未来への健康扉

幾つになっても健康が第一と良く耳にしますね?でも自分は私はと考えて見ましたが毎日の生活に追われあんまり考えたこともないなーと思った事時にふっとしたことから人生100年次代とテレビや国会でも最近良く耳にし?又一日のが始まりそんな今日の自分の健康を振り返った日々てした。

    カテゴリ:社会系 > 人手不足



    (出典 news.careerconnection.jp)



    1 ばーど ★ :2019/05/13(月) 08:18:34.76

    人手不足を背景に、企業の間では社員だけでなくアルバイト従業員の獲得競争も激しくなっていて、時給は「右肩上がり」の状況です。

    求人情報会社の「リクルートジョブズ」によりますと、首都圏・東海・関西の3大都市圏では、アルバイトとパート従業員の募集時の平均時給は平成28年11月に初めて1000円を突破しました。

    これ以降もほぼ一貫して上昇し、ことし3月時点では1044円と、去年の同じ月より26円、率にして2.5%のプラスとなっています。

    来年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、働き手を確保しようという企業の動きは一段と強まるとみられています。

    大阪のテーマパーク「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」は、先月からアルバイトやパート従業員の時給を一律に30円引き上げ、1030円以上としました。

    衣料品チェーンの「ユニクロ」などを展開する「ファーストリテイリング」は、グローバル展開を推し進めるため、来年春から新入社員の初任給を一気に2割引き上げる方針です。

    ただ、大手企業に比べて経営体力の劣る中小企業は簡単には人件費を上げられないのが現状で、今後、人材の確保をめぐって大手と中小との格差が広がるのではないかという見方も出ています。

    2019年5月13日 5時05分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190513/k10011913691000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_007


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    (出典 image.jimcdn.com)



    1 ラッコ ★ :2019/05/08(水) 10:34:34.98

    ブラック寸前? 少年野球の現場で悩む父親ライターの正直な報告

     祝プロ野球開幕!(といっても1カ月経った) 毎日野球中継が見られるし、新聞のスポーツ欄もいよいよ充実。昭和末期生まれ、野球好きの筆者はとても幸せである。

     公立高校における野球部員(硬式)としての3年間を終えるまで野球漬けだったから、野球そのものが好きである。ひいきのチームなんてない。流麗なプロのプレーを見るだけで楽しい。年甲斐もなくマネしたい。

    「おお、柳田選手(福岡ソフトバンクホークス)、振り切ったら体重がぜんぶ前に移動しているぞ。メジャーリーガー顔負けだな。日本であれを最初にやったのは、イチローじゃないかな、振り子打法で」

     とまあ、こんなことを一人考えてはエアバッティング(バットなしの素振り)をしている。体重移動云々は、結構な野球好きもしくは経験者でないと、理解してもらえないはずである。

     ところが幸いにも最近、身近にこの手の話をできる相手ができた。

     小学生の息子である。

     ***

    ■少年野球に人が集まらない理由

     この男子、親がすすめもしないのに、先日、近所の少年野球チーム(軟式)に入りたいと言うので入らせた。
    練習に出て息子が元気に楽しんでいる姿を見ては筆者自身も大いに楽しんでいる。投げる、捕る、打つが少しずつうまくなって本人も嬉しそうである。「やっぱりいいな、野球」と感じる。

     しかし楽しさの一方で、不安に思うことがある。同学年のチームメートが少ないのである。10人にも満たない。サッカーなんか行列つくってシュート練習しているのに。
    昔は野球少年、もっといたんだがなあと思う。世の野球人気の割に、子どもたちの間じゃ、そんなに好かれていないらしい。

     野球を底辺から支える少年野球であるはずなのに、その人気は落ち目なのかもしれない。日本スポーツ協会が2016年に発表した資料には、「(少年野球の・引用者注)団員数は2009年をピークとして増加後、減少の傾向」とある。

     まあ、ショーシカだしな、仕方ないか。

     サッカー人気もある。それにテニス、バドミントン、卓球、ゴルフ等々、子どものやるスポーツも多様化する昨今である。少年野球人口が減るのも仕方ないことなのだろう。むしろみんながボールとバットで遊んでいた昭和が特別だったのか。

     しかし少年野球に人が集まらない理由は、ほかにもあるんじゃないか。息子とともに三十数年ぶりに少年野球の現場に入って以降、感じるようになった。

     少年野球ではよくある話らしいのだが、実は筆者、子どもの入団と同時に“パパコーチ”の一人になった。パパコーチというのはたぶん通称で、チームごとにいろいろな呼び方があると思う。
    要するにわが子の面倒を見つつ、チームの運営も手伝う親である。どのチームでもたいてい別に専任という形で監督やコーチがいる。

     どんな形であれ、子どもたちと野球をするのは楽しい。だがずっと練習に参加していると、「ちょっとこれはなあ」と感じることが出てきた。世の物言いになぞらえて書き出してみる。

    (1)長時間練習=ブラック企業
    (2)叱声・罵声をともなう指導=パワハラ
    (3)(女性による)お茶配り=性差別の助長

     少年野球に関わる人なら、(1)~(3)のどれかには心当たりがあると思う。筆者も人づてに聞いたり、試合などで他チームの様子を見ると似たりよったりで、平均的なことなのだと感じている。
    だから息子のいるチームが特殊だとは思わないし、何か悪意があるとも思わない。
    あるいはサッカーやバスケットボール、その他スポーツでも同じようなことかもしれない(それはそれで、大丈夫か、日本の学童スポーツ、という感じだが)。

     で、以下、筆者が感じたところをさらに具体的に説明しよう。

    (>>2-5あたりに続く)

    デイリー新潮 2019年5月4日掲載
    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/05040700/?all=1
    画像:長時間練習、叱声・罵声をともなう指導、女性によるお茶配り…少年野球はこんなにも「ブラック」だったのか(写真はイメージです)

    (出典 www.dailyshincho.jp)


    前スレ ★1:2019/05/08(水) 03:32:04.34
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1557253924/


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    (出典 sonido.jp)



    1 ばーど ★ :2019/04/07(日) 12:29:38.35

    セブン-イレブンのビジネスモデルにオーナーらから怒りの声が上がっている
    ある人は番組の取材で、本部だけが「*みたい」に利益を出していると非難
    「加盟店がこんなに苦しんでいる」「公正な所得の分配にしてほしい」とも

    24時間営業の見直しで揺れるコンビニ業界。セブンイレブンジャパンは4日、永松文彦副社長を8日付けで次期社長とする交代人事を発表した。今回の会見で永松氏は、「経営者が直接コミュニケーションすることが重要」と話したが、これを聞いたコンビニオーナーの反応は冷ややかだ。

    同日放送の「ワールドビジネスサテライト」(テレビ東京)は、加盟店オーナーを取材した。東京・八王子市で40年あまりセブンのフランチャイズ店を経営してきたオーナーのMさんは、「個別にコミュニケーションを、など抽象的な言葉を言われても、現実にどういう方向に持って行くか言わないと判断のしようがない」

    などと不満を口にしていた。(文:okei)

    「労働時間が決められない個人事業主」の矛盾
    オーナーをいら立たせるのは、店舗が赤字でも本部は利益を確保できるというやり方だ。加盟店は粗利の約半分(店舗によって率は異なる)をセブン本部に納めているため、夜間は人件費で赤字になってしまう。Mさんは、

    「1時間あたり5人のお客さんのために、なんで人間がじっと店番をしなくてはいけないのか」
    「一個でも売れればチャージ(利益)が取れる本部と、売るために人件費をかけなければならない店との利益相反です」

    と語り、冷静に考えて夜中に店を開ける必要はないと訴える。

    「はっきり言わせて頂ければ、24時間体制のビジネスモデル自体が限界にきている。何らかの形でビジネスモデルを変革していかないと、この問題は後を引くと思います」

    しかし経営陣は会見で、「長年培ってきたブランド毀損するリスクがある」と、24時間営業を基本的に貫く姿勢をみせた。「加盟店オーナーから時短営業の申し出があるのは96店で、全体の約0.5%」で、実際に24時間営業をやめたい店はわずかだという。

    これに解説キャスターの山川龍雄氏が、「わずかならば選択制にすればいい」と会見場で問い詰めると、井阪隆一社長は「私たちの収益性というよりは、加盟店の収益性だと思う。それで生活されているので」と、あくまで加盟店オーナーを守る立場を強調した。

    オーナーの利益を守るためならば、オーナーの裁量権をもう少し認めるべきではないのか。山川氏は後に、加盟店オーナーは個人事業主だが、「営業時間の裁量権を与えられていない人が、独立した経営者と言えますか?」と矛盾を非難している。

    夜間の人手不足を補うためオーナー自らが連続夜勤するケースもあり、働き方がブラック企業の末端労働者と変わらないと感じてしまう。

    「夜間の時給アップの分は本部が出せばいいのでは」という声も
    問題は、人手不足や24時間営業だけではない。セブンイレブンはこれまで同じ商圏に新店舗を次々に増やし拡大してきた。経済が成長続きの時代ならそれでもよかったが、結局客やスタッフの奪い合いで過酷な経営に追い込まれる加盟店が出ているのだ。前出のオーナー・Mさんは、

    「本部だけかあんな*みたいに利益を出して、加盟店がこんなに苦しんでいる。おかしくないですか、ということ。ようするに公正な所得の分配にしてほしい」

    と番組で訴えていた。

    「24時間営業」はネットを中心に世論でも疑問視されている。議論の発端となった大阪の加盟店オーナーは先月、人手不足を理由に夜間営業を短縮しセブン本部から契約違反と指摘され物議を醸した。その後、この加盟店は契約解除も違約金請求もしないと発表があった。

    ツイッターでは「全店が24時間営業じゃなくても全然だOKだと思う」「夜間の時給アップの分は本部が出せばいいのでは」といった意見も上がっている。

    2019年4月6日 8時0分
    キャリコネニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16274961/


    (出典 image.news.livedoor.com)


    ★1が立った時間 2019/04/07(日) 10:29:19.05
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1554604205/


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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 ばーど ★ :2019/04/06(土) 08:11:59.51

     2018年度(2018年4月-2019年3月)の「人手不足」関連倒産は400件(前年度比28.6%増、前年度311件)に達した。年度ベースでは、2013年度に調査を開始以来、これまで最多だった
    2015年度(345件)を上回り、最多件数を塗り替えた。

    ◇「求人難」型が2.6倍増
     2018年度の「人手不足」関連倒産400件の内訳は、代表者や幹部役員の死亡、病気入院、引退などによる「後継者難」型が269件(前年度比7.6%増、前年度250件)が最多。
     次いで、人手確保が困難で事業継続に支障が生じた「求人難」型が76件(同162.0%増、同29件)、賃金等の人件費のコストアップから収益が悪化した「人件費高騰」型が30件(同114.2%増、同14件)、
    中核社員の独立、転職などで事業継続に支障が生じた「従業員退職」型が25件(同38.8%増、同18件)だった。事業承継が重要課題になるなか、「後継者難」型が全体の6割(構成比67.2%)を超え、
    さらに「求人難」型や「人件費高騰」型が押し上げた。

    ◇産業別、サービス業他が最多105件
     2018年度の産業別では、最多がサービス業他の105件(前年度比34.6%増、前年度78件)だった。内訳は、飲食業23件、老人福祉・介護事業12件、医療関係10件、人材派遣業9件、建築設計業などを含む
    土木建築サービス業7件など。
     このほか、建設業75件(同4.1%増、同72件)、製造業62件(同58.9%増、同39件)、卸売業59件(同43.9%増、同41件)、貨物自動車運送などの運輸業34件(同61.9%増、同21件)と続く。
     2018年度の地区別では、全国9地区のすべてで倒産が発生した。このうち、関東(125→173件)、九州(39→62件)、中部(34→43件)、近畿(33→39件)、東北(24→28件)、中国(18→19件)、
    北陸(3→5件)の7地区で前年度を上回った。一方、減少は北海道(21→18件)と四国(14→13件)の2地区だった。

     企業倒産が低水準をたどるなか、「人手不足」関連倒産の増勢ぶりが目を引く。特に、人手確保が困難で事業継続に支障が生じた「求人難」型と人件費のコストアップから収益悪化を招いた「人件費高騰」型の
    増加が際立つ。人手不足の早急な解消が難しい現状では、今後の企業倒産を押し上げる複合的な要因にもなっており、景気動向と併せてその推移が注目される。

    東京商工リサーチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190405-00010000-biz_shoko-bus_all

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ★1が立った時間 2019/04/05(金) 18:34:52.58
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1554477243/


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    (出典 www.asahicom.jp)



    1 プティフランスパン ★ :2019/03/10(日) 11:02:28.60

    2019.3.10 土日政治
    https://news.careerconnection.jp/?p=68388
    給料手取り10~14万円の女子たちの嘆き 「毎日が生活というより“生存”」「美容院は年2回くらい」

    (出典 news.careerconnection.jp)

    手取りが少ない人の嘆き

    統計不正問題で国会が紛糾しているが、雇用統計がどうだろうと賃金が高いとは言えない女性は多い。先日のガールズちゃんねるには、「給料の手取り10~14万の人、語りませんか?」と誘うトピックが立ち、おびただしい「低収入の嘆き」が寄せられた。

    トピ主は田舎に住むという高卒5年目の事務員で、手取り13万円。実家暮らしで2万円を家に入れている。「貯金をコツコツとにかく頑張ってます!!」と明るく語るトピ主は、弁当を工夫し、服も身内のお下がりでいじらしいほどの節約ぶりだ。
    「もうちょいでいいから給料上がって欲しいな…なんて」と本音をのぞかせつつ、節約術を問いかけていた。(文:okei)

    ◇「正社員なのに給料貰っても喜びどころか絶望しか無い」

    同じ10~14万円でも、パート共働きと独身では背景が違うので、ここではトピ主と同じ独身で働く正規・非正規女性で考えてみよう。
    スレッドの答えは、「田舎だと普通にこんなもんだよね」「地方だと年収300万台で高給扱い」など、まずは地方の現実に対する諦め声が降り積もった。
    「13万ってましな方よ」
    「毎日が生活と言うより『生存』」
    「ところでみなさんボーナスはある? 私はあるけど5万円だよ…。ボーナス払いは絶対出来ない金額」

    また、辛いのは地方だけでなく「都会でも事務は激安だよ」とピシャリと言い放つ人も。「正社員なのに給料貰っても喜びどころか絶望しか無く、貯金も減っていくばかりですぐ辞めました」と派遣に転職した人や、
    「手取り13万です。勤続40年のお局の給料見たら手取り14万」といった書き込みもあった。女性が希望することの多い事務は、労働単価が下落もしくは低いまま上がらない現実が浮かびあがる。

    手取り13万円ということは額面では約16万円だろう。年収だと256万円、賞与なしの場合は192万円ぐらいになる。2017年の民間給与実態調査(国税庁)によれば、平均年収は男性 444 万円、女性 247万円だ。
    正規、非正規で見ると、女性の平均は正規377万円、非正規151万円なので、トピ主は非正規よりはましだが正規だとするとかなり厳しい……という感じになる。

    コメントの中には「頑張って貯金して、いい旦那さん見つける!」という結論に至る女性もいたが、これを誰が責められるだろうか。

    ◇ 徹底してお金を使わない方向へ行く若者、「ナントカ離れ」と言うなかれ

    一方で、低収入でも無理して稼がなくてもいいという考えも多かった。
    「同じく!でも毎日適当に過ごしてるしストレスないし定時で帰れるし、残業なんてないから楽」「趣味にお金がかからないからこのままでいい。仕事内容も楽だから。 土曜日や遅くまで働きたくない…」など。
    彼女たちは、頑張って稼ごうとすれば今の厳しい労働市場に入っていかなくてはいけないと知っている。やりがいのある仕事でも給料が低いことは多いし、過労で病んでは元も子もない。いまの時代、珍しくない考え方だろう。

    だから、徹底してお金を使わない方向に走る人も多い。格安SIMにする、服は買わずに着回すは当然として、
    「化粧品もあまり買わない(ファンデ・チーク・アイシャドーとか1種類だけでいける)、コンビニでお茶とか買わない(家から持って行く)」
    「本当に気の合う子とだけ会う(交際費は意外とかかるから)、美容院は年2回くらい、前髪は自分で切る」といった節約術を並べる人もいた。

    「ボーナス全額貯金して何とかやってる。(中略)平日はほぼお金使わない」といった声もある。個人の努力としては実にまっとうだけれど、結果として経済は回らないわけだなあと思う。「若者の○○離れ」などと言う前に、賃金を上げて欲しいものだ。
    ★1: 2019/03/10(日) 09:43:27.39

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1552178607/


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