未来への健康扉

幾つになっても健康が第一と良く耳にしますね?でも自分は私はと考えて見ましたが毎日の生活に追われあんまり考えたこともないなーと思った事時にふっとしたことから人生100年次代とテレビや国会でも最近良く耳にし?又一日のが始まりそんな今日の自分の健康を振り返った日々てした。

    カテゴリ:社会系 > 労働者問題



    (出典 img03.ti-da.net)



    1 動物園φ ★ :2019/02/17(日) 10:55:53.64

    李信恵@rinda0818
    在日が住む日本が嫌なら、君がどこか違う国へ行けばいいんじゃない?
    君は自由なんでしょ。
    https://twitter.com/rinda0818/status/1096790821133725697
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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    (出典 img01.ikora.tv)



    1 サーバル ★ :2019/02/17(日) 13:25:09.14

    ■骨髄バンクの感想
    数年前に骨髄バンク経由で実際に骨髄を提供した。

    移植は成功し,患者さんからは
    「回復して家に戻れた。ほんとうにありがとう」
    との心のこもった手紙をもらった。
    それ自体は満足しているが,骨髄バンクの仕組みに不満が残っている。

    結論:もっとドナーを大事にしてくれ

    金銭面のサポートが薄すぎる
    事前の健康診断やリスクの説明は充分すぎるほど行ってくれる。
    手続き途中で気が変われば,患者さん側が移植を受け入れるための前処置(大量の抗がん剤を投与しつつ放射線を当てて白血球自体を全滅させる。当然そこでドナーからの移植が中断すると*。)の前までであれば,いつでも中断できる。

    しかし,金銭面が不満すぎる。

    自宅から病院までの交通費は出る。
    (略)
    あと,全日程を通じて合計5000円だけもらえる。支度金だって。
    自分は遠隔地での移植だったので電車の費用は別途もらえたけど,
    旅行のためのこまごまとした道具類を用意して,帰りは荷物を宅急便で送ったら5000円じゃ足りなかった。
    自腹だよ。
    移植前に美味いもん食うとかも,当然自己負担。

    あ,医療保険や自治体によってはドナーへの給付金があるけども,俺の保険も自治体もそんな制度は無かった。
    これはドナー登録の時点で周知しておくべきだ。
    移植要請があってからの保険加入は,たぶんできない。

    休業補償が無い
    (略)
    移植数日前から体調万全にして絶対に風邪をひかないようにして,
    注射を10回ぐらいはうたれて,全身麻酔で手術して,
    24時間ぐらいは点滴つないでて,翌々日には病院を追い出されて,
    それから数週間は腰が痛い状態が続くんだぜ。
    肉体労働の人だったら,仕事できない期間も生じるだろうよ。
    それでも1円の支援もないんだぜ。例外なく。

    白血球の相性って数十万人に1名のレベルですよードナー登録してくださいねーって言ってるけど,
    おまえそれゼロ円でやれって言われたら,数十万の1どころか数百万分の1になるじゃんよ。
    助かる人だって助からないだろうよ。
    ぜひ提供したいという人でも,カネという現実の問題を突き付けられた時には,躊躇するだろうよ。

    医者や製薬会社は報酬あり,ドナーは無しってどうなんだ
    骨髄移植にかかわる医者も製薬会社も報酬を得ているよ。

    そりゃ当たり前だし正当だ。
    なのに,なんで肝心の骨髄を提供するドナーが無報酬で,
    ともすれば足が出るような制度になってるんだ。
    法外な報酬をよこせと言ってるんじゃないぞ。
    交通費とか旅費程度を気にせず,手術前後に美味いもの食って,
    なおかつ仕事の面でマイナスにならない程度の補償なり報酬が欲しいんだよ。
    これ当たり前の感覚じゃないか?
    多くのドナーは人命救助という崇高な役割を果たせた満足感と,
    患者さんが極めて厳しい環境にあることを想って,報酬なんか二の次だと考えているはずだ。
    それはそれで素晴らしいよ。言葉にならないぐらい偉大な行為だと俺は思ってるよ。

    でもさ,補償制度をしっかり構築していれば,あと数千人,数万人救えたんじゃないの?
    1991年の骨髄バンク設立以来,いったい何人のドナーが金銭的理由で提供を断念した?
    (続きはソース)
    https://anond.hatelabo.jp/20190215001520


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    (出典 www.nikkei.com)



    1 ばーど ★ :2019/02/08(金) 08:59:30.73

    インフルエンザなのに仕事を休ませてもらえない――。記録的な流行が広がるなか、こんな苦情が労働相談の窓口に寄せられている。人手不足などを背景に出勤を強要するケースのほか、有給休暇や子供の看護休暇を取らせない場合もある。専門家は「病気の際の出勤命令はパワーハラスメントで法律違反にもなる。休む権利を知って」と呼びかける。

    「インフルエンザでも出勤しろ、休んだ分は無給だと言われた。法律違反ではないか」。…

    2019/2/7 18:02日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41026030X00C19A2CC1000/


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    (出典 tk.ismcdn.jp)



    1 スタス ★ :2019/02/07(木) 12:44:04.16

    激増する中年パラサイト・シングル 将来は「下流かつ孤立老人」に?

    「サザエさん」のような3世代同居の大家族も今は昔。一生結婚しない人が増え、孤独死は珍しくなくなった。
    昭和の「家族」が崩壊した平成を振り返りながら、次の時代はどうなるのか、パラサイト・シングルの名付け親の山田昌弘・中央大学教授(家族社会学)に聞いた。

     もうすぐ終わろうとしている平成。バブル崩壊で経済が長期間停滞し、地震や豪雨など災害が相次いだ。年金や医療といった社会保障制度への不安も高まり、不透明感が増した時代。
    そんな中で家族のあり方も大きく変わった。一言で言えば、「多様化が進んだ」のだ。

    「一言では語れない時代に入りました。○○世代と語れるのは昭和生まれまでです。昭和の若者はみんな中流で似たような考え方を持ち、モデルとなる家庭像を語れました。
    平成の30年間で格差が広がり、もはや一言では語れなくなりました。結婚して子どもをつくり家庭を築く人はまだ多数派ですが、そこからこぼれ落ちる人は増えてきています」

     東京学芸大学の助教授だった山田さんが『パラサイト・シングルの時代』(ちくま新書)を出したのは1999年。若者の就職が難しく、給料も上がりにくいなか、親と同居してリッチに暮らす20代の未婚者は、まるで親に寄生(パラサイト)しているように見えた。

     それが可能だったのは、親の世代はほとんど正社員で、持ち家があったから。経済的に余裕があり、稼げない息子や結婚前の娘を支援するのに抵抗感はなかった。
    20代のうちは親に頼っていても、いずれは自立して自分の家庭を築くと期待されていた。

     だが、現実はそうはなっていない。30~40代の中年になっても、結婚しないまま親と同居し続ける人たちがたくさんいる。

     総務省統計研究研修所の西文彦さんは、「35~44歳の親同居未婚者」の推移をまとめた。80年には39万人しかいなかったが、2016年には288万人まで急増している。
    35~44歳人口に占める割合も、2.2%から16.3%に上昇。6人に1人が該当するまでになっているのだ(データは各年とも9月の数値)。

     山田さんは、こうした親同居で未婚のアラフォーを「中年パラサイト・シングル」と呼んでいる。

    「これから20年後、彼らは50~60代になり、寄生する親は80~90代を迎えます。
    いまは親が年金をもらっているので、子どもの収入が少なくても、とりあえず生活は保てています。親の介護も同居の子に頼ることができます。ただ、親が亡くなる日は必ず来ます」

     いつまでも親の年金や貯金、持ち家に頼り続けることはできない。「中年パラサイト・シングル」には正社員もいるが、2~3割は不安定な非正規雇用で働く。
    約1割は失業者だ。親の死後を見据えて、自分で十分な蓄えをしている人は少数派だ。親の貯金を使い果たせば、生活保護に頼るケースも考えられる。

    「90年代は明るく若いパラサイト・シングルで始まりましたが、親が亡くなったら生活できないという中年パラサイト・シングルとなって、平成が終わります」

     この危機的状況を示す言葉が、「2040年問題」。40年には親世代の大半が亡くなり、残された高齢の子どもたちが、にっちもさっちもいかなくなる状態がやってくるのだ。

     問題は00年ごろから指摘されてきたが、中年パラサイト・シングルは増加傾向のままで、対策は進んでこなかった。

     親が*だときに、60歳を超える未婚の子どもたちはどうなるのか。いまさら正社員として雇ってくれるところはなく、頼れる親族もほかにいない。
    山田さんは中年パラサイト・シングルの多くが、「下流かつ孤立老人」になると予測する。

    「下流老人」とは、生活保護基準に相当するような貧困状態で暮らさざるを得ない人たちだ。孤立老人は、社会や身内とのつながりが切れて誰からも支援してもらえない。

     こうなると、「命の最後の砦(とりで)」とされる生活保護に頼るしかない。

     厚生労働省が1月9日に発表した調査では、昨年10月時点で生活保護を受けている65歳以上の高齢者世帯(一時的な保護停止は除く)は88万2001世帯。過去最多を更新しており、生活保護世帯全体の54.1%を占める。

     いまでも生活保護を受ける高齢者が多いのに、中年パラサイト・シングルが65歳以上になればどうなるのか。
    山田さんは『底辺への競争 格差放置社会ニッポンの末路』(朝日新書)でこう予言している。

    https://dot.asahi.com/wa/2019012300010.html


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    (出典 www.americanlife.link)



    1 ガーディス ★ :2018/11/23(金) 12:03:27.62

     立憲民主党の蓮舫参院幹事長は22日、失踪した外国人技能実習生2870人を対象にした昨年の法務省調査で使われた聴取票の一部を参院の野党議員で閲覧し、455人分を分析したと明らかにした。平均時給は609円、光熱費などを差し引いた平均時給は452円で、いずれも最低賃金を下回った。最低賃金を超えていたのは68人だけだったという。
     調査を巡っては、法務省が公表した結果に誤りがあり、山下貴司法相は国会で謝罪した一方、入管難民法改正案への影響は否定している。蓮舫氏は「劣悪な労働実態を改善する答えがない法案を(政府、与党は)強行審議で国会を通そうとしている」と批判した。

    https://this.kiji.is/438311231277499489?c=39546741839462401

    https://www.recordchina.co.jp/newsamp.php?id=185265


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