2019年01月14日



今日も新潟は雪なし(下越・五泉市)

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定番の咲花温泉コース
往復24kmコースです。

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雪はいつ降るのだろうか。

(20:37)

2019年01月13日



休みなので紀伊國屋2時間コース


奇食珍食 小泉武夫  中央文庫

人生の十か条  辻仁成  中央新書ラクレ

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本当に気になる本が多すぎて
足がガクガクならなかったら
もうちょい居ましたが。



「人生の十か条」が危険本。

大体自分がこのような人生訓的な本や
仏教的な(精神世界的な)本を買うときは
弱っているときだ。



または、極端に暇なとき。



なんか助けて欲しいオーラなんですかね。

それも違う感じ

助けて欲しいのではなく、
何か小難しいことを
脳に入れたいのでしょうか。


すっきりした思考をインストールするというような。


kenny Drew
talkin` & Walkin`

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久々に聴いたよ
ケニー・ドリュー


あんまり取り上げられない盤だけど
今手元にあるのは
おそらくbassがレロイ・ビネガーだからだろう。


ボンボコボンボコ。。。。
とウォーキングベースを鳴らしているので。


酒は雪中梅。
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今日は朝晴れていたので
咲花温泉ライド。

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新潟なのに雪無い。スゴイ。
自転車乗れてうれしいけど、これでいいんか?
と少し心配になります。

















(20:56)

2019年01月06日


寒空ライド。
咲花温泉を目指す。


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けど今日は「寒空」なんて言っているバアイでなく
本当に寒かった。

路面はところどころ凍結。
水たまりは確実に氷で。


クオータのZIPPリム仕様で出た。
シューズカバーをしなかったのが大きな誤算。

まず真っ先に足の指先が固まった。


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咲花到着。
ホットコーヒーで暖まるもすぐに出発・帰宅。


1月なのに自転車に乗れる新潟(下越)。

感謝すべきか水不足を心配するべきか。。。


明日から仕事が本格始動するということで
bassのオトが強烈なこの盤を。


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ジェリコの戦い コールマン・ホーキンス  


タイトル曲の「ジェリコの戦い」の出だしのBASS

メジャー・ホリーの

ボーンッッ!!


ってオトが全てな曲。


そのあとに続くブッキラボーなBASSの旋律もいいけれど、
ホーキンスのテナーも
「俺りゃあ、好きにやるで〜」ってな感じの吹きっぷりが
堪らなくいい曲。


ドラムとピアノがなんとかとりなして曲の完成を目指す。

ピアノはトミーフラナガン。

穏健派。

トミーでなければいけない場面。



何しろホーキンス御大ですから。



うまく丸め込む手練れ、フラナガン。





あんまり注目される盤ではないけれど
テナー聴きにとっては必聴の盤。






次の盤はコレで。


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レフト・アローン

マル・ウォルドロン


いわゆる
泣きのジャッキーマクリーン。


何故かCD盤のライナーの紙に赤いシミのようなものがあるが
何だろう。

赤ペンなどのたぐいであればいいな、
と思う。


多分、昔、酔ったときになんか付いたのだろうと思われる。


この盤の意外な掘り出し物は
ソリーロリンズ作曲の「エアジン」を演っていること。

マルもバンバン叩いています。


たまにはハジケないとね。





(21:36)

2019年01月03日



なかなかに挑戦的なネーミングの酒

雨垂れ石を穿つ(あまだれいしをうがつ)
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滋賀県の酒。

ラベルの左半分はこちら
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江戸時代に行われていた
「十水仕込み(とみずじこみ)」ということが
書かれています。


とは言え、わたしはただただ
「旨い」
とつぶやいて
吞むだけのことしかできませぬが。


今日の本

フォルトゥナの瞳  百田尚樹  新潮文庫
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すっと前に買っていたのだが
正月を利用して読破。





(19:49)

2019年01月02日



毎年恒例の五泉・八幡様へ。

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雪もなく乾燥路面で乗れました。
バイクは
サーリー クロスチェック改兇如

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今年1年の安全ライド祈願と、
他の様々なことを神様にお願いしました。

(16:31)