妹の友達の親が駐車場を貸していて、今まで借りていた駐車場より家に近くて安いので、契約は妹に任せ2月から借りることとなりました。

で、昨夜の0時ごろ妹に「5番目にとめてね」といわれたので、早速前の駐車場を引き払い現駐車場に車を移そうとしました。実際に初めて行ってみたものの端から5番目には車が止まっていて駐車することができません。
一度帰宅して妹に本当に5番か確認するも、5番で間違いないと言い張るので仕方ないので、生まれて初めて警察に電話しました。110番ではなく地元の警察署ですが軽くドキドキw
電話受けの警察の人は「どうしました!どうしました!?」と急かすように言うの良くないな。これじゃぁ相手にパニックを引き起こすだけだ。私はどうでもいい用件だったので良いですが。

ともかく借りている駐車場に別の車が停まっていて駐車できない旨を伝え、その車の持ち主に連絡してもらうこととしました。このとき0:30ごろ。

で、私は連絡した後にふと気が付きました。


端から4番目の駐車スペースにかすれた文字で「5」と書かれている事に。



謎は全て解けた。


○| ̄|_




妹が言っていた「5番目」とは「端から5番目」ではなく「5番の駐車スペース」だったようです。深夜で周りは暗く「5」の数字が視認しずらかった事、そしてその駐車場に「4」は欠番であったことが重なり、勘違いが生まれてしまったようです。
それに気が付いた時は笑うしかありませんでした。(つд`;)

幸い、即警察に電話したため、端から5番目の「6」に駐車している人をたたき起こす最悪の事態には陥らなかったものの良い気持ちではありませんでしたね。


MASDFでチャットしてたのにちょっと5分済ましてこようと黙って抜け出したつもりがとんだ事になってしまい、いきなりいなくなってスイマセンでした。