こんにちは!おはようございます!そしてこんばんは!

ブログ主の坂本ことjowstarです。

リョナ系のイラストを描いてるのは練習と、苦手克服のためです。習うより慣れろ。リョナイラストを描いています。

保存は自由ですが、無断でイラストを別のサイトにUPする、または自作と名乗る行為は硬く禁じます。

コメントによる批判、暴言もお断りです。

この事を守り、引き続き、このブログをお楽しみください。
まず楽しめるのか…

ここからイラストです
ところでポッキーの日ですね!
あとでポッキーイラストでも描こうかな…

ゆるーい落書きディオくん。
なぜこのポーズなのか…

ポーズはポーズで便利ですねこれ。

きょうの落書き。
ibの下書き〜ラフ画
昨日描いたカーズ様(じょしりょくたかめ)


つぎはちょいりょな

縫い付けディオくん。修正していないのでおかしいところがあるけど、ツッコまないでね。

そしてつぎは本当にくだらないです。

訳)「おまえ死んだザリガニよりもファッションセンスないよ」

Twitterでやってました。

フェスブックでも呟いた(笑)
まぁ落書き詰めはもういいかな。
今回はここまで!




さよなら〜^^





He was a star


彼は星だった             
He who was left as fate does not have the chance to stare at the future

運命に止められた彼は未来をみつめる隙は無い

For pains and the fate that begin to be burnt…I am only drowned




苦しみと焼け出す運命に…ただ溺れて行く


『この星はもうかがやけない』

          This star cannot shine anymore

         

DIOジョナちょびっとSS

リョナアリなので注意




DIO「私は…もう沢山だ。今までの事を…許してくれ、ジョジョ。」

ジョナサン「いままでの事は許すよ。」

DIO「え…」


ジョナサン「僕の言う通りにしたら…ね?」

DIO「わ…分かった…。」      


ジョナサン「一つ、僕らの未来を幸せに変えること。二つ君は君の体に帰る事。僕が戻すからね…。」

DIO「わ…分かったよジョジョ」
ジョナサン「あと一つ」

DIO「なんだ…。」

ジョナサン「僕の言いなりになる事。裏切ったら…わかるね。」


DIO「っ…!」


ジョナサン「早速言う事を聞いて貰おうかな。(ニコッ」
_________________......

DIO「何をするつもりだ!ジョジョッ!!なぜ貼り付ける!?」

ジョナサン「んー?とても楽しい事さ、きっと楽しめる。僕が…ね…」

DIO「っ…(ゾクッ」

ジョナサン「早速始めようか…。君は吸血鬼だね?痛みは感じても、回復はする…でも、君は色んな痛みに慣れてしまった…。」

DIO「だから何をするつもりだ…!」

ジョナサン「君を削ぐ。だが、ココは僕の世界さ……必要以上の痛み……今まで以上の痛みを見見せ付けるのさ。」

DIO「…!ジョジョ!そんなのお前のやる事では…ぐぁッ」

ジョナサン「僕は君が思ってるほどイイコでは無いんだ…君の理想を押し付けないでくれ。」

DIO「くっ…ジョジョ…!」

ジョナサン「汚い口でいちいち僕の名前を呼ばないでくれないかなぁ…黙って痛みに耐えてるんだよ…DIOクン。」

DIO「うぐぅ…ッ」

ジョナサン「次は足を削ごう。その次は腕だ…頭は最後に切り取るかな…。(ザクッダンッダンッ」

DIO「ぐ…づぁ…!!う゛わ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!」

ジョナサン「意外と脆いんだね?そう言う声が聞けるなんて。(ダンッ!!!」

DIO「し゛ぬ゛ゔゔ!!ぐあ゛あ゛あ゛あ゛!!」

ジョナサン「安心しなよ。君は死ねないのさ。(ザクッ」

DIO「ゔっ…ひぐぅ…」

ジョナサン「夢だと思ってもいいんだよ?どうせ覚めない。覚めないんだからッッ!!(ザシュッ」

DIO「いっ…ぐぁあ…!」

ジョナサン「何処かの漫画の台詞だったかな?『千回ごめんなさいって言うんだよ?』そしたら君を解放してあげる…。」

DIO「ご___...い___...」

ジョナサン「ん?なんだって?」

DIO「ごめんな…さいッ…ひぐっうっ…うぅ…」

ジョナサン「言っておくけど僕は君が千回何億回ごめんなさいと言おうと許す気はない…。全ては君のせいだ…。君さえいなければ…」

DIO「ゔっ…!」

ジョナサン「君さえいなければッッ!!僕は彼らの未来を幸せに出来た!!承太郎だって!!ジョニィだって!!みんな幸せに慣なれたんだ!!君のせいでみんなみんな…!(ザシュッ!」

DIO「ぁ゛ぁ゛ッ!あ゛あ゛っゔっぐっ…!!」

ジョナサン「これだけじゃあ足りないな…もっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっと……キミヲ…イタメナキャ…。」


DIO「な……か……。」

ジョナサン「なんだって?」

DIO「オマエハ…ガッ…かはっ…おまえっは…じ…ぶんの行動の…愚かさに…気づいてい無い…ッ!」

ジョナサン「黙れ!!黙れェえええッッ!!!人の未来を奪った泥棒に説教などされてたまる物かっ!!君のせいだ!!僕の…せ…い…では…ッ!!」

DIO「…気付いッッ…ッたのか…。」

ジョナサン「君のせいだよ…!」

DIO「ッ…!(やられるっ!!」

ジョナサン「君は…僕を…分かっていてくれたじゃあないか…!」

DIO「…!」

ジョナサン「僕はきっと、海のそこで眠って…ただその寝顔を…いつまでも見れれば良かった。」

DIO「ジョジョ…。」

ジョナサン「君は…きっといい事をしてくれると!心はきっと変わっていると…!!信じてたのに!!(ザクッ」

ジョナサン「裏切り者なんてしね!しね!しね!死んでしまえッッ!!君の気が狂うまで刺してやる!!お前のその痛みが快感になるまで!!!刺してやるッッ!ずっと!ノロイサシテヤルッッ!!!」

5時間後ー

DIO「あ…あぁ…」

ジョナサン「もうボロボロだね…?聞く耳すら削り取られて…痛いだろう痛いだろう…。でも…ね…綺麗だよ。僕は血を浴びてしまった。最後に君と話したい。始めてあった頃のように…。フフフ…おかしな話だなあ…。」

ウソでもいい。


あの時の友情が本当のように感じられたら…良かったのに。

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ジョナサン「ねぇ、もしも僕が先にしんで、死んだあと君に会いにきたらどうする?」

ディオ「そんな事があるはずないな…だか、もしそうなら…。罪を…消してもらうかな。」

ジョナサン「…そうなんだ。」

ディオ「変か?」

ジョナサン「ううん!いいよ。君の罪を全て許してあげるさ」

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DIO「消えてしまえばいい」

これが夢ならば、
これが幻想ならば、

考えはいずれ、実在してしまう。
理想を覆す物全て。
実現してしまう。

裏切っていたのは。私ではありません。
真実を君は知らない。

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ジョナサン「生きていて欲しい」

血を浴びた僕は
君より汚いだろう

寂しさはいずれ、狂気になってしまう。
理想を求める心も全て。
溢れてしまう。

君が裏切ったのではありません。
でも、信じられません。
君は星のように綺麗です。

END









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