I play like he does.

  • April 04, 2006

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この人知ってます?

そう。

ダレン・モーガンです。

久々です。

ランキング調べたら65位!?

この人ちょっと前まで、エリート・ランカーでした。

元世界8位。

結構こういうプレイヤー多いです。

ナイジェル・ボンドとかファーガル・オブライエンとか。

まあ、それだけ厳しい世界です。



さて、本題ですが。

最近、このダレン・モーガンのDVDが手に入りました。

その中で彼が134するんですが、ワンショット毎に説明してくれてるんです。

ステファンのブルもあるんですが、それはちょんちょん球で誰がついても同じなので、ちょっとこのダレン・モーガンの134を再現してみますか。

自分で。

しかもどこ撞くのか言ってくれるのでわかりやすい。(まあ球見ればどこ撞いたのかくらい分かるが。。。)

という試みです。

よくねーこのアイデア。

みんなも好きなプレイヤーの好きなブレイクを彼らと同じルートで取って見たら、何か見えてくるのではないかと。

思っている今日この頃です。

それでは、みなさん。

カンパネルラ。(そろそろ飽きた。)

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この記事へのコメント

そろそろプレミアも見飽きて参りましたし、ここいらで未見の映像が見れたらなんて思います。
もうすぐ始まるワールドチャンピオンシップが見れたら嬉しいな。
Jスポでの放送が放映権の関係でNGならば、BBC JAPANで放送してくれればいいのに・・・。

1. Posted by ホワイトブラウンMBE April 04, 2006 15:08

あれ? ルンパさんからロング・コーナーについての質問が来てたのですが。。。。

ま、いっか。

質問はドラゴンのテイク・バックの長さと撞点です。
テイクバックは一番自信のあるミディアムの力加減でだいたい15僂らい引いてます。

撞点は真下で、見たことある人はご存知でしょうが、キューボールとクロスが接地している点を狙います。 強く撞くと当然キューミスします。 なのでPTSでキューミスしないようにサパーっとショットします。 そうするとキューボールはピタッっと止まり、先球は流れるようにポケットに吸い込まれていきます。

ちなみに、これをレール際でやるのがナウシカ、もしくはナウシカ・ショット言われるショットです。

がんばって練習してください。

2. Posted by どらごん April 04, 2006 20:49

ダリル・モーガンって昔ワールドチャンピオンシップでロニーと対戦時ディサインディングフレームでブラックボールゲームになりそこでいきなり縦ダブルを決めて劇的な勝利を飾った人じゃないですか。あれは凄い印象をもっています。(たしか5分ちょっとで世界最速147をロニーが決めたその年の試合だったと思う)
WSAのランキングイベントは厳しい世界ですね。マルコ大丈夫かな〜。

3. Posted by なおき April 04, 2006 21:25

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