鮮族が、ネットを占領して韓米同盟を仲たがいさせること、これが非常に深刻な状況である。

・韓国の防衛費9000億ウォンほど出すが、在韓米軍が使うガソリン代だけで9000億ウォンです。常識的に考えてみてください。 防衛費もっと出すのが正しいのか間違っているのか

・従業員は、貯めておいたお金でゆっくり休んでください。

・40億ドルを米国に持ち込む訳ではないじゃないか。 9千人の労働者の人件費だけでも、少なくとも5千億ウォンはなるだろうし、食費・建物の維持管理費など、国内で支出するのではないか。 損する事ではないようだが、他の政治的な理由があるのではないか。


引用元 https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=100&oid=003&aid=0009769333



韓国人の論調変わってますね。武漢肺炎で中国に突き放されて間抜けを見せられたのと、米韓スワップが無かったら・・というのを思い知ったかな。

ただこれは限定的で、『金払ったら傭兵なんだから、俺たちの命令に従え』的なコメントも、他の記事では多く散見されます。

まあ韓国人は戦後ずっーと在韓米軍のパクス・アメリカーナの傘の下にいて、それに慣れ過ぎてる。これについては日本も同じですけど。

今は武漢肺炎による経済的影響と韓国経済のぜい弱さで他の事考えられなくなってますけど、今の騒ぎは所詮一時的なものに過ぎませんからね。

武漢肺炎が今後定着し毎年流行するとしても、その影響は年を追うごとに小さくなる。

ただアメリカ軍が出て行くというのは、それとは大きく違いますからね。

米軍の庇護を離れる・・と言う事は、他国がやって来てもおかしくないし、中国も『韓国などは米軍がいなかったらとっくに手を入れている』と明言してる。

出て行った瞬間というより、出て行く気配を感じただけでウォンは暴落する。今の比じゃない。

韓国人は主観で『俺たちはアジアの盟主、捨てられはずがない』と思って、大使暴行・公邸襲撃に斬首デモまでやって『捨てられるものなら捨ててみろ』という態度してますが、アメリカは本来粗暴な国ですからね。

舐め切った態度取ってると、9月のスワップの機関や差額分の埋め合わせで痛い目を見せられると思いますね。


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#韓国質問サイト 『アメリカは日本が韓国を攻撃しても自動参戦するんですか?』、『韓日が戦争になったら、アメリカは韓国を味方として選びます』

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韓国人質問者

韓国と日本の戦争の際の米軍介入について。

以前、トランプが日米安保条約が米国に不利だとツイートを飛ばし、『アメリカは日本が攻撃されたら自動参戦することになっている反面、日本はアメリカが攻撃されてもソニーテレビで見物だけすればいいと不公平だ』と言いました。

トランプが昔の人の人だね。 もう今はサムスンテレビがもっと有名なのにw

とにかく、ここで急に気になったのは、もし韓国と日本が戦争をする場合、アメリカ軍は韓国を攻撃しますか?

でも、アメリカは韓国とも軍事的同盟国ではないか??

アメリカは韓国が攻撃されても、自動参戦するようになるんですか。

もしそうだったら、韓国と日本が戦争したら米軍同士が戦うってこと???

混乱します。



韓国人回答者1

歴史がわかれば未来が見られるように、もし韓国と日本の戦争が勃発する時は、イギリスとアルゼンチンが戦争をしたフォークランド戦争と似た様相になると予想されます。

​イギリスはアメリカの友邦で、アルゼンチンは南米諸国の中で親米的な国でした。

つまり、左腕と右腕の戦いでしたが、当時のレーガン大統領は仲裁をしようとしたが、思い通りにならず、結局、一国を支援して早く戦争を終わらせる方向で選択することになります。

私は個人的に考えて、そうなればアメリカは韓国を選択して支持する確率が高いと思います。

米国の防衛ラインによると、韓国を助けなければ、日本と台湾の海洋防衛線のみ防衛ラインだけしかなくなってしまうからだ。

(この部分では言えることが、防衛ラインを海洋としてのみ行う場合は防御は容易だが、大陸に進出する時には橋頭堡を確保し直さなければなりません)。

韓国を助けて防衛ラインを再設定する時には、大陸の橋頭堡の確保はもちろん、 비首のような役割を果たすことになるからです。

(ここで、あの部隊がどうした、この師団がこうしたと、意味なし馬鹿戦術話が続くのでカット。要は韓国がミサイルで圧倒するという話)

韓国の日本本土への打撃以降、劇的に仲裁案が妥結し、日本は対馬を韓国に譲渡した後、両軍軍隊が撤収し、戦争が終結します。

しかし、深い恨みは積もって第2韓日戦争の導火線になる。​

結論的に、米国は韓国を助け戦争を早く終えた後、両国に戦力を補強するために武器を売って経済的な利益を得るはずで、勝つ所に投資して敗れる側に武器を売る。

こんな感じでしょう。 個人的な考えでは韓国を選択するはすだが、もし反対だとしても! 戦争の様相はあのように流れるでしょう。



韓国人回答者2

同盟国同士で戦争が起きたら、まずは仲裁しますし、だめでも制裁はしないと思います。

最初からほとんど可能性のないシナリオだから..。



韓国人回答者3

韓国と日本は、北朝鮮・中国・ロシアを牽制するために団結するしかない同盟です。

また、アメリカの友邦として役割を担っており、特化した軍種が異なるため(韓国は陸軍中心、日本は海軍中心)、事実上戦争が起こる可能性は...まったくありません。

しかし、本当に本当にもし戦争が起きたら、米国が軍事力で介入しようが政治的に介入しようが、どんな形であれ仲裁させようとあがくでしょう。

上で述べた北中露の牽制のために、韓国と日本両国の協力が切実で一方に肩入れはしないようですね。

例を一つ挙げると自分の左腕と右腕が戦っているのに、どれか一つを切り取るキチガイはいないです。


引用元 https://kin.naver.com/qna/detail.nhn?d1id=6&dirId=60402&docId=330231548&qb=66+46rWwIOyCrOugueq0gCDtlZzqta3snbQg7J2867O47JeQIOydtOq4uCDqsoPsnbTrnbzqs6Ag66eQ7ZaI64uk&enc=utf8&section=kin&rank=1&search_sort=0&spq=0


韓国人の考える日米韓構想って、前提として海軍の日本・陸軍の韓国で、まぁ確かにそうなんですけど、彼らは『アメリカの下の両輪』と考えてる。

回答者も右腕・左腕って言ってますしね。ただどうでしょうね?

自分は日米が両輪で、韓国は補助輪に過ぎないと思いますけどね。大きさが違う。

『対中国の橋頭保だから絶対にアメリカは捨てない』と言いますけど、韓国は北に封じられた実質島ですからね。

それに陸軍が頭数揃っていたとしても、それを中国に投射する運搬・遠征能力がない。

空軍にしてもF-15Kが、竹島空域で戦闘できるのは15分と言いますし、韓国人の中では『日本と戦争する時は、弾道ミサイル・巡行ミサイルで叩いて、その後爆撃で焼き払う』って想定多いですけど・・届きませんからねw

日本と小競り合いするとしたら釜山に近い対馬がやっとで、他の地域なら空軍も海軍も出て来れず、もちろん陸軍は見てるだけ。

北海道でロシアと対し、沖縄でアジアを俯瞰し、北東アジアの大きな海域・空域を持つ日本より、日本海に閉じ込められ出入りもままならない韓国を選ぶ理由がわからない。

陸軍国ですから、どうしても陸戦中心の面思考ですね。それにそもそも中国もロシアも陸戦で占領出来る国ではないですからね。

引き撃ちされながら奥地に引き込まれて兵站切られるの見えてるし。

まぁ韓国は『戦時指揮権を持てば、米軍に命令して日本に攻め込める』なんて暴論を真顔で言う人がいるレベルですからね、米軍は傭兵・使い捨ての先陣程度の認識の人もいる。

北朝鮮との想定で『ソウルにいるアメリカ人が国境に送って北に殺させれば、戦争はアメリカがやって、北が負ければ韓国の物になる』って意見も何度か見てますし、同盟の意味わかってないですよ。

まぁ普通に考えて、アメリカは目立つ日本を叩いて買った訳ですけど、その後の対共産圏の凌ぎ合いを考えれば、満州利権を捨てたとしても、日本を西太平洋の門番として容認してれば、こんな事にはなって無かったと思いますね。

韓国は『自分に賛同する人が善人』という考え方しますから、こういう回答になるのは必然。

問題は、実際には考えは人それぞれって事でww


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このブログは韓国は敵か?味方か?のサテライトブログです。
韓国の情報を見るまとめサイトは多く存在しますが、韓国側へ意見発信するサイトが少ないと思われたので始めました。
韓国の意見を見るだけではなく、たとえ反感を招こうとも読むかもしれない韓国側へ日本人の意見を届けたいと思います。
なお、記載している韓国語は自動翻訳ですので、不自然な場合があると思いますが、ご了承下さい。

관리인은 도내 거주 일본인입니다.
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한국의 의견보기뿐만 아니라 비록 반감을 招こ려고도 읽을지도 모른다 한국 측에 일본인의 의견을 전달하고자합니다.
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