未来への健康扉

幾つになっても健康が第一と良く耳にしますね?でも自分は私はと考えて見ましたが毎日の生活に追われあんまり考えたこともないなーと思った事時にふっとしたことから人生100年次代とテレビや国会でも最近良く耳にし?又一日のが始まりそんな今日の自分の健康を振り返った日々てした。

    カテゴリ:スポーツ > アメフト



    (出典 www.sankei.com)



    1 孤高の旅人 ★ :2018/11/13(火) 06:31:33.52

    日大・内田前監督ら立件見送りへ 警視庁、危険タックル指示なしと判断
    2018.11.13 05:00
    https://www.sankei.com/affairs/news/181113/afr1811130001-n1.html

     日本大アメリカンフットボール部の悪質反則問題で、警視庁が、傷害罪で刑事告訴されていた日大の内田正人前監督と井上奨(つとむ)前コーチについて、宮川泰介選手に対し相手を負傷させる危険なタックルをするよう指示した事実は認められないと判断したことが12日、関係者への取材で分かった。警視庁は近く刑事告訴に基づき傷害容疑で2人を書類送検するが、東京地検立川支部は2人の立件を見送るとみられる。
     宮川選手については、試合の動画解析などから傷害の実行行為を認定し、書類送検する。ただ、関西学院大の被害者側から寛大な処分を求める嘆願書が出ており、地検支部はこうした状況を考慮して最終的な処分を決定するとみられる。日大の第三者委員会と関東学生アメリカンフットボール連盟規律委は宮川選手の証言などを基に、内田氏らによる危険なタックルの指示があったとしていた。


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    (出典 rpr.c.yimg.jp)



    1 THE FURYφ ★ :2018/06/01(金) 19:58:39.56

    アメリカンフットボール部の悪質タックル問題に揺れる日大は1日、千代田区の本部で理事会を開き、内田正人前監督(62)の
    常務理事と、理事の辞任を承認した。また、同問題の原因究明に向けた第三者委員会の設立も発表された。その後、大塚吉兵衛学長、
    池村正道副学長、石井進常務理事、大里裕行常務理事が文科省に報告に訪れた。

    ようやく問題解決に向けて、大学側が動きだしたように見えたが、報告後の取材対応で大塚学長からはまさかコメントが飛び出した。
    「どうしてあそこまで否定されるのか」。29日に関東学連は、悪質タックルについて、前監督、前コーチの指示があったことを認定。
    日大側が関学側に提示した調査の内容は、ほぼ全否定された。ただ、日大、内田氏側はまだ指示について認めていない。関東学連の
    調査結果については「逃げてるわけではないが、意見がまったく違うことになっている。学生をかばうつもりはもちろんありますけど、
    まだ本当にかみ合ってない部分もあるんではないのかな。どうしてあそこまで否定されるのか」と、不満がにじんだ。「違うとは、そこまで
    私は意見できませんが」としたが…。今後は第三者委員会による調査の結論を待つ姿勢をみせた。

    この問題の発端は、6日の定期戦で日大の守備選手が、関学大のQBに悪質なタックルを敢行し、負傷させたことが発端。SNSや、
    メディアで広まり、社会問題となった。

    内田前監督らは会見や関学大への回答書で悪質タックルの選手への指示を否定していたが、関東学生アメフット連盟は29日に
    規律委員会による調査結果を発表し、選手、コーチ、審判らへの聞き取りの結果、タックルした選手が証言していた内田前監督の
    「やらなきゃ意味ないよ」といった発言を、負傷させる意図があったと事実認定し、内田前監督と、井上前コーチに、最も重い除名処分とし、
    チームにも18年度中の公式戦出場停止処分を下した。また、関東学連に所属する大学などは、体制一新などの十分な再発防止策が
    実行されない限り、日大との対戦を拒否する意向を示している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000122-dal-spo


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    (出典 i.ytimg.com)



    1 スタス ★ :2018/05/29(火) 18:49:19.58

    5/29(火) 17:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180529-00223558-nksports-spo

     日本大アメリカンフットボール部の選手による悪質な反則行為で関西学院大の選手が負傷した問題で、日大の選手が29日、声明文を発表した。

    全文は以下の通り。

     本年5月6日に行われました関西学院大学アメリカンフットボール部と私たち日本大学アメリカンフットボール部の第51回定期戦での私たちのチームメイトの反則行為について、ケガを負ったQBの選手とご家族の皆様にお見舞いを申し上げるとともに、関西学院大学アメリカンフットボール部関係者の皆様、関東学生アメリカンフットボール連盟その他の関係者の皆様に、多大なご迷惑とご心労をおかけしてしまったことを、私たち日本大学アメリカンフットボール部選手一同、心よりお詫び申し上げます。本当に申し訳ありませんでした。また、私たちの行為によりアメリカンフットボールという競技そのものへの信頼が損なわれかねない状況に至ってしまったことについて、アメリカンフットボールを愛する全ての皆様、そして社会の皆様に深くお詫び申し上げます。

     今回の件が起こってから、私たちは、どうしてこのようなことになってしまったのか皆で悩みながら何度も話し合ってきましたが、まだ明確な答えが見つけられたわけではなく、これからも話し合いは続けていきたいと思います。また、これから捜査機関による捜査や大学が設置する第三者委員会の調査が行われるようですので、私たちも全面的に協力して、その結果も待ちたいと思います。なお、それらの捜査・調査に際しては、関係者の皆様にも、私たちが信じているチームメイトのように、誠実にありのまま全てをお話しして、その責任をしっかり受け止めて頂きたいと思っています。

    ただ、少なくとも、私たちは、私たちの大切な仲間であるチームメイトがとても追い詰められた状態になっていたにもかかわらず、手助けすることができなかった私たちの責任はとても重いと考えています。これまで、私たちは、監督やコーチに頼りきりになり、その指示に盲目的に従ってきてしまいました。それがチームの勝利のために必要なことと深く考えることも無く信じきっていました。また、監督・コーチとの間や選手間のコミュニケーションも十分ではありませんでした。そのような私たちのふがいない姿勢が、今回の事態を招いてしまった一因であろうと深く反省しています。

     私たちは、日本大学アメリカンフットボール部全体が生まれ変わる必要があることを自覚しています。今後、具体的に何をしていかなければならないかについては、これから選手一同とことん話し合って決めていきたいと思います。ただし、絶対に必要だと今思っていることは、対戦相手やアメリカンフットボールに関わる全ての人々に対する尊敬の念を忘れないこと、真の意味でのスポーツマンシップを理解して実践すること、グラウンドではもちろんのこと、日常生活の中でも恥ずかしくない責任ある行動を心がけるなど常にフェアプレイ精神を持ち続けることを全員が徹底することです。そのために何をしていく必要があるのか、皆様にご指導頂きながら、選手一人ひとりが自分自身に向き合って考え抜くとともに、チーム全体でよく話し合っていきたいと思います。

     そして、いつか、私たち日本大学アメリカンフットボール部が、部の指導体制も含め生まれ変わったと皆様に認めていただいた時には、私たちが心から愛するアメリカンフットボールを他のチームの仲間たちとともにプレーできる機会を、お許しいただければ有難いと思っています。また、そのときには、もし可能であれば、私たちのチームメイトにも再びチームに戻ってきてもらい、一緒にプレーできればと願っています。

    私たち選手一同の今の思いは以上のとおりです。私たちは、今回の件の深い反省のもと、真剣に、謙虚に、一丸となってチーム改革を実行していく所存ですので、どうかご指導のほど、よろしくお願い致します。

    平成30年5月29日

    日本大学アメリカンフットボール部選手一同


    ★1が立った日時:2018/05/29(火) 17:16:16.67

    関連スレ
    【日大アメフト】コーチ陣、声明文出す選手達に脅し ミーティングに弁護士と突然乱入「出すと自分の首絞めるぞ」その後6時間監視★12
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1527577405/

    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1527585760/


    【【真相は何処に?】【速報】日大アメフト部選手が声明文「指示の有無」「指導陣の一新」には触れず 「改革後他チームの仲間と試合する機会もらえたら」★4】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)



    1 ストラト ★ :2018/05/29(火) 10:56:34.45

    お笑いタレントの明石家さんま(62)が26日放送のMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」(土曜後10・00)で、アメリカンフットボールでの悪質なタックル問題について言及。
    関学大QBを負傷させた日大選手が、監督の指示を誤解した可能性があることについて触れたほか、当該プレー直後に両チームが衝突することがなかったことに疑問を呈した。

    今回の悪質タックル問題について「どう言うてええかわからん状態」と話した、さんま。
    野球では、監督が故意に「ぶつけてこい」という指示をするようなこともあったとし、親交のある木田優夫氏(現日本ハムGM補佐)は現役時代、監督から「いってこい」と命じられた際「スローカーブで当てにいったっていうね。緩い球で…」という、当時のエピソードを披露した。

    実際、自身のサッカー部時代にも「『削ってこい』って言う言葉もありましたから」と、ボールではなくファウル覚悟で相手の足を狙って強引に止めてこいという指示もあったと説明。
    今回の日大選手は「その『削ってこい』を誤解して、ああなってしまったっていうのは…」と解釈に齟齬(そご)があった可能性もあると述べた。

    さらに、さんまが首をかしげたのは、悪質プレーが行われた直後のこと。
    「アメリカでは、ああいうレイトタックルをした場合はクォーターバックを守るために、あの場でケンカになってないとおかしいんですよ。守らなきゃいけないから。それがチームメイト」と指摘。
    今回は両軍で衝突することもなくプレーが続けられたため「あの現場でケンカになってなきゃ。あの時に、ケンカになってないのが、俺は不思議で」と話した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14783285/

    明石家さんま

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 www.hochi.co.jp)



    1 孤高の旅人 ★ :2018/05/26(土) 14:26:09.11

    悪質タックル問題/関学大会見 被害選手父も同席 
    https://abema.tv/channels/abema-news/slots/AVJ1RdJRsWkJQX

    悪質タックル問題/関学大会見 被害選手父も同席
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    キャスト
    【MC】
    徳永有美
    【コメンテーター】
    未定

    視聴
    https://abema.tv/now-on-air/abema-news


    【【被害者会見参加】【LIVE】悪質タックル問題/関学大会見 被害選手父も同席 15:00~】の続きを読む

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