未来への健康扉

幾つになっても健康が第一と良く耳にしますね?でも自分は私はと考えて見ましたが毎日の生活に追われあんまり考えたこともないなーと思った事時にふっとしたことから人生100年次代とテレビや国会でも最近良く耳にし?又一日のが始まりそんな今日の自分の健康を振り返った日々てした。

    カテゴリ:スポーツ > 体操



    (出典 trendy-trendy.net)



    1 ベラドンナ ★ :2018/08/30(木) 12:57:13.21

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00000062-sph-spo


    30日放送のフジテレビ系「とくダネ!」(月~金曜・前8時)の冒頭で体操女子の世界選手権(10~11月、カタール)代表候補で、2016年リオ五輪代表の宮川紗江(18)が自身への暴力行為で日本協会から無期限登録抹消などの処分を受けた速見佑斗コーチ(34)に関する会見を東京都内で開き、処分軽減を求めた問題を報じた。

    宮川は会見で速見氏の暴力行為は認めた上で、改めて師事を表明。
    処分を下した日本協会の意図を「コーチと私を引き離そうとしている」と述べた。
    塚原千恵子・女子強化本部長(71)の関与を指摘し「権力を使った暴力。パワハラだと思う」と告発した。

    番組ではこの日朝7時30分ごろ塚原本部長の夫で塚原光男副会長(70)を直撃取材した。
    塚原氏は宮川の告発について「今日午後にでもプレスリリースします。ちょっと、なぜ彼女があんなウソ言うのか、ちょっと分からないんでね」と明かした。

    さらに「ウソが多いからプレスリリースしますからちょっと待ってください」とし、記者から「パワハラ発言はしていないのか?」と聞かれ「それも含めてプレスリリースしますから、ご安心ください」。
    記者会見を開くかどうかを聞かれると「必要だったらします」と答えた。
    ウソはどの部分かを問われると「全部」と断言。
    その上で「今日プレスリリースしますからそれを待っていて下さい」と繰り返し会見について「やることもあると思います。それはまだ今日色々してから」と示していた。

    こうした対応に小倉智昭キャスター(71)は「塚原副会長はなんで宮川選手があんなウソをつくのか分からないと言ったんですけど、そうすると彼女一人が悪者になってしまうんですが、そういうような簡単な問題でもなさそうな気がするんだよね」と指摘していた。


    前スレ  2018/08/30(木) 09:36:42.57
    【体操】体操協会・塚原光男副会長、宮川のパワハラ発言は「全部ウソ」 「とくダネ!」直撃取材に明言★2
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1535594265/


    【【問題が起きればしっぽ斬り協会会長部長】スポーツ協会って何なんだ?【体操】体操協会・塚原光男副会長、宮川のパワハラ発言は「全部ウソ」 「とくダネ!」直撃取材に明言★3】の続きを読む



    (出典 www.sanspo.com)



    1 すらいむ ★ :2018/08/31(金) 11:50:49.62

    速見コーチが申し立て取り下げ

     体操の宮川紗江選手に暴力を振るったとして日本協会からの無期限の登録抹消処分を受けた速見佑斗コーチが、東京地裁に指導者としての地位保全を求める仮処分の申し立てを取り下げたと31日、代理人弁護士を通じて発表した。

    共同通信 2018/8/31 11:26
    https://this.kiji.is/408085739703649377


    【【体操速見コーチ速報】【体操】速見コーチが申し立て取り下げ 東京地裁に指導者としての地位保全を求める仮処分を申し立てていた 】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 Egg ★ :2018/09/03(月) 06:30:46.53

    女子体操のリオ五輪代表、宮川紗江選手(18)からパワハラを告発されていた日本体操協会の塚原千恵子女子強化本部長(71)と、その夫である塚原光男副会長(70)が2日、代理人弁護士を通じて連名で新たなプレスリリースを発表、宮川選手へ直接謝罪したい考えを公表した。

    8月31日に出した「一部謝罪と反論、弁解」のプレスリリースが矛盾点だらけで、宮川選手へさらなる不安と恐怖心を与え、世論の大反発を受けたことに対しての緊急コメント。「二人の大人が与えてしまった影響は計り知れず、宮川選手を深く傷つけてしまったことは許されるものではない」と反省しているが、パワハラ行為について認めるコメントはなく、何に対して、どう直接謝罪したいのかという重要な点についても明確にされていない曖昧で不透明な直接謝罪表明だった。現時点で宮川選手が、直接の謝罪を受け入れることは難しい内容で、事態の沈静化を目的とした“火消し謝罪”への疑惑が浮かんだ。

     2日の夜になって急遽、出されたプレスリリースは「宮川紗江選手に対する謝罪」と題されたもので、全編が塚原女子本部長と塚原副会長の共同コメントという体裁になっていた。

     まずは、8月31日に出したプレスリリースが「反撃」「反論」「徹底抗戦」と報道されたことに対して「信じて頂けないかもしれませんが、私たちには、そういった意図は一切ございません」という全否定から入った。そして、その矛盾にあふれた「反論と弁解」のプレスリリースが生んだ宮川選手の困惑について「私たちのプレスリリースにより、さらに宮川選手を傷つけ、誤解を与え、恐怖心を抱かせ、不信感、不快感を与えてしまったのであれば、全ては私たちの責任であり、本当に申し訳なく思っております」と謝罪。

     テレビ番組に出演して、そのプレスリリースに対する不信感を語る宮川選手の様子を見ていたようで、「私たちの配慮不足や自分たちの名誉を少しでも回復したいという勝手な考え等のため、さらに宮川選手を深く傷つけたと知り大変申し訳なく思っております」と続けて謝罪した。

     さらに「体操協会の副会長及び強化本部長という立場であり、一人一人の選手に敬意を持たなければならない立場にあります。また、何よりも「一人の大人」として、私たちの落ち度も認め、私たちの正当性を訴えることよりもまずは宮川紗江選手に誠実に謝罪し、向き合うことが大事であるにもかかわらず、宮川紗江選手を深く傷つけてしまったことに対して、重ねてお詫び申し上げます」とも続けた。

     また様々なテレビ番組で司会者やコメンテーターからプレスリリースに対して批判が集中したことに対しても「そのようなご意見等も全て真摯に受け止めております」とした。
     
     世論の逆風と反発を受ける最大の原因となった塚原女子強化本部長の「黙ってないわ」、塚原副会長の「全部うそ」発言についても、「私たちの感情に任せた自分勝手な発言等により、宮川選手と対立姿勢にあるとの印象を与えてしまいました。このような発言につきましても宮川選手やご家族に対して恐怖心や不快感等を与えてしまったと思っており、本当に申し訳なく思っております」と反省、謝罪の意を示した

    つづく

    9/3(月) 5:00配信 the pages
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00000001-wordleafs-spo

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【宮川選手に直接謝りたい?】【体操】<塚原夫妻が宮川選手へ直接謝罪希望も...>「何を」の説明不足で“沈静化”疑惑】の続きを読む



    (出典 www.event-form.jp)



    1 ひかり ★ :2018/09/05(水) 19:18:05.77

    女子体操の宮川紗江選手に暴力行為があったとして、日本体操協会から無期限の登録抹消処分を受けた速見佑斗コーチが、一連の騒動後に初めて会見を行った。

    (協会側は頭、顔をたたく、また髪の毛を引っ張り倒すなどの暴力行為があったとしているが、実際、どのような暴力行為があった?)
    本当に、今まで過去を振り返ってみれば...。

    頭をひっぱたく、そして髪の毛を引っ張ってしまったり、あと、ほっぺたを平手でひっぱたいたこともありますし、体操協会から出てはいないんですが、
    お尻を蹴ってしまったりだとか、そういうこともありました。

    (それは指導の一環ということだった? それまでの暴力の認識は?)
    当時は、私自身、子どものころにそういう認識を持って、今、大人になっているってことがあって。

    はじめは、危険な場面だったり、気持ちの部分で練習に身が入っておらずに危険な場面になってしまうんじゃないかという場面だとかは、すごく自分自身、
    厳しく捉えていて。

    なので、その当初は、本当にけがしてしまうくらいだったらとか、これが命に関わってしまうぐらいだったら、本当にたたいてでもわからせなきゃいけないという認識を
    持っていました。

    (それが指導スタイルだったということ?)
    昔は、そういうふうに考えてやっていました。

    (周りが恐怖を感じるほどの暴力行為だったという認識はある?)
    それも、その当時は、そういうところまで本当に考えられていなくて。

    私自身、本当にこういうことになってしまい、どれだけ周りの人に迷惑をかけて、どれだけ周りの人が、僕の指導によって、そういう嫌な思いをしたり、
    練習の妨げになったり。

    宮川選手ももちろん、周りの選手コーチの人たちにしても、本当に自分中心的な考えで、そういうところまで考えられていなかった自分というのが、
    振り返ってみると、そういう自分がいるなっていうのを、すごく今、感じていますので、そこに対しては、本当に申し訳ない思いでいっぱいです。

    FNN
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20180905-00400269-fnn-soci

    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1536136811/


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    (出典 lpt.c.yimg.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/09/14(金) 07:05:22.23

     宮川紗江選手(18)のパワハラ問題を報じるテレビが、朝日生命体操クラブの“引き抜き”についても糾弾していたのは知られた通り。

     要は「塚原氏が権力を武器に、次々と有力選手を手中に収めていった」と言いたいのだろうが、果たしてそれは朝日生命だけなのか。

    「いやいや、どっちもどっちでしょう」

     と、呆れ返るのは体操界を長らく取材してきたジャーナリストの一人である。

    「例えば、日本体操界のトップランナーとして誰もが認める内村航平選手だって当の塚原夫妻のもとから日体大に引き抜かれたうちの一人といえる。彼は長崎県出身ですが、実は、中学卒業と同時に、塚原さんに師事するために上京し、体操クラブの寮で生活しながら指導を受けていたんです」

     しかし、内村はその後、朝日生命を離れ、日体大に籍を置くことになる。一体何があったのか。

     むろん大会会場などで奔放な言動を繰り返す、あのステージママと塚原氏では、反りが合わないことくらい想像に難くないが、

    「そこに、これ幸いと好条件を示し一本釣りをしてみせたのが日体大だったというワケです。しかも、日体大はそれまで内村を指導してきた塚原さんには、何一つ相談をしなかったといいます。いくら実力主義のスポーツ界とはいえ、一言、仁義を切るべきだったのは言うまでもありません」(同)

     これからというときに、開脚跳びよろしく内村に出て行かれた女城主の怒りは推して知るべし。

     まさに生き馬の目を抜く体操界なのである。

    「週刊新潮」2018年9月13日号 掲載


    9/14(金) 5:56配信 デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180914-00548652-shincho-spo


    【【内村航平体操女城主から逃走?朝日生命引抜きは?】【体操】内村航平は“女城主”から逃走… 体操「朝日生命」引き抜きはどっちもどっち?】の続きを読む

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