2009年04月23日

天使の歌声

最近、何かと話題の英国のオーディション番組
「Britains Got Talent」をユーチューブで色々と見ていたら、
とっても素敵な動画をを見つけました

Connie Talbot(コニー タルボット)という6歳の女の子の歌声です。
まるで天使の歌声です


審査員の中央のアマンダさんは涙ぐんでしまいます。
右端のいつも辛口のサイモンさんは「ファンタスティック」と言っています。










jazz2 at 11:32|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記 

2009年01月02日

ハッピーオセロ

mixiからの転記です。

とてもいい言葉が書かれていますので
ここにコピペしますね



「ハッピーオセロ」


ココロが、ネガティブな感情を感じたり、重い時、その裏に隠された気持ちに、
気付いてあげると、オセロを引っくり返すように、ココロが、晴れる時があります。


たとえば、大切な人を失うと、悲しいという感情がわきます。
でも、それは、それだけ大切で好きな人がいたという証拠です。


大切でなければ、悲しいなんて、思いません。


悲しいと感じるのは、大好きだからです。


自分が感じた「好き」とか、「大切」という感情に、もう一度スポットライトを
当てて、自分は素晴らしいなぁと、つぶやいてみましょう。


イライラした時。それは意欲があるからです。


例えば、僕が渋滞にはまった時、とてもイライラしました。
なぜなら、どうしても行きたい場所が、あるからです。
どうしても行きたいと思わなければ、イライラしません。
イライラするのは、意欲がある証拠です。


そこまで意欲がある自分は素晴らしいなぁと、つぶやいてみます。


怒ったとき。それは何かを守りたいからです。


守りたいとも思わなければ、怒りもでてきません。


そこまでして守りたいものがある自分は素晴らしいと、つぶやいてみてください。


誰かと比べて落ち込んだとき、それは上を向いている証拠です。
上を目指そうとも思わなければ、比較することもないでしょう。


上を向いている自分を褒めて下さい。


嫉妬を感じたとき。それは、なりたい自分がいるからです。


”なりたい自分を先にやっている人”を見ると、つい嫉妬します。
なりたい自分がない人は、嫉妬すら感じないでしょう。


なりたい自分がいる、ステキな自分を素晴らしいと、つぶやいてみましょう。


人は何か変化して成長しようとする時、ネガティブな感情と ポジティブな感情が
訪れます。


ただ、面白いことに、ネガティブな感情とポジティブな感情を、同時に感じる
ことはできません。


ネガティブな感情を感じたとき、「そもそも自分はどうしたいんだろう?」 と、
優しくつぶやいてみましょう。


本来の自分の意欲に、気が付いてあげましょう。


ちょっとでも、ココロが軽くなって、ちょっとでも変化を、感じたら、
「おぉ、凄いぞ!」とつぶやいてみましょう。



2009年が、いよいよ、もうすぐ始まりますね


つらいことや、嫌なこともあったと思いますが、それは、オセロみたいに、
ひっくり返しちゃいましょう。
表裏一体のものなので。


人生は、「ハッピーオセロ」なんです。


黒が、たくさんあっても、一つの白で、パタパタって、全部白に変えることが
できます。


あなたにとって、2009年が、ステキな、明るい1年となりますように。


ここまで、転記です。


ステキな言葉をありがとうございます



jazz2 at 08:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0)「ワクワク」 

2009年01月01日

本気ですか?

 「あなたが今ワクワクすることをしなさい」
 「そうすれば、あなたがこの世に生まれてきた目的に、
  一番早く行き着きます」
                 『BASHAR』VOICE社刊より
----------------------------------------------------------------------

新年 明けましておめでとうございます。

今年は、元日からブログを書かせていただきます

やる気まんまんです。本気です。


さて、今までの成功本と違って、かなり、「成功」に関する具体的で
細かい話が書いてある本がありますので、ご紹介しますね。


ツキを超える成功力』西田文郎著 現代書林1300円



これは、今までの成功本と違っています。かなり具体的です。


この中で印象に残った話が二つあります。


一つは、どの分野でも、成功できる人は、「本気」の人だということです。
そして、逆に、成功できない人は、「必死」の人だという話でした。


たしかに、そうですね。

「本気」というのは、常に、成功に向かって、頭を使い、いろいろ、適切に行動し、
努力が、現実と、しっかり、合っていて、歯車が、ちゃんと、動いている状態
なのだそうです。

それに対して、「必死」というのは、あまり考えずに、やみくもに、不適切で
無駄な努力をして、努力が、現実と合ってなく、歯車が、空回りしている状態
なのだそうです。


ビジネスでも、成功しているビジネスマンは、「本気」で、やっているのだそうです。


逆に、成功していないビジネスマンは、「必死」なのだそうです。


「必死で、資金繰りに、駆け回っている」

というような表現でもわかるように、「必死」というのは、あまり、いい状態
ではないのですね。

漢字も、そのままの意味で、「このままでは、必ず、死んでしまいますよ。」

という意味なんですよね。


あたりまえのことですが、成功したかったら、「必死」になってはいけない。
「本気」にならなくては、いけない。

それには、「頭脳」を、使うことだと、著者の西田さんは、説いています。
本当に、そのとおりだと思います。


来年も、「不況」、「リストラ」、「格差社会」の問題は、続くと思いますが、
「必死」の人は、これから、さらに、苦しくなると思います。
皆さん、ぜひ、「本気」になってくださいね。



二つ目は、「ツキ」と「運」は、違うという話です。

西田さんの定義によると、「ツキ」というものは、「ポジティブ思考」で、
呼び込めるものだそうです。
あと、感謝の言葉や念でも、引き寄せられるものだそうです。


それに対して、「運」というものは、人間の言葉や念で、引き寄せられるものと
いうよりは、「どん底」を、経験することによって、生まれるものなのだそうです。


だから、「強運」というものは、小手先のテクニックで、つくられるものではなく、
病気、事故、失恋、離婚、解雇、死別など、人生の「どん底」や「試練」の後に、
自然に、やってくるものなのだそうです。


自分の人生経験からも、自分の意識や想念などで、つくりだす、「ツキ」ともっと、
大きな流れである、「運」は、エネルギーの質が、微妙に違うような気がします。


この本では、そのあたりの細かい、ニュアンスが、よく説明されています。
ぜひ、読んでみてくださいね。


「ツキ」が、なくなってきたと思ったら、ポジティブな単語や意識で、
ひきよせるように、思考を、変えてみる。


「運」が、なくなってきたと思ったら、試練の後に、強運は、必ずやってくると、
信じるようにする。


これが、成功には、大切だということですね。



「本気」、「頭脳」そして、「ツキ」、「運」を使いましょう

ではでは・・・。


jazz2 at 08:58|PermalinkComments(1)TrackBack(0)「ワクワク」 

2008年12月28日

だいじょうぶだよ

「だいじょうぶだよ」という本があります。


その本から抜粋しました。
良かったら、読んでみて下さいね


「病気になったら」

病気になったら どんどん泣こう
痛くて眠れないといって泣き
手術がこわいといって涙ぐみ
死にたくないよといって めそめそしよう
恥も外聞もいらない
いつものやせ我慢や見えっぱりを捨て
かっこわるく涙をこぼそう
またとないチャンスをもらったのだ
自分の弱さをそのまま受け入れるチャンスを



病気になったら おもいっきり甘えよう
あれが食べたいといい
こうしてほしいと頼み
もうすこしそばにいてとお願いしよう
遠慮も気づかいもいらない
正直に わがままに自分をさらけだし
赤ん坊のようにみんなに甘えよう
またとないチャンスをもらったのだ
思いやりと まごころに触れるチャンスを



病気になったら 心ゆくまで感動しよう
食べられることがどれほどありがたいことか
歩けることがどんなにすばらしいことか
新しい朝を迎えるのがいかに尊いことか
忘れていた感謝のこころを取りもどし
この瞬間自分が存在している神秘
見過ごしていた当たり前のことに感動しよう
またとないチャンスをもらったのだ
いのちの不思議を味わうチャンスを



病気になったら すてきな友達をつくろう
同じ病を背負った仲間
日夜看病してくれる人
すぐに駆けつけてくれる友人たち
義理のことばも 儀礼の品もいらない
黙って手を握るだけですべてを分かち合える
あたたかい友達をつくろう
またとないチャンスをもらったのだ
試練がみんなを結ぶチャンスを



病気になったら 必ず治ると信じよう
原因がわからず長引いたとしても
治療法がなく悪化したとしても
現代医学では治らないといわれたとしても
あきらめずに道をさがし続けよう
奇跡的に回復した人はいくらでもいる
できるかぎりのことをして 信じて待とう
またとないチャンスをもらったのだ
信じるよろこびを生きるチャンスを



病気になったら 安心して祈ろう
天にむかって思いのすべてをぶちまけ
どうか助けてくださいと必死にすがり
深夜 ことばを失ってひざまずこう
このわたしを愛して生み 慈しんで育て
わが子として抱きあげるほほえみに
すべてをゆだねて手を合わせよう
またとないチャンスをもらったのだ
まことの親に出会えるチャンスを



そしていつか 病気が治っても治らなくても
みんなみんな 流した涙の分だけ優しくなり
甘えとわがままを受け入れて自由になり
感動と感謝によって大きくなり
友達に囲まれて豊かになり
信じ続けて強くなり
自分は神の子だと知るだろう
病気になったら またとないチャンス到来
病のときは恵みのとき







「苦しいときは」

苦しいときは 昔を思い出すといいよ
自分が生まれた日
はじめて母のふところに抱かれてやすらいだ朝を
わが子に人生を与えた親の思いを
思い出すといいよ
悩みなく遊びまわった幼いころ
ころんでもころんでも世界を信じて
傷が治らないうちにまた走りだした夏休みを
思い出すといいよ
夢破れて死のうとさえ思ったあの夜を
もう二度と朝は来ないと思っていたのに
やがて魂に忍び込んできたあの夜明けの美しさを



苦しいときは 明日を夢見るといいよ
いつかすべてを月日が洗い清めて
こころにひとかけらのけがれも痛みもなく
晴れわたった雪山の青空のようになれる日を
夢見るといいよ
苦しみ抜いた末に優しさのちからを知り
苦しむ人の気持ちが痛いほど分かるようになり
涙にくれるだれかの隣りにそっと寄り添える日を
夢見るといいよ
苦しみはいつか喜びにかわると身をもって知り
あの最もつらかった一日こそが
最もありがたい一日だったと感謝できる日を



それでも苦しいときは もう何もしなくていいよ
歩けないなら歩かなくていいよ
弱ったその身そのままで黙って座っていていいよ
冬眠に入った天道虫のように小さく丸くなって
何もしなくていいよ
今日も揺れ騒ぐ波の底に貝は眠り
風わたる樹々をおおい星空はめぐる
人はすべてのいのちと結ばれているから
何もしなくていいよ
一粒の苦しみも見逃さない天使たちに囲まれて
誕生への深き眠りに落ちていこう
あらゆる苦しみは生みの苦しみなのだから



*「だいじょうぶだよ」晴佐久昌英 著 女子パウロ会 
 より引用させていただきました。


・最後にご挨拶


今年は、みなさん、お世話になりました。

来年もよろしくお願いいたします。



・プレゼントです

 トトロック

 !祝! 80万アクセス!!

 


jazz2 at 07:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記 

2008年12月21日

生きるヒントを与えてくれたお坊様

女優の藤原紀香さんが、インドで出会ったお坊様のお話です。

とても興味深い内容ですので転記させていただきます


『紀香魂』(藤原紀香)より抜粋。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

−生きるヒントを与えてくれたお坊様−


インドで、ある一人のお坊様との出会いがあった。
 
中村行明さんという、お坊様たちからも尊敬されている、32年間インドに
住んでいるお方。

彼は、スマトラ沖の地震の時も、すぐに現地に飛んで、お経を読んだり、
困っている人に施しをしたり、世界中を飛び回っているような人。
故マザー・テレサさんとも、交流があった。
 
偉い方なのに、腰が低くて、いつもニコニコ笑顔で、それでいて、言うことに
説得力がある。

すごく勉強になったのは、魂のことやスピリチュアルなことだ。
彼にとっては、普通のことなのだろうけど、私は、興味津津でいろいろと質問を、
浴びせかけてしまった。

「天国、あ、仏教でいえば極楽浄土って、本当にあるんでしょうか?」

「ありますよ。でも、ほとんどの人が、行くことができません。
本当に、この世で大変な修行をしたり、人のために、いろんなことをしないと、
極楽浄土には、行けません。」

「え?でも、中村さんみたいに、すごい修行をされて、世界のために、
いろんなことをしてる人だったら、行けるのでしょう?」

「僕でも、行けません」

「中村さんで行けないのだったら、ほとんどの人は、行けないですね」

彼は、笑って「はい」と答え、
「じゃあ、行けない人たちは、どうなるの?」と聞くと、

「次のお腹を、探すんですよ」

人は、生き返るために、死んでから49日以内に、次のお腹を探す。
天国ではなくて、また次の肉体を探して、世の中のために生きていくというのだ。
まさに、目からウロコだった。

今、出会っている人たちは、来世でも会うものだも、おっしゃった。
会わない人とは、一生会わない。
それが、人のご縁というものだそうだ。
もちろん、関係性は、今とは違うらしい。
友人、両親、恋人、兄弟、師弟、自分を成長させるためのいいライバルなど。

また、「人に、何かをしてあげたことは、必ず返ってくる」とよく言うけれど、
その関係性は、プラスマイナスになっているのだという。

例えば、ものすごく今世で、あなたのことを、好きだと言ってくれてる人がいて、
でもどうしても、その人の気持ちに応えられず、「ごめんね」と何度も断っている
とする。
すると、それは、前世で、あなたのことが、好きでしょうがなかったのに、
何回も振られた人だと。
その逆もある。

前世は、1回ではなく、何度もあり、肉体は滅びても、魂だけは、
いろんな人生を生きているという。
でも、どこかでプラスマイナスゼロになっていて、もし、前世で、悪いことを
していたら、今世で、自分もそういう目に遭うなど、”因果応報”全部そんなふうに
なっているという。


こんな話もあった。

「今、この世に必要なのに、なんで、あの人こんなに早く死んじゃったの?
っていう人がいますけど、どうしてなんでしょうか?」

私は、ずっとそれが、分からなかった。
今、この世に、必要な人なのに、「どうしてあの人が」とか
「なんで、あんないい人が」とか「世界のために、これから何かする人が」
亡くなってしまうのだろうと。

故ダイアナ妃もそうだ。
私は、彼女のことが大好きだったから、ニュースを聞いたとき、とても悲しかった。
彼女の笑顔を思い出して、
「神様って、本当はいないのかな?なんで今、彼女が死んじゃうの?」と。

すると彼の答えはこうだった。

「次の世界に、すぐ必要だからですよ」

世紀末がある、と言われていたり、ものすごい戦争が起こったり、未来に
大変なことが起こると、言われている世の中だから、その危機から、人々を救う
ためや、そのときに、人のために、何かをするために。
次の世界に、働き盛りの2、30代に生まれるために、今”死ぬ”のだそうだ。

すでに、今の世界では、他に、それをできる人がいるから、今、死んで、すぐ次の
お腹を探し当てて、違う人物か何かになって、どこかで、生まれているのだいう。
だから、故ダイアナ妃も、もう、どこかで、生まれているかもしれない。
肉体は、まったく変わって、記憶もなくなるけれど、魂は、一緒なんだそうだ。
(ただし、自殺はいけないと。どんな理由であれ、授かった命を、自分で絶つと、
一生、魂は、さまよい、生まれ変われないそうだ)。

そして、私達が、まだ、天に召されないのは、この世に、他の誰でもない自分が
やらなければいけないことが、あるからなのだ!
それが、使命だ。
世界にかかわる大きなことだけが、使命ではない。
隣にいる誰かを、幸せにすることも、使命なのだ。
 
「ああ、だから私達は、生きてるんだ」

インドで、すばらしい出会いをした私。

インドに呼ばれた意味が、わかった気がした。

この出会いに、感謝である。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


紀香さんって素敵な方ですね。


jazz2 at 22:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記 

2008年07月02日

超巨大「宇宙文明」の真相

人類は何処から来たのだろう?



ムー大陸、アトランティス大陸は、本当にあったのだろうか?



そんな疑問に答えるのが、



『超巨大「宇宙文明」の真相』 


という本です。



この内容を真実と受けとめられる人は、



素晴らしいですね。



なにせキネシオロジーテストで、980のレベルと



判定される本ですから・・・。


僕も読みましたが、


内容の素晴らしさに圧倒されました。






・お気に入りサイト



jazz2 at 18:47|PermalinkComments(2)TrackBack(0)「ワクワク」 

2008年05月19日

素敵な話しなので再度掲載します。5

今日は、素敵な話しを、友人からのメールで知ったので
シェアしたく思います。



フィギュアスケートのとっても素敵な話です。


トリノオリンピックで、
とっても話題になった 一人の女子フィギュアスケーターがいました。


その人の名は、井上怜奈。 リレハンメルオリンピックで代表になって、
長野オリンピックでも滑るはずでしたが・・・、


それから ものすごい試練が 井上選手に降りかかります。
最愛の父の死。そして、なんと本人も、アメリカで肺ガンに罹ってしまいます。



その詳細は 「井上怜奈&ジョン・ボルドウィンの物語」をご覧下さい。



井上選手のものすごい試練を支えた男性。
それが、ペアーのジョン・ボルドウィン選手でした。


そのジョン・ボルドウィン選手は、感動的な、
今に語り継がれる、プロポーズを、井上選手にします。


なんと、2008年度、全米選手権という、
とっても大事な試合のフリー演技が終わったときに、
氷上で、井上怜奈選手に、プロポーズをするのです。


井上怜奈選手は、大粒の涙を流しながら、
ジョン・ボルドウィン選手を抱擁して、

「イエス」 

と、答えます。


絶望のどん底で、長い間、苦しんで、苦しんで、苦しみぬいた、
井上怜奈選手の涙だからこそ、とても美しい涙なんです。


どんなに苦しいことがあっても、頑張っていれば、
必ず、幸せになれる!!  

そんな大事なことを証明する、素晴らしい、実話の物語だと思います。

その感動的なプロポーズのシーンと、
そして、そのプロポーズに至るまでの二人の物語をご覧下さい。



☆「井上怜奈&ジョン・ボルドウィンの物語」

  


jazz2 at 17:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0)「ワクワク」 

2008年05月13日

人であふれる駐車場

あなたに素敵な話しをプレゼントします。

それは「仕事」に関する素敵なお話しです。


「ライフワーク(天職)とは、何か? 
人間は、なんのために、働くのか? 
仕事とは、そもそも、どういうものなのか?」


こういう疑問に、大きなヒントを、与えてくれる話です。

ライフワークの見つけ方には、いくつかありますが、
だいたい、大きく3つに、分けられると思います。


一つ目は、がんばって、努力して、ライフワークに、出会うこと。
自分の努力の延長線上に、待っているもの。


二つ目は、創造性を、発揮して、自分の頭脳で、考えたりしながら、
アイデアで、オリジナリティのある仕事を創り上げるやりかた。


三つ目は、どんな仕事でもいいから、意識を切り替えて、
現在、自分がやっている仕事を、ライフワークだと、認識するやりかた。


今回の話は、この三つ目のやり方の話だと、思います。


仕事がつまらない、辞めたいと思っている方に
なにかのヒントになれば幸いです。

今日から、仕事に対する考えがちょっと
変わるかもしれません。


・人であふれる駐車場



jazz2 at 16:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)「ワクワク」 

2008年05月11日

Heal The World

久し振りの更新です。

今日は、マイケル・ジャクソンの「Heal The World」という歌を紹介します。

映像に、中国語が、入っているのがいいですね。

今回のチベット問題で、苦しんでるのは、チベットの人だけじゃなく、
中国の人たちも、同じくらい、苦しんでいるのだと、思います。

世界中の人、すべての人々の魂の奥底には、やはり、「平和」があると、
僕は、信じています。

動画もいいですが、下記の日本語訳の歌詞もいいですよ。 ↓



☆「Heal The World」  by Michael Jackson






「Heal the World」



考えよう

世界の再生と 今よりも良い場所を

世界の子供たちのために

それで、いつか いつか

彼らは知るんだ

彼らのいる世界が

僕らが考えた以上にすばらしい場所である事に

 

それは君の心の中の場所

それは愛が

日ごとに輝きを増すところ

もし君がそれを本当に見つけようと思うなら

泣かないでいい

そのばしょには 痛みや悲しみなんて無いのだから

その場所を手に入れるためには方法があるんだ

それは 君が生きる事を十分に願うということ

小さな場所をつくろう

よりよいばしょを

 

世界を癒そう

より良い世界をつくろう

君のために 僕のために

そして

生きとし生けるもののために

今 死の際にいる人たちへ

もしも君が生きる事を強く願うなら

今よりもいい場所をつくろう

君のために そして 僕のために

 

なぜこの世界に愛があるのか

もしも君が知りたいのなら

ほんとうのことを告げよう

愛は強くて 歓喜に満ちたものだと

もし僕らがその無上の幸福を得られたなら

もう何にも怯えなくてもいい

今までの世界を止めて

新しい世界を始めよう

 

その時 気がつくんだ

僕らはいつも愛で包まれている事に

だから より良い世界を

より良い世界をつくろう

 

世界を救おう

より良い場所をつくろう

君のために 僕のために

そして

生きとし生けるもののために

今 死の際にいる人たちへ

もしも君が生きる事を強く願うなら

より良い世界をつくろう

君のために そして 僕のために

 

夢を描こう

みんなが笑顔でいられる夢を

世界を信じよう

再び優美な光が世界を照らすと

そうすれば 僕らは息苦しい世界を変える事ができる

この地球の痛みを

苦しめられている魂を

僕らが癒そう

この世界を

神の光に満ちた天国のような場所へ

 

僕らはとても高く飛ぶことができる

僕らの魂は永遠なのだから

僕の心の中に

君を全て感じる

一つになって

つくろう

恐れの無い

誰もが歓喜の涙を流せる場所を

武器を鋤の刃に変えられる世界を

 

その場所を手に入れるためには方法があるんだ

それは 君が生きる事を十分に願うということ

いとしいせかいをつくろう

よりよいせかいを

 

世界を癒そう

より良い場所をつくろう

君のために 僕のために

そして

生きとし生けるもののために

今 死の際にいる人たちへ

もしも君が生きる事を本当に願うなら

より良い世界を

君のために そして 僕のために

 

今 死の際にいる人たちへ

もしも君が生きる事を強く 強く願うなら

より良い世界をつくろう

君のために そして 僕のために

 
きみのために ぼくのために

きみのために そして ぼくのために




jazz2 at 17:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)「ワクワク」 

2008年03月19日

バシャール

現在、地球が、凄く激動している感じがします。
いろいろな変容が、加速してきているのを、感じます。
これは、たくさんの人が、感じていることだと思います。

宇宙存在、「バシャール」の本を読むと、バシャールは、

「現在、地球上で、先進国に、生まれてきている人たちの多くは、古代、アトランティス時代に、一度、地球を、破壊した失敗をしています。だから、今回は、敗者復活戦、つまり、試験でいえば、追試験をうけるようなかたちで、生まれ変わってきているのです。」

というメッセージを、私たちに、送っています。そうなのかもしれませんね。

特に、今年、2008年は、その追試験の正念場になるような予感がします。


また、「バシャール」は、昔、ある講演会で、こういうメッセージを、私たち、地球人に、送っています。

「ハイアーセルフ(人間の集合意識)の観点から見ると、あなたち、人間が、戦争をするということは、自分で、自分を、傷つけているようなものです。ハイアーセルフが、脳だとすると、A国とB国が、戦争するということは、ちょうど、自分の右手と左手の拳を、お互いに、ぶつけ合っているようなものなのです。右手がA国で、左手がB国です。どちらが、勝とうが、負けようが、とにかく、脳は、痛いと感じるのです。どちらも、自分なのです。どうか、人間の皆さん、早く、この痛みに、気がついてください。自分で、自分を、傷つけるような争いは、もう、いいかげんに、やめてください。」

戦争とは、なんと無駄な行為なんでしょうね。


jazz2 at 11:44|PermalinkComments(2)TrackBack(0)「ワクワク」 

2008年02月28日

フィギュアスケートのとっても素敵な話

今日は、素敵な話しを、友人からのメールで知ったので
シェアしたく思います。



フィギュアスケートのとっても素敵な話です。


トリノオリンピックで、
とっても話題になった 一人の女子フィギュアスケーターがいました。


その人の名は、井上怜奈。 リレハンメルオリンピックで代表になって、
長野オリンピックでも滑るはずでしたが・・・、


それから ものすごい試練が 井上選手に降りかかります。
最愛の父の死。そして、なんと本人も、アメリカで肺ガンに罹ってしまいます。



その詳細は 「井上怜奈&ジョン・ボルドウィンの物語」をご覧下さい。



井上選手のものすごい試練を支えた男性。
それが、ペアーのジョン・ボルドウィン選手でした。


そのジョン・ボルドウィン選手は、感動的な、
今に語り継がれる、プロポーズを、井上選手にします。


なんと、2008年度、全米選手権という、
とっても大事な試合のフリー演技が終わったときに、
氷上で、井上怜奈選手に、プロポーズをするのです。


井上怜奈選手は、大粒の涙を流しながら、
ジョン・ボルドウィン選手を抱擁して、

「イエス」 

と、答えます。


絶望のどん底で、長い間、苦しんで、苦しんで、苦しみぬいた、
井上怜奈選手の涙だからこそ、とても美しい涙なんです。


どんなに苦しいことがあっても、頑張っていれば、
必ず、幸せになれる!!  

そんな大事なことを証明する、素晴らしい、実話の物語だと思います。

その感動的なプロポーズのシーンと、
そして、そのプロポーズに至るまでの二人の物語をご覧下さい。



☆「井上怜奈&ジョン・ボルドウィンの物語」

  


jazz2 at 22:35|PermalinkComments(0)TrackBack(0)「ワクワク」 

2008年01月28日

宇宙(そら)の約束

山元加津子さんという方が、難しい「般若心経」を心訳したものです。
「翻訳」ではなくて「心訳」というのがいいですね。

☆動画

「約束(詩の動画) YOUTUBE」


☆詩


「宇宙(そら)の約束  (「般若心経」山元加津子 心訳) 」

自分の身体のその奥に
確かに確かに座っている
大きな宇宙の約束が
いつもいつもささやいている

いつかいい日の明日のために、いつもいつもささやいている

忘れないでね
大切なのは
心の目と心の耳をすますこと、そして自分を信じること

むかしむかしのことでした
心の目と心の耳をすましたある人が
宇宙の約束とつながって
本当のことに気がついた
すべてのものは 
どれもみんな 
その約束からできている

約束は
目にも見えず
重さもなくて
あるのかないのかわからないけど
でも
宇宙の何もかもが 
この約束からできている

「いいことに気がついちゃった」と 
その人は
苦しまなくてもいいんだなあ、悩まなくてもいいんだなあと
とても嬉しくなりました

宇宙に散らばっている
たくさんのつぶつぶは
約束のもとに集まって
海を作り
山を作り
花を作り
人を作る

約束は目にも見えず重さも持っていないけど
風をそよがせ
雨を降らせ 
ときには星を輝かせる

誰かと誰かを出会わせて 
誰かと何かを出会わせて
涙や笑顔を作り出す

私とあなた
あなたとお花
お花と
石ころ
みんな同じ
同じものでできている
違うのは
だれもが持ってる約束の
私が私である場所(とこ)や花が花である場所(とこ)に
光があたっただけのこと
スイッチが入っただけのこと

あなたは
私だったかもしれないし
私はもしかしたら
庭に咲くたんぽぽや
降る雪だったかもしれないね

約束は私を作り
私の中に宇宙の約束が座っている
すべてのものが
約束の中にあり
約束は
すべてのものの中にある

でもね
忘れちゃいけないの
約束には無駄がなく
必要なものだけを
いつもちゃんと作っている

花がそこに咲くことは
それが大切だという証
私がここにあることは
それが必要だという証

宇宙の約束とつながって
過去と今
今と未来
すべてのことを
見渡すことができたとき
きっときっとわかること

すべてのことは
いつもいつも
いつかいい日のためにある

嬉しいことも
悲しいことも
きれいなことも 
汚れたことも
増えることも 
減ることも
その約束の現れだけど
現れているすべてのことがいつかいい日のためにある

だから思うの
生きていると
いろんなことが
あるけれど

楽しいことも苦しいこと
悲しいことも嬉しいこと
雨や 雪や 月の光が
空から降ってくるように
手をひろげて受けとめていけばいいんだね

怖がらなくてもいいんだよ、悲しまなくてもいいんだよ
だってすべてが大丈夫
すべてがみんな大丈夫

揺れる、歌う、踊る、祈る……
跳ねる、描く、回る、思う……
約束とつながっていく方法はいつも私の中にある
揺れて踊って、飛んで思って心の目と心の耳が開いてく
そして本当のことを知る

さあ明日へ歩きだそう
大切なのは
心の目と心の耳をすますこと
そして自分を信じること

花が咲くように
雪が舞うように
月が照るように 
あなたといたい

鳥が飛ぶように
風が吹くように
海が歌うように 
あなたといたい

広い宇宙の中で
長い時間の中で
あなたと出会えたこと
きっときっと宝物

星があるように
山があるように
空があるように 
あなたといたい  


「約束 般若心経は愛の詩」(三五館)



jazz2 at 12:16|PermalinkComments(2)TrackBack(0)「ワクワク」 

2008年01月23日

マインドヴィジョンセミナー

  こんにちは、東京はめずらしく雪が降っています。
 子供たちは大喜びですね♪


 さて、先日、初めてマインドヴィジョンセミナーというものに
 参加してきました。

 場所は、大井町のキュリアンというビルの会議室でした。
 参加者は、10人ほどでした。

 何をしたかと言うと、
 講師のご夫婦を挟んで円になり、椅子に座ります。
 その中で、選ばれた(名前が書かれたカードで選ぶ)人が、
 過去にあった出来事の心のわだかまりみたいなおものを話します。

 講師は、その話しから、その人のトラウマな様なものを突き止めます。

 そして、例えば、会場のメンバー中から父親役、母親役、子供役、天使役を
 してくれる人を選んで、その当時の心境の中で寸劇のようなことをします。

 最後には、だいたい天使と一緒になったり、皆でその人をハグします。

 だいたいこんな感じでした。

 それを10時から17時まで行いました。
 だいたい5人くらいが、それを受けました。

 私は、まったくの初心者ですので、ただ見ているだけでした。
 全員のハグには参加しましたが(笑)


 また、最後40分くらいは、2人1組になり、相手の目をじっと観る
 瞑想法のようなこともしました。
 1組10分で、4人の方と行いました。

 でも、人の目をじっと観るのは、最初は照れますね。

 強烈な体験をした一日でした。


【素敵なセラピーの先生を紹介!】


・女性限定だそうです。埼玉の方です。

 http://blogs.yahoo.co.jp/hypno0283

・新潟の方です。

 http://message001.com/

・東京の方です。

 http://maison-de-mariko.seesaa.net/

・こちらも東京の方です。

 http://blog.livedoor.jp/jujutennyo/

・兵庫の先生です。

 http://polaris-room.com/therapy/



【キネシオロジーの先生です!】

・東京都蒲田の近くです。バシャールにお詳しい先生です。

 http://www.tomaatlas.com/



【プレゼント】

 今日のような日にはぴったりです。
 ユーチューブです。よかったらどうぞ!!

 http://jp.youtube.com/watch?v=BXhmBiTIWr0&feature=related


 http://jp.youtube.com/watch?v=Q04r_JyxE7g&NR=1


【mixi】

 mixiの招待状が必要な方は、メールを下さい。
 
 ご招待いたします。


応援 ぽちッ! よろしくね♪
人気blogランキングへ

jazz2 at 16:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0)「ワクワク」 

2008年01月20日

成功方程式

僕のmixiのマイミクさんで
トーマ・イタルさんという方がいます。

「精神世界の鉄人」というホームページとエッセイ集
自費出版されています。

また、キネシオロジー・テストでは、
国内では、かなりの実力者でもあります。
僕も昨年10月に一度受けました。

このトーマ・イタルさんが、今朝のご自分のブログに
「成功方程式」というエッセイをアップされたので
早速、読ませていただきました。

僕は、読んで衝撃を受けました。
目から鱗(うろこ)とは、このことと思いました。

時間に余裕のある方、成功したいと思っている方は、
ぜひ、読んでみて下さい。

【成功方程式 】

成功方程式 Part1 (精神世界の鉄人)
 
成功方程式 Part2 (精神世界の鉄人)
 
成功方程式 Part3 (精神世界の鉄人)

成功方程式 Part4 (精神世界の鉄人)
 
お読みになられて、どうでしたでしょうか。
なるほど、と思われましたでしょうか。

このトーマ・イタルさんの文章が、
あなたのお役に立てれば幸いです。

応援 ぽちッ! よろしくね♪
人気blogランキングへ


jazz2 at 09:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)「ワクワク」 

2008年01月03日

今年の豊富!

穏やかな新年を迎えましたね。
3が日は、天気が良くて何よりです。

僕は、数十年振りに凧上げをしました。
近所のグランドで、お父さん、子供達より高く上がりました。
約150mくらい上がりました。

お母さんたちの羨望の的でした(妄想!)

さて、今年の豊富です。
今年は、大躍進の年にします。勝手に決めました。

・「ワクワク」を死ぬ覚悟で実行する(笑)
・霊性を高める。
・ちょっとは天使を第三の目で観れる様になる。
・魂の半分の人を探し当てる。
・インターネットの世界でビジネスを立ち上げる。

こんな感じでガンバラずに「ワクワク」する
人生を歩みたく思います。

「BASHAR」を読むと努力や根性なんて言葉が
虚しくなります。

応援 ぽちッ! よろしくね♪
人気blogランキングへ



jazz2 at 08:15|PermalinkComments(1)TrackBack(0)「ワクワク」 

2008年01月01日

年頭のご挨拶

新年、明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

今年も、「ワクワク」して生きて行きます。
ねずみ






応援 ぽちッ! よろしくね♪
人気blogランキングへ


jazz2 at 09:15|PermalinkComments(0)TrackBack(0)「ワクワク」 

2007年12月29日

3文字に込められた思い。

有名なエピソードですが、

全く知らない方がいると思うので

ご紹介させていただきます。









今から約40年前の、南極越冬隊のエピソードです。










厳しい寒さの中で任務を遂行する越冬隊の隊員達にとって、

日本の家族から届けられる電報が、

何よりの楽しみだったそうです。






今では衛星回線を使って南極の昭和基地に簡単に

電話をすることができますが、

当時南極への通信手段は

電報しかありませんでした。






南極越冬隊というのは、

家族と別れて何年も滞在しなければなりません。



昭和基地の環境も

今とは比較にならない位厳しいものだったそうです。






ある日、新婚まもなくやってきた隊員のもとに、

日本にいる新妻から彼の身を案じて一通の電報が届きました。






彼女はホントは色んなことを伝えたかったのですが、

費用もかかることから、

さまざまな思いを

わずか3文字に込めて送ったのでした。






電文を読んだ新婚の隊員はもちろん、

近くにいた隊員達は、

その文字を見て、

みんな涙があふれて止まらなかったそうです。





その3文字とは・・・・・

















































  「あ ・ な ・ た」 

















応援 ぽちッ! よろしくね♪
人気ブログランキング04
人気blogランキングへ


jazz2 at 11:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)「ワクワク」 

2007年12月26日

初めてのヒプノセラピー

 12月24日(月)の午後は新幹線と阪急電車で
 兵庫県の川西市に行きました。

 そして、初めて、ヒプノセラピーを受けてました。

 実は、そそっかしい僕は、西川口と川西を
 間違って申し込んだのです。

 でも、何かの縁と思い出かけました。


 それにこれで、僕の未来世と過去世の一部が解りました。


 僕はよく僧侶の前世が出てくることがあります。
 いきなり言われて???です。

 チャクラのここが傷ついてますよ!
 とか言われます???・・・ハァ?です。


 その日は、今までに知らない僕の過去世が出て来ました。

 過去の辛い記憶の時には、催眠状態にもかかわらず
 寝ている僕の体が、ビクンと震えました。

 3度、悲しい場面で全身が震えました。
 涙が出ました。

 そして、守護天使からのメッセージも貰いました。
 また、指導霊はブッダでした(驚き!)

 ものスゴイ体験でした。
 
 これで、ある程度解りました。

 何故、こうなのか。
 何故、そうなのかが。

 色々とつながりました。
 そして、絡まっていた糸が解けて来ました。

 僕の魂の旅は、まるで、鈴木光司さんの
 小説「楽園」の様な輪廻転生の物語でした。


 *「楽園」の内容(「BOOK」データベースより)

 いつかきっとめぐり逢える。この想いがつづく限り―。
 太古のモンゴル砂漠で暮らしていた男女が、
 他部族の襲撃により離れ離れになってしまった。

 伝説の赤い鹿の精霊に導かれた男は、最愛の妻を追う。
 そして18世紀の南太平洋の小島で、現代のアリゾナノ地底湖で…。

 一万年の時と空間を超え、愛を探しつづける壮大なファンタジー。

 第二回日本フアンタジーノベル大賞優秀賞受賞作


 この時代に、日本に男性として選んで生まれて来た
 理由が解りました・・・。

 僕は、離ればなれになった魂の半分を探します!

 遠い昔から、ずっと探していたのを確信しました。


 今日のお勧め!
Win5









マルチWinアフィリエイトマスタープラン
軸になる「情報教材」です。

応援 ぽちッ! よろしくね♪
人気blogランキングへ

jazz2 at 17:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ヒプノセラピー 

2007年12月22日

22を超えてゆけ アカシック・レコード

今、面白い本を読んでいます。

22を超えてゆけ」ナチュラルスピリット刊 1,500円

著者は、辻 麻里子さん。

幼少時に臨死体験をして、アカシック・レコードを
読めるようになった方です。


内容は物語風で主人公のマヤが夢の世界で
アカシック・レコードに行き、そこの状況を説明しています。
たぶん彼女の訪問体験談をまとめたのだと思います。


アカシック・レコードは、33階段を登るとエントランスがあり、
エントランスの先にアカシック・レコードへ入る入り口があります。


その入り口の両方には狛犬の様なものが入り口を守るようにあり、
その片方の台座には、「汝自信を知れ」、もう片方には
「汝自身で在れ」と書かれているそうです。

エリアは12まであります。
エリア毎にテーマが決められています。

1つのエリアは4つ葉のクローバー型に区分されています。
そこの各部屋に情報があるそうです。
情報は文字の本のようなものもあり。光の情報媒体もあるそうです。


そして、中に入ると必ずガイドが付くそうです。
実はそのガイドは未来の魂が向上した自分だそうです。


アカシック・レコード(宇宙図書館)の全体の形は、
まるで、人間の脳のような楕円形、卵型をしています。

真上から俯瞰すると、まるで人間の脳を真上から見ているように
右半球と左半球にわかれ、真ん中にメインストリートがあります。

メインストリートにそって各エリアがあります。
まるで脳梁部分のようだそうです。

脳の構造自体がアカシック・レコードを真似ているのかもしれませんね。


エリア12まで進むと今度は光の円錐の中に包まれて、
別の次元へ上昇できるようです。

そこには、青いピラミッドがあり、アヌビスがそこを
守っているそうです。

その先は本を読んでみて下さいね・・・。

と言うのは、そこまでしか読めていません(笑)

応援 ぽちッ! よろしくね♪
人気blogランキングへ


Win10

jazz2 at 11:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0)「ワクワク」 

2007年12月13日

「ワクワク」する出来事

 
 11月24日(土)と12月8日(土)に、とあるワークショップに
 出かけて来ました。

 それとは、

 『暮らしに活かすチャネリング』ワークショップ
  天使やガイドとつながる(2日間)

 でした。


 内容は、

 1日目
    ・自分のブロックを知る
    ・チャクラのクリアリング
    ・プロテクション
    ・スピリットを知る
    ・守護天使、大天使、天使の奉仕団とつながる
    ・ペアリーディング

 2日目
    ・自分の前世を見る
    ・自分のガイドに会う
    ・ガイドからのメッセージを受け取る
    ・シンクロニシティーと第六感
    ・ペアチャネリング
 
 
 う〜ん、正直、見えたのか見えなかったのか判りません。
 微妙です。

 まあ、訓練が足りないといえばそれまでですが・・・(涙)

 あれから、チャクラのクリアリングやプロテクションやら
 守護天使、大天使、天使の奉仕団、ガイドと繋がる訓練を
 ちょこちょことしております。

 でも、初めての経験なので楽しかったです。

 先生も優しくて美人でしたしね。
 人妻さんですが・・・、ご主人も一緒でした(笑)


 *先生のブログです。
 
  「スピリット・ガイド(守護霊)さんからのメッセージ」


応援 ぽちッ! よろしくね♪
人気blogランキングへ

 

jazz2 at 15:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)「ワクワク」 


Profile
Googleadsense
人気ブログランキング
人気ブログランキング
精神世界ランキング
精神世界ランキング

ブログランキング

バックリンクチェッカー
Googleチェッカー
PageRanker