未来への健康扉

幾つになっても健康が第一と良く耳にしますね?でも自分は私はと考えて見ましたが毎日の生活に追われあんまり考えたこともないなーと思った事時にふっとしたことから人生100年次代とテレビや国会でも最近良く耳にし?又一日のが始まりそんな今日の自分の健康を振り返った日々てした。

    カテゴリ:スポーツ > ボクシング



    (出典 www.workport.co.jp)



    1 豆次郎 ★ :2019/05/19(日) 10:03:49.84

    5/19(日) 5:21配信
     ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ

    (WBSS)バンタム級トーナメント準決勝が18日(日本時間19日)、英国グラスゴーのSSEハイドロで行われ、WBA同級王者・井上尚弥(26=大橋)がIBF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(26=プエルトリコ)に2回KO勝ちし、決勝に進出した。決勝では5階級制覇王者で現WBAスーパー王者ノニト・ドネア(36=フィリピン)と対戦する。

     井上は14年4月にWBC世界ライトフライ級王者、同12月にWBO世界スーパーフライ級王者、昨年5月にWBA世界バンタム級王座を獲得しており、今回のIBF王座獲得で、高山勝成に続く日本人2人目の主要4団体制覇を実現。さらに今回の一戦にかけられた米国で最も権威ある専門誌「ザ・リング」認定ベルトも獲得した。

     決勝で対戦するドネアはアジア人としては初めて主要4団体すべてで世界王者となったレジェンド。14年にWBO世界スーパーフライ級王者オマール・ナルバエス(アルゼンチン)と挑戦する前にアドバイスをもらった縁があり、対戦を熱望していた。そのドネアが見守る中で圧勝。新元号「令和」の世界戦で日本人勝者1号となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-00000003-spnannex-fight

    (出典 Youtube)


    ★1がたった時間:2019/05/19(日) 05:24:11.82
    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1558221799/


    【速報ボクシング!【ボクシング】井上尚弥、ロドリゲスに2回KO勝ちでWBSS決勝進出 IBF王座獲得で日本人2人目の主要4団体制覇 ★5】の続きを読む



    (出典 www.fujitv.co.jp)



    1 THE FURYφ ★ :2018/10/21(日) 14:31:20.29 ID:CAP_USER9.net

    「ボクシング・WBA世界ミドル級タイトルマッチ」(20日、ラスベガス)

    WBA世界ミドル級タイトルマッチが20日(日本時間21日)、米国ラスベガスのパークシアターで開催され、
    王者・村田諒太(32)=帝拳=が0-3(110-118、109-119×2)の判定で同級3位・ロブ・ブラント(28)
    =米国=に敗れ、2度目の防衛に失敗した。

    スピードを生かしたジャブで積極的に仕掛けたブラントが右アッパーを当てるなど好スタートを切る。時折笑みを
    浮かべる村田はガードを固めて前進し、ブラントを後退させようとする。

    3回から前進してペースをつかみかかった村田は5回に連打で挑戦者の動きを止めるが、ブラントもそこから
    持ち直す。ジャブで距離を保ちながら、軽いながらもスピードあるパンチを的確に返した。結局、最後まで
    ブラントの動きは落ちず、村田の強打が火を噴くことはなかった。

    ジャブを重視するラスベガスのジャッジは3人とも大差でブラントを支持。勝てばゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)との
    東京ドームでの防衛戦計画なども浮上していたが、まさかの陥落で水泡と帰した。

    村田の通算戦績は16戦14勝(11KO)2敗。ブラントは25戦24勝(16KO)1敗。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181021-00000077-dal-fight

    ★1:2018/10/21(日) 13:43:24.56

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1540097004/


    【【速報】【ボクシング村田鯨太どうなったの?】【ボクシング】WBA世界ミドル級王者・村田諒太、ロブ・ブラントに大差の判定で敗れ王座陥落★2】の続きを読む



    (出典 img.cf.47news.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/08(月) 15:21:52.83 ID:CAP_USER9.net

    井上のパンチ力をクルーザー級の元王者・トニーベリューが絶賛

    ボクシングのWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は7日、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)1回戦(横浜アリーナ)で
    元WBA同級スーパー王者フアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)を衝撃の1回70秒KOで勝利を収め、デビューからの連勝を17(15KO)に伸ばした。
    圧巻の破壊力に元WBC世界クルーザー級王者も「パウンド・フォー・パウンド最強パンチャーだ」と認めている。

    全世界に衝撃を与えた70秒の圧巻KO劇。第1回トーナメントは賞金総額50億円、全世界120か国で放送される、
    注目の世界一決定戦「WBSS」の公式ツイッターは「WHAT.A.MONSTER!!!(なんてモンスターだ!!!) ナオヤ・イノウエ 1ラウンド70秒で終わってしまった」とつづり動画を紹介。
    「The Monster」の異次元の強さに驚愕していたが、このツイートに反応したのは英国の誇る英雄だった。

    元WBC世界クルーザー級王者のトニー・べリューは「ボクシング界全てにおけるPFP最強のパンチャーだ!」とコメントをつけていた。

    その破壊力から「爆撃機」の異名を取るべリューは人気ボクシング映画「クリード」でチャンピオン役を演じるなど、その実力と知名度は世界のボクシングシーンでも絶大。
    バンタム級の井上にとっては11階級も上となる重量級の猛者も、井上のパンチ力をボクシング界最強と脱帽するしかない様子だった。

    世界中のファンもベリューに賛同「全てのボクサーがこの男に恐怖する」
    世界中のファンもべリューの称賛にツイッター上で続いた。

    「イノウエはビーストだ。2試合連続で1ラウンドKO。バンタム級で途方も無いパワーだ。余裕でWBSS優勝だろう」
    「この恐怖のパワー」
    「スピード+正確性=パワー 全てのボクサーがこの男に恐怖する」
    「イノウエは本物のモンスターじゃないか!」
    「他の選手がぶっ壊れる前にモハメドアリトロフィーを渡してしまえ」
    「我々は勝者を目の当たりにした。誰も触れることすらできない」
    「いつも通りに魂を奪ってくれた」

    クルーザー級の元王者も絶賛する圧倒的なパンチ力。モンスターは国際的な名声をさらに高めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181008-00039546-theanswer-fight
    10/8(月) 13:10配信


    【【井上尚弥!凄いとしか言えないパンチだよ‼】【ボクシング】井上尚弥、11階級上の重量級の名王者もパンチ力絶賛 「PFP最強のパンチャーだ!」】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/09(日) 11:45:36.22 ID:CAP_USER9.net

    「ボクシング・WBCシルバー・スーパーフライ級タイトルマッチ」(8日、イングルウッド)

    現役復帰した元世界3階級制覇王者の井岡一翔が8日(日本時間9日)に米カリフォルニア州イングルウッドのザ・フォーラムで開催された興行「スーパーフライ3」で復帰戦に臨み、
    3回にダウンを奪うなど3-0の判定で、王者マクウィリアムズ・アローヨ(32)=プエルトリコ=に完勝した。

    米国に渡った井岡は以前よりも攻撃的なスタイルに変貌。2月に元WBC世界同級王者のカルロス・クアドラス(メキシコ)に判定勝ちしている強豪アローヨをテクニックだけでなくパワーでも圧倒した。
    3回終盤にはワンツーの右ストレートでダウンを奪い、試合を支配。昨年4月のWBA世界フライ級王座5度目の防衛戦から約1年半ぶりの試合は未知のスーパーフライ級でもあったが、世界トップレベルにあることを証明した。

    昨年大みそかに電撃引退した井岡は6月20日に都内で会見し、現役復帰を表明。
    今後は米国を拠点とし、スーパーフライ級で日本初の4階級制覇を目指すことを明言した。
    スーパーフライ級ではWBAですでに2位にランクされているが、この勝利で他団体にもランクされることは確実。次戦での世界挑戦が現実味を帯びてきた。

    井岡の通算戦績は24戦23勝(13KO)1敗。アローヨは21戦17勝(14KO)4敗。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00000062-dal-fight
    9/9(日) 11:43配信


    【【又嬉しいニュースが!井岡一翔復帰戦で見事勝利此が日本の力だ❗】【ボクシング】井岡一翔、復帰戦でダウン奪い3−0完勝 強豪アローヨ撃破で4階級制覇に前進】の続きを読む



    (出典 i0.wp.com)



    1 名無しさん@涙目です。 :2018/08/01(水) 20:05:29.04 ID:PoE4593U0.net BE:123322212-PLT(13121)


    (出典 img.5ch.net)

     東日本プロボクシング協会が1日までに公式サイト上に「お知らせ」と題し、日本連盟と別組織であることを強調した。

     日本連盟と間違えた人々から多くの問い合わせが来ており「私たち『日本プロボクシング協会』は全国のプロボクシングジム代表者が加盟して成り立っている組織です。
    アマチュアボクシングを統括する『一般社団法人 日本ボクシング連盟』とは別組織です」と掲載。同協会関係者は「(日本連盟の)山根(明)会長がどんな人なのか、
    などの問い合わせが寄せられてきている。日本連盟とは違います」と対応に苦慮していた。
    https://www.hochi.co.jp/sports/boxing/20180801-OHT1T50166.html


    【日本プロボクシング協会「私たちは『日本ボクシング連盟』とは別組織です。頼むから間違えないで」】の続きを読む

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