未来への健康扉

幾つになっても健康が第一と良く耳にしますね?でも自分は私はと考えて見ましたが毎日の生活に追われあんまり考えたこともないなーと思った事時にふっとしたことから人生100年次代とテレビや国会でも最近良く耳にし?又一日のが始まりそんな今日の自分の健康を振り返った日々てした。

    カテゴリ:医療系 > 医学



    1 サーバル ★ :2019/02/15(金) 18:22:30.00

    不妊治療医の*で200人誕生か、裁判所がDNA鑑定命令 オランダ
    CNN.co.jp

    (CNN)オランダの不妊治療医をめぐり、ドナーの*と自分の*をすり替えて最大200人の子どもを誕生させた疑いが浮上している。裁判所は13日、原告22人の訴えを認め、医師のDNA鑑定を実施するよう命じた。

    原告団のメンバーはいずれも、ヤン・カールバート医師の治療で生まれた。カールバート氏は2017年に89歳で死去。疑惑については否定していた。

    しかし裁判所は今回、カールバート氏が自身の*を使っていたとみなす十分な証拠があると判断。家族に対してDNA鑑定を認めるよう命じた。

    カールバート氏の息子のDNAについては既に、治療で生まれた47人と生物学的な関係があることが分かっている。オランダで放映されたドキュメンタリー番組によると、カールバート氏は最大200人の父親になった可能性もある。

    カールバート氏をめぐっては17年の裁判でも同様の申し立てが認められ、DNA回収も済んでいる。ただ、当時の判事は証拠不十分と判断し、原告はこれまで金庫内のDNAを入手することができなかった。

    カールバート氏は病院やロッテルダムのクリニックでの勤務を経て、同市で自身のクリニックを開業。09年に閉院した際、ドナーの*の扱いや管理体制をめぐる不正が発覚していた。
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail_amp/16025565/

    ★1 :2019/02/15(金) 17:08:15.09

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1550218095/


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    (出典 wordleaf.c.yimg.jp)



    1 シャチ ★ :2018/08/20(月) 10:36:47.92

    うれしい知らせが届いた。いや、うれしいと言ってはいけない。それは同時に失われた命があることを示している。そして、医療先進国といわれる日本の医療のゆがみを象徴する出来事でもある。

     昨年11月、医療面の連載「命をつなぐ~臓器移植法20年」に登場した佐々木あやめちゃん(3)=川崎市。先天性の心臓疾患のため埼玉県の病院に1歳半で入院。助かる方法は心臓移植しかない。体より大きな補助人工心臓と駆動装置を装着して命をつなぎながら、移植待機の登録をした。だが、1年たってもドナー(提供者)は現れず、今年1月に渡米し、コロンビア大病院で移植を待っていた。

     付き添っている母親の沙織さん(30)からのメールで、7月15日にドナーが見つかり、12時間がかりの手術で移植が成功したと知った。ドナーの情報は明かされなかったが、心臓は大きさが近いことが条件のため、同じ年頃の子どもであることは間違いない。沙織さんは、あやめちゃんが集中治療室で生*境をさまよった時、父親の幸輔さん(30)と泣き明かしたことを思い出し、「そんな状況で臓器提供の決断をされたと思うと、感謝しかありません」とつづっていた。

     あやめちゃんは順調に回復。7月23日に一般病棟に移り、今月1日に無事退院した。以前はほとんどベッドを離れられなかったが、入院中からベビーカーで動き回り、「あっち」「こっちも」とおねだりしたそうだ。4歳上のお姉ちゃんと家族4人で暮らす日も夢ではなくなってきた。

    ◆矛盾を抱える海外移植
     ただ、こうした海外での移植は矛盾を抱えている。

     国際移植学会は2008年、富裕層による臓器売買や移植ツーリズムを防ぐため「臓器は自国内で確保すべきだ」と宣言。各国が脳死下での臓器提供体制を整える一方、日本は停滞気味だ。特有の死生観や病院の提供体制整備の遅れなどにより、移植待機者約1万4千人に対し、昨年の提供は77件にとどまる。人口100万人当たりでは欧米や韓国の数十分の1。特に6歳未満はこれまでに8件(公表分のみ)で、多くの子どもが移植を待ちながら亡くなっている。

    19(日) 8:03配信 西日本新聞
     「ただ死を待つよりは」と一部の患者が募金で海外へ活路を見いだしたが、近年は宣言の影響で、欧州やオーストラリアは外国人の受け入れをストップ。米国のみが年に数人を受け入れているが、治療費は20年前の3倍以上に跳ね上がった。「優先して移植してもらうため、向こうの言い値をのむしかない」(支援機関)といい、ドナーに金銭が渡ることはないものの、事実上、臓器を買っているような状態だ。

     あやめちゃんの場合も両親の友人たちが募金活動をした。病院に払ったデポジット(預かり金)は約2億1千万円。沙織さんによると、同じ病院には中東の子どもも待機している。「米国でもドナーが減っていると聞き、心苦しさを感じます。でも娘の命が助かる道はこれしかなかった…」

     臓器移植法の施行から21年、子どもの臓器提供が可能になって8年たった。今なお、明日の命も分からない子どもの親たちに、街頭に立って募金を呼び掛けることを強いている。子どもの命と引き換えに「心苦しさ」を植え付けてもいる。

     国はそれを看過し、有効な手を打とうとしない。日本の移植医療の現実だ。

    ソース 西日本新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00010000-nishinpc-sctch


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    (出典 ddnavi.com)



    1 しじみ ★ :2018/06/22(金) 14:29:06.29 ID:CAP_USER.net

    米国では、多剤耐性菌による腸炎の再発予防に腸内細菌叢の移植治療が承認され、
    院内感染の拡大抑制に効果を上げた。
    このほか、過敏性腸症候群、クローン病などの炎症性腸疾患に対する腸内細菌叢移植の研究も盛んだ。

     さらに先月、アトピー性皮膚炎患者に健康な人の皮膚の常在菌を移植する治療法の試験結果が、
    米国立アレルギー・感染症研究所から報告された。

     アトピー性皮膚炎患者の皮膚には「悪玉菌」の黄色ブドウ球菌が多く存在し、
    炎症やバリア機能の破綻に関与している。

     研究グループは、健康な人の皮膚から「R.mucosa」と呼ばれる常在菌を採取し、
    この細菌を添加した水溶液を作製。

     まず、成人アトピー患者10人に依頼し、1週間に2回、合計6週間にわたり、
    肘の内側と自分で選んだ場所に霧吹きで細菌入り水溶液を噴霧してもらった。

     さらに9~14歳の5人の小児患者に対し、今度は症状がある全ての場所への噴霧を12週間続けた後、
    噴霧回数を1日置きに増やし、さらに4週間継続してもらった。

     その結果、成人患者10人のうち6人、小児患者の5人中4人で、皮疹などの症状が50%以上軽くなったのだ。
    小児患者では、黄色ブドウ球菌の勢力の衰えも観察された。
    一方で、副作用や合併症の報告はなかった。
    試験終了後に、ステロイドの塗り薬の量を減らしたケースも報告されている。

     また、今回の研究では、
    スキンケア用品に含まれるパラベンなどの防腐剤がR.mucosaの成長を邪魔することもわかった。
    日々のケアで、常在菌のバランスを乱しては本末転倒だ。十分に注意したい。

     研究者は「アトピー性皮膚炎患者の皮膚表面の常在菌は、
    善玉、悪玉のバランスが崩れ、悪玉菌が炎症や皮膚の乾燥を引き起こしている」とし、
    今後の研究次第で、皮膚常在菌のバランスを整える新しい治療法が開発できるという。
    実現すれば、アトピー性皮膚炎に悩む人への福音になるはずだ。


    (出典 diamond.jp)


    ダイヤモンド・オンライン
    http://diamond.jp/articles/-/172631


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